2度目の「手作り納豆」仕込みました。そして出来ました。
じゃん

ここ最近、ダッカもとても涼しくなり、朝晩は少し肌寒い?と感じる陽気。
と、いうことは、停電が一日に1度も無い、という日もあるわけです!
こりゃ、「手作り納豆」日和でしょ~
前回同様、300グラムの大豆を用意し、いざ納豆作りスタート!
二度目となると慣れたもの!圧力鍋の力を借りて、あっという間にヨーグルトメーカーにセット!
そして、タイマーを今回は30時間、温度45度にセット
スタートボタンをぽちっ
そう、今回はなんと一度も停電にあうことなく、納豆を熟成させることができたのですっ!
ありがとうございます~
停電が無ければ納豆作りなんて、本当に簡単簡単
あ~っという間に納豆が完成 いえ~いいえ~いいえ~い
おねえちゃまのリクエストで朝食は出来立て納豆が食卓に並びました!
大変美味しゅうございました。ごちそうさま。
そう、ご飯といえば・・・
数日前からおねえちゃまといもうとちゃんのご飯をそれぞれお茶碗に入れて食卓に並べ始めました。
おねえちゃまももう来年には4歳を迎えるのに、いつまでもワンプレートにご飯も盛りつけるのは・・・と考えていたものの、いつものクセで、ご飯もプレートにのせていました。
が、食器棚でダッカに来てからず~っと出番を待ち構えていたキティちゃんのお茶碗が
「私を登場させて
」
と訴えてきたので
「ごめん、ごめん」
と、お茶碗にご飯を盛り付け、食卓へ並べたある日の夕食。
おねえちゃま:「わーーーーーーーーーー、見て見て
」
いもうとちゃん:「なーにー」
おねえちゃま:「ほら。おねえちゃまといもうとちゃんのご飯、パパとママのご飯みたい~」
いもうとちゃん:「わーいわーい
」
大体、好みのおかずから手をつけ始める二人でしたが、その日は違いました!
おねえちゃまは早速お茶碗を片手に持ち、箸を右手に持つと、白いご飯をモリモリモリ。ひたすら白いご飯のみを食べ続けるんです!
それを見たいもうとちゃんも
いもうとちゃん:「はしーー。ちょーだい。」
いもうとちゃん:「これ、なんのおと~?」
(なぜか分からないが、「これ、どうやってするの(使うの
)?」という質問を毎回「これ、なんのおと~?」と言ってくる。何度訂正しても、やり方が分からないときは、「これ、なんのおと~?」と言う・・・何故だ?)
マダム、いもうとちゃんの手にエジソン箸を持たせてやる。
いもうとちゃんも、ひたすら白いご飯をモリモリモリモリ。二人共無言でお茶碗に盛りつけられた白いご飯をひたすら食べる。
そして、
おねえちゃま:「ご飯、もう一回おかわり~」
M:「すごーーーい!ご飯おいしいの??」
おねえちゃま:「うん!だって、これ(お茶碗)好きなんだもん!」
いもうとちゃん:「うん!すきなんだも~ん」
おねえちゃま:「ね~~~~
」
いもうとちゃん:「ね~~~~~~
」
それはそれは良かったよかった!
お茶碗さまさまですね!
白いご飯だけでお腹がいっぱいになる前に、おかずにも手を伸ばしてくださいね~
じゃん


ここ最近、ダッカもとても涼しくなり、朝晩は少し肌寒い?と感じる陽気。
と、いうことは、停電が一日に1度も無い、という日もあるわけです!
こりゃ、「手作り納豆」日和でしょ~
前回同様、300グラムの大豆を用意し、いざ納豆作りスタート!
二度目となると慣れたもの!圧力鍋の力を借りて、あっという間にヨーグルトメーカーにセット!
そして、タイマーを今回は30時間、温度45度にセット
スタートボタンをぽちっ

そう、今回はなんと一度も停電にあうことなく、納豆を熟成させることができたのですっ!
ありがとうございます~

停電が無ければ納豆作りなんて、本当に簡単簡単

あ~っという間に納豆が完成 いえ~いいえ~いいえ~い
おねえちゃまのリクエストで朝食は出来立て納豆が食卓に並びました!
大変美味しゅうございました。ごちそうさま。
そう、ご飯といえば・・・
数日前からおねえちゃまといもうとちゃんのご飯をそれぞれお茶碗に入れて食卓に並べ始めました。
おねえちゃまももう来年には4歳を迎えるのに、いつまでもワンプレートにご飯も盛りつけるのは・・・と考えていたものの、いつものクセで、ご飯もプレートにのせていました。
が、食器棚でダッカに来てからず~っと出番を待ち構えていたキティちゃんのお茶碗が
「私を登場させて
」と訴えてきたので
「ごめん、ごめん」
と、お茶碗にご飯を盛り付け、食卓へ並べたある日の夕食。
おねえちゃま:「わーーーーーーーーーー、見て見て
」いもうとちゃん:「なーにー」
おねえちゃま:「ほら。おねえちゃまといもうとちゃんのご飯、パパとママのご飯みたい~」
いもうとちゃん:「わーいわーい
」大体、好みのおかずから手をつけ始める二人でしたが、その日は違いました!
おねえちゃまは早速お茶碗を片手に持ち、箸を右手に持つと、白いご飯をモリモリモリ。ひたすら白いご飯のみを食べ続けるんです!
それを見たいもうとちゃんも
いもうとちゃん:「はしーー。ちょーだい。」
いもうとちゃん:「これ、なんのおと~?」
(なぜか分からないが、「これ、どうやってするの(使うの
)?」という質問を毎回「これ、なんのおと~?」と言ってくる。何度訂正しても、やり方が分からないときは、「これ、なんのおと~?」と言う・・・何故だ?)
マダム、いもうとちゃんの手にエジソン箸を持たせてやる。
いもうとちゃんも、ひたすら白いご飯をモリモリモリモリ。二人共無言でお茶碗に盛りつけられた白いご飯をひたすら食べる。
そして、
おねえちゃま:「ご飯、もう一回おかわり~」
M:「すごーーーい!ご飯おいしいの??」
おねえちゃま:「うん!だって、これ(お茶碗)好きなんだもん!」
いもうとちゃん:「うん!すきなんだも~ん」
おねえちゃま:「ね~~~~
」いもうとちゃん:「ね~~~~~~
」それはそれは良かったよかった!
お茶碗さまさまですね!
白いご飯だけでお腹がいっぱいになる前に、おかずにも手を伸ばしてくださいね~