引越もう少しかかると思っていましたが、ハウスマネージャーからの電話がなり、どうやら、引っ越せる状態になったようです。これは、ありがたい。ホテルのカウンターに話すと、いつでもどうぞとのこと。一刻も早くホテルを脱出したい!あっという間に荷物をまとめて、いざ新居へ。新居で歓迎してくれたのは、やっぱり・・・ヤモリくん。でも、とりあえずこれで、子供たちを自由に動き回らせることができます