飯岡鉱山(仮)のあとは

飯岡地域で昼飯にした⋯

ええ〜13時過ぎてるに⋯
この激混み!! 少し待ちました
大衆食堂 たまごや


4人掛けのテーブル4つのみ
おばちゃんと息子さんの二人で営業

 

待ち時間の間に、、

 

「たまごや」の由来

大衆食堂たまごやは1985年(S60年)10月に開店し2025年に無事開店40周年を迎えました。

「たまごや」は開店前より屋号として使われており、その経緯は、、

当店の創業者見形和男の父重徳(しげのり)が生計を立てるため、戦後の混乱が収まった昭和30年代頃から、近所の農家で飼われていた鶏のたまごを1軒1軒回って集め、それを自転車で自宅から約30キロある川治温泉、鬼怒川温泉の旅館や個人の家に売っていたそう。毎日毎日雨の日も風の日も欠かさず通って日銭を稼いでいたということです。

その後創業者見形和男(まさお)がその跡を継ぎ、販路を少しずつ拡大。5日、10日、15日、、と5の倍数の日(通称五十日・ごとうび)にたまご以外の物資もトラックに積んで仲卸しの商売を始めました。その頃より「たまごや」の屋号を名乗り2016年までの約50年間川治温泉、鬼怒川温泉の旅館、ホテル、個人の店などに物資を運び続け、その間に1985年に大衆食堂を開店、現在に至ることになります。創業者は2018年に病に倒れこの世を去りましたが、おかみのタカ子が現在も一人で切り盛りし続けています。

以上、かいつまんでのお話でしたが、たまごやの由来でした。

筆 おかみの次男

 

麺は普通盛りで他店の大盛りに相当!!

 

焼き餃子10個で400円は安い

焼きそば売れ切れでした⋯

 

待つこと数分⋯

 

10食限定 にらラーメン

なぜ残ってた?

チャーシューおまけしてくれました☺️

 

スープひとくち啜ったら⋯

 

ぐわーってワープ画像↓ホントに見えて

記憶だけがあの頃に一瞬飛んだ😆

味の記憶で過去にタイムスリップ 

すげーお店だ!! 戻ってこれてよかった😆

 

麺は自家製麺だけど⋯

お湯に泳がしてないのか😅

麺リフトするのが毎回疲れる😅

無料トッピングのニンニクに入れたほうが美味い

次は、焼きそばと餃子食べたいな☺️

 

高市が全府省調査を拒否する訳だ