おねえちゃまといもうとちゃんの3人で外出した時。
またボクシーシを求める人が窓に。いもうとちゃん側の窓から登場。
いもうとちゃん、すかさず、お気に入りタオルを握り締めながら手を振る。
それを見ていたおねえちゃま。
笑顔で手を振る。
そして一言。
おねえちゃま:「バイバイしたよ~
」
と。・・・・いもうとちゃんは追い払ったのに対し、おねえちゃまは笑顔で手を振る、まるで皇族が如く。
正反対の反応に物乞いの人は何を思ったのか・・・・!
M:「そっか、偉かったね!」
と。・・・・・いもうとちゃんは追い払っていたんだよ、とは説明できませんでした。
やっぱり、いもうとちゃんには追い払うジェスチャーを止めさせよう!!!
そう決意したマダムのある日の午後でした。
またボクシーシを求める人が窓に。いもうとちゃん側の窓から登場。
いもうとちゃん、すかさず、お気に入りタオルを握り締めながら手を振る。
それを見ていたおねえちゃま。
笑顔で手を振る。
そして一言。
おねえちゃま:「バイバイしたよ~
」と。・・・・いもうとちゃんは追い払ったのに対し、おねえちゃまは笑顔で手を振る、まるで皇族が如く。
正反対の反応に物乞いの人は何を思ったのか・・・・!
M:「そっか、偉かったね!」
と。・・・・・いもうとちゃんは追い払っていたんだよ、とは説明できませんでした。
やっぱり、いもうとちゃんには追い払うジェスチャーを止めさせよう!!!
そう決意したマダムのある日の午後でした。