オーダーしていた本棚が届いたので、それまで使っていた本棚を知人に譲ることに。
昼過ぎ、旦那様から電話があり、今からドライバーさんにお願いして知人宅に本棚を届けるように!とのこと。
M:「近くの◯◯さんのお家にこの本棚を運んでほしいの。車には入らないよね?」
D:「OK!今、リキシャを手配してきます」
M:「4階の◯◯の部屋だから。◯◯さん宅には今、コックさんがいるみたいなのでお願いします!」
D:「マダム。マダムも一緒に行ったほうがbetterです」
M:「・・・(今からむすめちゃんたちお昼寝の時間なんだけどな・・・しょうがないな・・・)OK!」
M:「ねぇ、おねえちゃま。この本棚をすぐ近くのお宅にリキシャで届けてくるから、SさんとPさんといもうとちゃんでお留守番しててね!」
おねえちゃま:「”リキチャ”乗りたい
乗りたい
乗りたーい
」
M:「え”・・・・・
(”リキシャ”の単語に反応してしまったか・・・) でも、いもうとちゃん一人でお家で待ってたら泣いちゃうよ。二人で仲良くSさんとPさんと遊んで待っててね
」
おねえちゃま:「大丈夫。いもうとちゃんはSさんとPさんと一緒に遊べばいいから、泣かないよ!」
M:「・・・(しょうがない説得するだけ時間がかかりそうだ。一緒に連れて行くか)。じゃ、行こうかっ」
おねえちゃま:「Let's GO
(片腕あげて、片腕腰に)」
いもうとちゃん:「レッチュ ゴー
(片腕あげて、片腕腰に)」
M:「(・・・え?いつのまに・・しかもいもうとちゃん、もうサンダル履いてる。仕方がない) Pさん、いもうとちゃんを屋上に連れていってね?リキシャは無理だから。」
ということで、玄関を出て、ママとおねえちゃまはエレベーターへ向かうため左へ。いもうとちゃんとPさんは屋上へ向かうため右へ。作戦大成功!いもうとちゃんの泣き声をきかずに別れられました!
さぁ、1Fに降りてみるとリキシャ登場!
(その時のリキシャは写真にとっていないので、パパさん出張時の画像でお楽しみください!)

