ランチタイムにお昼を食べに帰ってきた旦那さまが持って帰ってきたものが、これ


M:「????? とうもろこし? カピカピの???」
旦那さま:「貰った」
M:「・・・・随分乾燥してるな~???どうするんだろ?」
旦那さま:「Sさんに聞いてみたら??」
M:「そうしよう。」
M:「Sさんー。このカピカピのとうもろこし、どうやって食べるの??」
S:「ポップコーンにして食べたり・・・」
おねえちゃま:「わーい♬わーい♬ ポップコーン♬ポップコーン♬」
いもうとちゃん:「わーい♬わーい♬ ポッポコーン♬ポッポコーン♬」
M:「お願いしまーす」
S:「すこし乾燥が足りないかもしれないから、もう少し乾燥させたほうが良いですねー。」
おねえちゃま:「えー。今すぐ食べたい~
」
S:「じゃあ、少しだけ作ってみましょうか?」
一部だけ、コーンを取り出し熱したフライパンにサラダオイルを入れ、コーン粒を入れてフライパンを振る。
少しだけポコポコ言ってるけど・・・・全くポップコーンのようには膨らまない。
フライパンをじーーーーっと見つめる熱い視線が痛々しいが、ポップコーンは相変わらず。
すこ~しだけ膨らんだけどね。コーン粒のままですよ。
S:「やっぱり乾燥が足りませんね。これ以上は膨らみません。これ食べてみますか??」
おねえちゃま&いもうとちゃん:「食べるーーーーーー!!!」
塩をしょうしょう振り、お皿に取り出してもらう。
それぞれ一口ずつトライ。
M:「・・・・・かたい」
おねえちゃま:「・・・・・・・・・かたい・・・・けど美味しい」
いもうとちゃん:「・・・・・・・・・美味しい」
ということで作ってもらったポップコーンモドキは全ておねえちゃまといもうとちゃんのお腹の中。
固いだろうに・・・黙々と食べ続ける二人。
なんだか貧しい子みたい
そして全て平らげると・・・・
おねえちゃま&いもうとちゃん:「もっかい(もう一回)!!!」
と、サイドのリクエスト。せっかくSさんが日当たりの良い場所に残りのトウモロコシを干してくれていたが、早速全てポップコーンモドキとして調理されましたとさ。
ごちそうさまでした。


M:「????? とうもろこし? カピカピの???」
旦那さま:「貰った」
M:「・・・・随分乾燥してるな~???どうするんだろ?」
旦那さま:「Sさんに聞いてみたら??」
M:「そうしよう。」
M:「Sさんー。このカピカピのとうもろこし、どうやって食べるの??」
S:「ポップコーンにして食べたり・・・」
おねえちゃま:「わーい♬わーい♬ ポップコーン♬ポップコーン♬」
いもうとちゃん:「わーい♬わーい♬ ポッポコーン♬ポッポコーン♬」
M:「お願いしまーす」
S:「すこし乾燥が足りないかもしれないから、もう少し乾燥させたほうが良いですねー。」
おねえちゃま:「えー。今すぐ食べたい~
」S:「じゃあ、少しだけ作ってみましょうか?」
一部だけ、コーンを取り出し熱したフライパンにサラダオイルを入れ、コーン粒を入れてフライパンを振る。
少しだけポコポコ言ってるけど・・・・全くポップコーンのようには膨らまない。
フライパンをじーーーーっと見つめる熱い視線が痛々しいが、ポップコーンは相変わらず。
すこ~しだけ膨らんだけどね。コーン粒のままですよ。
S:「やっぱり乾燥が足りませんね。これ以上は膨らみません。これ食べてみますか??」
おねえちゃま&いもうとちゃん:「食べるーーーーーー!!!」
塩をしょうしょう振り、お皿に取り出してもらう。
それぞれ一口ずつトライ。
M:「・・・・・かたい」
おねえちゃま:「・・・・・・・・・かたい・・・・けど美味しい」
いもうとちゃん:「・・・・・・・・・美味しい」
ということで作ってもらったポップコーンモドキは全ておねえちゃまといもうとちゃんのお腹の中。
固いだろうに・・・黙々と食べ続ける二人。
なんだか貧しい子みたい

そして全て平らげると・・・・
おねえちゃま&いもうとちゃん:「もっかい(もう一回)!!!」
と、サイドのリクエスト。せっかくSさんが日当たりの良い場所に残りのトウモロコシを干してくれていたが、早速全てポップコーンモドキとして調理されましたとさ。
ごちそうさまでした。