やっと到着した我が家・・・しかしゲートから中になかなか入れないドクロ

ポンコツタクシー(タクシーって言っても「TAXI」表示一切なし。単なる怪しいポンコツ車意外のなにものでもないからね)をガードマンが真夜中に通すはずが無い。

旦那さまが満を持して車を降り、ゲートを開けろと交渉!

しかし・・・

ガードマン二人は・・・

G:「???知らないけど?あんた誰?」

的対応。

自家用車ではないので単なる怪しいアジア人としか映っていない様子。ガードマン二人に対し「此処の住人だ!」的に一生懸命訴えている様子。

しかしゲートが開く気配一切なし・・・・汗

もう、待てないマダムが満を持して登場!!

M:「もう、マネージャーを起してきなさいよ!!」

と半ギレ。

ガードマン:「マネージャーは寝ていて分からない。」

的なことを言う・・・・


もしかして明日顔見知りのドライバーさんや、お手伝いさん達が出勤するまで家に入れないかも・・・・汗

ふぅあせる



もうどうにもならない、どうしたら良い、と、この旅最大の難所にぶつかり、夫婦二人でなんとか此処の住人であることをゲート越しに訴え続ける!!



最終的には・・・・確認作業をしていた片方のガードマンがなんとかすっぴんマダムの顔を認識したらしくゲートを通してくれました車


やっと、ほんとうに空港に到着してから我が家に到着するまでが長かった~!!!

家の鍵を開けて、荷物を玄関に運び終わり、さぁ、疲れたから寝ようーーーーー