上司の家で
食事会。
参加者は、
日本人3人と外人2人。
当然会話は英語です。
まぁ、当然何言っているか
よく分からないんですけど、
途中、隣の外人さんが、
自分の10ヶ月の息子の話題を出したことはわかりました。
そして、
その後は、専門的な会話だったようで、
ついていけません。
最後にまた、隣の人の子供の話になって、
お子さんは一人ですか?って誰かが降って、
隣:「Two, Three years and ten months」
すると、向かいの日本人が、
これまで一言も発していなかった自分に、
「あなたも小さいお子さんが二人いましたね。」
と、日本語でキラーパス

自:「はい。二人。上の子は3歳10ヶ月。
おなじですね。
2008年1月生まれですか?」
隣:「上の子は2008年10月。下の子が1月。」
自:「????」
3歳10ヶ月なら、2008年1月生まれのはず。
なぜだ???
そうです。
隣の人は、上の子は3歳と10ヶ月になると言ったのではなくて、
3歳と10ヶ月の二人の子がいると言ったのでした。
一回盛り上がった場に「???」の空気が流れちゃいました。
まだまだまだ、道のりは遠そうです
