退院当日。
午前中は時間があったので義母のところへ。
退院は昼くらい、とのことだったんだけど思いのほかことが早く進んで退院が10時~とかになったら待ちぼうけもいやだろう…と思い、とりあえず荷物が運べるよう大きい車を出して待機。
10時到着。
もうすっかり荷物をまとめ、何故かベッド上で正座で待つ義母。
「あら、早かったわねー」
で、11時に退院希望をお願いしてたらしいのだが、10時半になっても退院診察に呼ばれない…
オソイネー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
なんて言いながら待ってたら、結局診察に呼ばれたの…12時(@益@;;)
午後から主人が親知らず抜くのに某総合病院に行かねばならず、
義母「おとうさんくるからいいわよ~」
なので、診察室まで一緒に向かう。
で、
息子&娘「ばーばぁ、じゃあねぇ~♪」
で、主人を病院まで送り、私の実家に用があったので実家に向かうと
ピルルル…
義母から着信。
「どうもねー、今帰ってきたから~。」
なので
「おつかれ~。じゃあ、病院から帰ってきたら○○くん(主人)に電話させるから楽しみに待ってて~。…どんなんなるか(苦笑)」
で、歯を抜いた主人。
「おかあさん、電話待ってるわ」と伝えると
はへほへ
わけわからん言葉を言いながら電話かける主人。
「おぅ!歯ぁ抜いたぞ。痛いなー」
なんて言いながら
「もし大変なら○○(私)手伝いによこすから遠慮すんなよー」
なんて。
そしてかけ終えた途端。
いはい…(T)◇T)
義母の前で強がる主人。
終いには八つ当たり。
でも歯抜いて辛い主人が心配できるのに、一緒に住んでる健康体(仮)がなぜ…何もしないのだ。
いや、期待しませんが。
でも、存在してる自体がムカつく。
何をどうしたってもうちっとなんとかできんだろ、と。
あー。イライラ。