塩谷町にUFO着陸したような
パワースポットあると
石友に言われて行ってみました⋯
Googleマップでは到着できず😅
参道は獣避け柵を開けないと行けないので却下
ロペ倶楽部の方に向かったら看板あった
遊歩道 P1台のみ
荒れてます😅
いや〜ん😂
手足伸ばしたら10㌢の大蜘蛛の巣を
数個壊しながら進む⋯
右手にベンチと祠様
更に進む⋯
それほど遠くないはずなのに
歩いても歩いても着かない😅
GPSを3回見たほどです⋯
四阿があった
羽黒山 ララが登ってる頃です
着きました
十二社権現神社
古墳時代の横穴遺跡として全国遺跡総覧に登録された遺跡
案内板の画像をAIでテキストしたので誤記あるかも⋯
十二社権現神社の御祭神
1) 天之大御中主神(あめのみなかぬしのかみ) 高天原の主宰神で天地初発の時、最初に高天原に出現した神。この天之
※御中主神は民間の信仰とは遊離した神で、本来信仰より起こった諸神とは色々な面で性質を異にする。
即ち、宇宙の絶対の神であり配偶は伴わず現世には姿を現さない神である。
2) 高御産巣日神(たかみむすびのかみ) 天地のはじめに天之御中主神、神産巣日神とともに高天原に現われた神である。
物事の創造発展を完せしむる神秘なエネルギーを神格化した神である。高という字は神足若などと同様の意味でかかる力の働きの不可思議さを称える言葉である。
3) 神御産巣日神(かみむすびのかみ)
高御産巣日神と同様にすべての物を生成する靈異なる神盤を示す。ムスは生ム
スコムスメの意味があり物の成り出ることをいう。
4)宁麻志到詞備比古神(うましあしかびひこちのかみ) 生命の根源を司る神、天地が混沌としている時に葦の如く
に生れ出でませる神。「ヒコ」と名は付くが性別のない神。まだ大地(地球)が若くクラゲのように漂って
いた時、茸の芽が萌えるように生れ出たとされる。
5) 天之常立神(あめのとこたちのかみ) 天と地が初めて開けた時に化生せる神で高天原に恒久にとどまっている。
6) 国之常立神(くにのとこたちのかみ)
天地闘の最初に現われる神世七代の第一代の神、常も立もどちらも至る、極めるという意味がある。即ち国土に恒久にとどまっている国土の根源神をいう。
7) 豊雲野神(とよくもぬのかみ)。記伝では翌野を約したものが国であり豊に富み足りた国の意味であると説いている。
8)宇比地選神/比智選神(うひちにのかみ/すひらにのかみ)宇比地ニの上比地は泥土を表し宇は初の意味を示す。即ち大地が泥や砂を混えた沼の状態にまで形成されたことを表す。
9)角代神/活代神(つぬぐひのかみ/いくぐひのかみ) 神の御所が成り始める意味、生成活動の神である。
10)意富斗能地神/大牛乃神(ひほとのちのかみ/おほとのべのかみ) 地となるべきものが固まって国土となる。
また宮殿を作って住み坐し始めるという説もある。斗が男性女性を象徴する器官を示すともいう。
11)激母陀神/阿夜同志古記神(おもだるのかみ/あやかしこねのかみ)
大地の表面が完成したという意味。いよいよ天地が整ったので「あやにかしこし」と称えた神名という説もある。
(12)伊岐神/伊邪那美神(いざなぎのかみ/いざなみのかみ)
わが土山川草木をはじめ方物の主宰神、天町大御神をはじめ諸々の神を生み成された夫婦の
大久保区氏子
きちんと拝礼して撮影としようしたら⋯
赤丸あたりに⋯
顔のような?人の形のような?
のが見えてました⋯
人が余裕に立てる空間の高さがあり
天が空いてあり本坪鈴が吊るされてます
少し進むと⋯
参道はもっと埋もれてる感じ⋯😅
少し進むと⋯
大岩場に祠がありました
水流で滑らかに削られてます
直ぐ前は 荒川です
大昔はこんな高くまで水位あった?
それとも隆起した?
蟻地獄がたくさんあった
山頂は平らだった
UFO着陸した😆
中央の大木
帰りはクルマに直ぐ着いた😆
赤色立体地図で確認 標高252㍍
詳しくは⋯



