大きい本棚をドライバーさんとリキシャのドライバーさんでリキシャに積んで、
D:「マダム、乗ってください!」
M:「・・・・マダム行かなきゃ駄目?」
D:「マダム、行ったほうがいいです!」
M:「・・・・(どこにどうやって乗るんだ?)ねー、ドライバーさんがこのリキシャ乗って、マダムが車を運転して後ろからついて行くから。」
D:「(聞こえてないのか・・・・それには答えず)おねえちゃま、リキシャに乗りますか?」
おねえちゃま:「うん
乗る~」
おねえちゃま、ドライバーさんに抱っこして乗せてもらう。
M:「・・・・(しょうがない。乗るしかない!)足を掛けて(グラグラするぅ~
) ひぃぃぃぃ (と悲鳴をあげつつ乗車完了)」
本棚が乗っているせいで前は見えない、安定感はない、おねえちゃまが一緒に乗っていると思うと尚更心配。たった4分の道のりだったのに、いつ横転するかもしれないと考えただけで冷や汗がダラダラ・・・
M:「おねえちゃま~、大丈夫?怖くない?ママにしっかり捕まっててよ!」
おねえちゃま:「うーん、少し怖いかも(でも、いたって涼しい顔。)」
本棚を無事知人宅に運びこみ任務終了!
おねえちゃま:「お家に帰る時も”リキチャ”乗るの?」
M:「いやいや、車で帰りましょ!!!!」
バングラデシュ滞在3ヶ月にして初めてのリキシャ乗車体験
なかなかスリリングでした。もう乗りたくないかも!本棚が一緒じゃなければ、おねえちゃまが一緒に乗車していなければ、もう少し楽しめたのかもしれないけど・・・
是非、ダッカでスリリングな乗り物、リキシャに乗ってみませんか?我が家の旦那様がおともしますよ~
昼過ぎ、旦那様から電話があり、今からドライバーさんにお願いして知人宅に本棚を届けるように!とのこと。
M:「近くの◯◯さんのお家にこの本棚を運んでほしいの。車には入らないよね?」
D:「OK!今、リキシャを手配してきます」
M:「4階の◯◯の部屋だから。◯◯さん宅には今、コックさんがいるみたいなのでお願いします!」
D:「マダム。マダムも一緒に行ったほうがbetterです」
M:「・・・(今からむすめちゃんたちお昼寝の時間なんだけどな・・・しょうがないな・・・)OK!」
M:「ねぇ、おねえちゃま。この本棚をすぐ近くのお宅にリキシャで届けてくるから、SさんとPさんといもうとちゃんでお留守番しててね!」
おねえちゃま:「”リキチャ”乗りたい
乗りたい
乗りたーい
」M:「え”・・・・・
(”リキシャ”の単語に反応してしまったか・・・) でも、いもうとちゃん一人でお家で待ってたら泣いちゃうよ。二人で仲良くSさんとPさんと遊んで待っててね
」おねえちゃま:「大丈夫。いもうとちゃんはSさんとPさんと一緒に遊べばいいから、泣かないよ!」
M:「・・・(しょうがない説得するだけ時間がかかりそうだ。一緒に連れて行くか)。じゃ、行こうかっ」
おねえちゃま:「Let's GO
(片腕あげて、片腕腰に)」いもうとちゃん:「レッチュ ゴー
(片腕あげて、片腕腰に)」M:「(・・・え?いつのまに・・しかもいもうとちゃん、もうサンダル履いてる。仕方がない) Pさん、いもうとちゃんを屋上に連れていってね?リキシャは無理だから。」
ということで、玄関を出て、ママとおねえちゃまはエレベーターへ向かうため左へ。いもうとちゃんとPさんは屋上へ向かうため右へ。作戦大成功!いもうとちゃんの泣き声をきかずに別れられました!
さぁ、1Fに降りてみるとリキシャ登場!
(その時のリキシャは写真にとっていないので、パパさん出張時の画像でお楽しみください!)

大きい本棚をドライバーさんとリキシャのドライバーさんでリキシャに積んで、
D:「マダム、乗ってください!」
M:「・・・・マダム行かなきゃ駄目?」
D:「マダム、行ったほうがいいです!」
M:「・・・・(どこにどうやって乗るんだ?)ねー、ドライバーさんがこのリキシャ乗って、マダムが車を運転して後ろからついて行くから。」
D:「(聞こえてないのか・・・・それには答えず)おねえちゃま、リキシャに乗りますか?」
おねえちゃま:「うん
乗る~」おねえちゃま、ドライバーさんに抱っこして乗せてもらう。
M:「・・・・(しょうがない。乗るしかない!)足を掛けて(グラグラするぅ~
) ひぃぃぃぃ (と悲鳴をあげつつ乗車完了)」本棚が乗っているせいで前は見えない、安定感はない、おねえちゃまが一緒に乗っていると思うと尚更心配。たった4分の道のりだったのに、いつ横転するかもしれないと考えただけで冷や汗がダラダラ・・・

M:「おねえちゃま~、大丈夫?怖くない?ママにしっかり捕まっててよ!」
おねえちゃま:「うーん、少し怖いかも(でも、いたって涼しい顔。)」
本棚を無事知人宅に運びこみ任務終了!
おねえちゃま:「お家に帰る時も”リキチャ”乗るの?」
M:「いやいや、車で帰りましょ!!!!」
バングラデシュ滞在3ヶ月にして初めてのリキシャ乗車体験

なかなかスリリングでした。もう乗りたくないかも!本棚が一緒じゃなければ、おねえちゃまが一緒に乗車していなければ、もう少し楽しめたのかもしれないけど・・・
是非、ダッカでスリリングな乗り物、リキシャに乗ってみませんか?我が家の旦那様がおともしますよ~
