随分前に花を咲かせていたが、実がならずSさんを悩ませていたビーンズ君たち。
調査したところ、「暑すぎる」ということだったが、既に手遅れでもう枯れ始めていた。
しかし、急に涼しくなり始めた最近の天気でなんと・・・・
死んでいたと思っていたビーンズ君たちがお顔を見せてくれたよ~


早速少しだけ収穫できたビーンズくん達を塩ゆでにして頂くことに!
もう、おねえちゃまはあっという間にほとんど全部を食べてしまいました。
最初の一口は嫌がっていたものの、
M:「大丈夫。これおねえちゃまが大好きだった豆だよ~」
おねえちゃま:「小さい時、好きだった?」
M:「うん!大好きだったよ~」
おねえちゃま:「(小さいお口で一口トライ!)うん!!!おいしい~
」
そして自分のお皿に載っていたビーンズくん達を完食すると・・
おねえちゃま:「もっとないの??」
ハマるおねえちゃまでした。
いもうとちゃんはというと・・・一口食べて「(うえぇ)」とお気に召さない様子で、いもうとちゃんのビーンズ君達もメデタくおねえちゃまのお腹の中へ!
毎日お庭を眺めては、早くビーンズ君達お顔を出しておくれ!と声をかける毎日です
調査したところ、「暑すぎる」ということだったが、既に手遅れでもう枯れ始めていた。
しかし、急に涼しくなり始めた最近の天気でなんと・・・・
死んでいたと思っていたビーンズ君たちがお顔を見せてくれたよ~



早速少しだけ収穫できたビーンズくん達を塩ゆでにして頂くことに!
もう、おねえちゃまはあっという間にほとんど全部を食べてしまいました。
最初の一口は嫌がっていたものの、
M:「大丈夫。これおねえちゃまが大好きだった豆だよ~」
おねえちゃま:「小さい時、好きだった?」
M:「うん!大好きだったよ~」
おねえちゃま:「(小さいお口で一口トライ!)うん!!!おいしい~
」そして自分のお皿に載っていたビーンズくん達を完食すると・・
おねえちゃま:「もっとないの??」
ハマるおねえちゃまでした。
いもうとちゃんはというと・・・一口食べて「(うえぇ)」とお気に召さない様子で、いもうとちゃんのビーンズ君達もメデタくおねえちゃまのお腹の中へ!
毎日お庭を眺めては、早くビーンズ君達お顔を出しておくれ!と声をかける毎日です
