マーレ国際空港につくと既に20時半をまわっていました
朝9時にダッカの自宅を出てマーレ国際空港に到着するまで長かった~
でもあと一息!ボートに乗って、ホテルへ向かうぞ、えいえいおー
そうそう、モルディブといえば水上コテージでしょ
数日前に知人の奥様がそう話しているのを聞いて・・・・「え”
やだぁ。そう~なの~
な~んにも考えず、今回のモルディブのホテルは旦那さんに任せた。とりあえず、朝から移動して、モルディブに到着する頃にはへろへろだろうから、できるだけ移動時間の短いホテルを探してもらうようリクエストした以外はお任せしてしまった・・・水上コテージなんて考えてもいなかった。「マーレの空港から更にボートに乗ってマーレに一泊して次の日に水上飛行機で移動なんてやだ!」って旦那さんの質問に答えた気がするから・・・」などと出発の数日前からモルディブで泊まるホテルのことを考えていたけども。
じゃ~ん、空港にいたホテルのポーターさんに連れていかれて待っていたのは豪華なボートでした

わぁ~、すご~い
加山雄三みたい(って、古っ
知らないけど、海のイメージつながりだけだけど)
二階にのぼり、運転席の横に座って、夜の海を眺めながらホテルへ向かうのね~、わくわく
すると、ポツポツポツ
雨が降ってきたぁ!これは下に避難だわ!
みんなで下に降りて、フカフカソファに座って待っていると、イタリア人家族が入ってきて、ボートが出発
初めはポツポツポツだった雨も、段々激しく窓を打つようになり、段々ボートが激しく揺れるように
外は大荒れ
ひゃ~、怖い!!! おねえちゃまもいもうとちゃんもいつもはベッドに入って寝ている時間。眠さ限界に加えて、朝からの旅の疲れでもう白目が・・・ ボートで10分でホテルへ到着するはずが、波が激しくボートがストップ!揺れる揺れる~~~ 段々気持ち悪くなり、おねえちゃまは咳とともにもどしそうに
いもうとちゃんは眠すぎて、暑すぎて大泣き
マダムも船酔いで吐きそう
イタリア人家族のお母様もと~っても辛そう 早く着いてくれ!!!と祈りつつ、ボートも動き出しなんとかホテルへ。
到着したときには随分小雨になっていました
さぁ、まだまだ旅は終わらない
もうフラフラで着いた私たちを見たホテルのスタッフの方は、「ホテルの説明はまた明日来てください。とりあえずお部屋にご案内しますね!カートに乗ってください」
よかった。歩かなくて済みそう!
ゴルフ場にあるよなコートに乗り込み、いざお部屋へ!
One Island One Resortが基本のモルディブ!島全体がホテルなので、お部屋までは長い道のり!しかし、途中でスタッフさんが携帯電話を取り出し、話しだしたではありませんか!そして・・・カートがストップ
「新しいカートが来るまでお待ちください!その間にホテルのご紹介しますね!」
え~~~~
まだお部屋に着かせてくれないの、神様!!もう話半分も聞こえず、ひたすら乗り換えのカートを待ち、ようやくお部屋に到着

出迎えてくれたのは南国のお花でした!と~っても素敵なお部屋で水上コテージではなかったけどとっても満足でした

朝9時にダッカの自宅を出てマーレ国際空港に到着するまで長かった~
でもあと一息!ボートに乗って、ホテルへ向かうぞ、えいえいおー
そうそう、モルディブといえば水上コテージでしょ

数日前に知人の奥様がそう話しているのを聞いて・・・・「え”
やだぁ。そう~なの~
な~んにも考えず、今回のモルディブのホテルは旦那さんに任せた。とりあえず、朝から移動して、モルディブに到着する頃にはへろへろだろうから、できるだけ移動時間の短いホテルを探してもらうようリクエストした以外はお任せしてしまった・・・水上コテージなんて考えてもいなかった。「マーレの空港から更にボートに乗ってマーレに一泊して次の日に水上飛行機で移動なんてやだ!」って旦那さんの質問に答えた気がするから・・・」などと出発の数日前からモルディブで泊まるホテルのことを考えていたけども。じゃ~ん、空港にいたホテルのポーターさんに連れていかれて待っていたのは豪華なボートでした


わぁ~、すご~い
加山雄三みたい(って、古っ
知らないけど、海のイメージつながりだけだけど)二階にのぼり、運転席の横に座って、夜の海を眺めながらホテルへ向かうのね~、わくわく

すると、ポツポツポツ
雨が降ってきたぁ!これは下に避難だわ!みんなで下に降りて、フカフカソファに座って待っていると、イタリア人家族が入ってきて、ボートが出発

初めはポツポツポツだった雨も、段々激しく窓を打つようになり、段々ボートが激しく揺れるように
外は大荒れ
ひゃ~、怖い!!! おねえちゃまもいもうとちゃんもいつもはベッドに入って寝ている時間。眠さ限界に加えて、朝からの旅の疲れでもう白目が・・・ ボートで10分でホテルへ到着するはずが、波が激しくボートがストップ!揺れる揺れる~~~ 段々気持ち悪くなり、おねえちゃまは咳とともにもどしそうに
いもうとちゃんは眠すぎて、暑すぎて大泣き
マダムも船酔いで吐きそう
イタリア人家族のお母様もと~っても辛そう 早く着いてくれ!!!と祈りつつ、ボートも動き出しなんとかホテルへ。到着したときには随分小雨になっていました

さぁ、まだまだ旅は終わらない

もうフラフラで着いた私たちを見たホテルのスタッフの方は、「ホテルの説明はまた明日来てください。とりあえずお部屋にご案内しますね!カートに乗ってください」
よかった。歩かなくて済みそう!
ゴルフ場にあるよなコートに乗り込み、いざお部屋へ!
One Island One Resortが基本のモルディブ!島全体がホテルなので、お部屋までは長い道のり!しかし、途中でスタッフさんが携帯電話を取り出し、話しだしたではありませんか!そして・・・カートがストップ

「新しいカートが来るまでお待ちください!その間にホテルのご紹介しますね!」
え~~~~
まだお部屋に着かせてくれないの、神様!!もう話半分も聞こえず、ひたすら乗り換えのカートを待ち、ようやくお部屋に到着
出迎えてくれたのは南国のお花でした!と~っても素敵なお部屋で水上コテージではなかったけどとっても満足でした
