足尾町探索です(^^)

 

小学校低学年の遠足で来た記憶がある

足尾銅山観光

 

400年の歴史を誇り、かつて「日本一の鉱都」と呼ばれ大いに栄えた足尾銅山の坑内観光施設です。閉山後に坑内の一部が開放され、トロッコ電車に乗って全長約460メートルの薄暗い坑道に入っていくと、当時の辛く厳しい鉱石採掘の様子が年代ごとにリアルな人形で再現されています。

 

通洞坑 大人830円

 

乗客オレ1人

 

オレだけ残してトロッコは帰った😅

ポタポタがいっぱいの水滴

坑道温度 8度

 

なんやねん 怖いやん

 

この先、トロッコレールが6.5キロ伸びていて

上下左右に坑道が枝分かれしてて、

坑道総延長は1234キロに及ぶ

 

見たことある顔😂

 

こえ〜よ😂

 

江戸時代エリアです

 

銅山の労働がいかに苦しくても、逃亡することは困難であった

峠には番所があって怪しい者の鑑札を調べ、また逃亡者には追ってが差し向けられた

 

この顔も知ってる🤣

てか、この暗さが実際に近いです

 

上から鉱物を含んだ山水が滴り落ちて

釘留めしてある足場板の釘に何らかの二次鉱物が生成されててキレイ

 

10分間隔でトロッコ運転してるのに誰も来ない😅

 

表情がなんか好き🤣

 

坑夫は、入山後3カ月は無償で働く。

また、その後給料をもらうようになっても、諸経費を飯場頭から差し引かれ、当時わずか2銭のうどんさえ容易に食べられない状態だったという。ことに病気にかかると、支出がかさむうえ収入も無く死を待つばかりであった…

 

ボタン押すと、動いたり音声が流れる仕掛けになっています

 

 短命で坑夫6年、溶鉱夫8年、という足尾銅山の古い歌がある

落盤や珪肺などで、20代の若者が数多く死亡している

 

明治・大正エリアだったかな

削岩機

 

ヘルメット 昭和?

 

爆破スイッチが押されると、

爆風が来る仕組みになっています

 

坑道壁

 

昭和エリエの蝋人形は躍動感ない

 

 

神社もありました

 

年々銅の採掘量が減って今後を心配する休憩トークシーン

 

動画や展示物見を見る

 

選鉱場だったかな

 

まったく違和感ない

 

江戸時代の人形なんかリアルなんだよね

実物を模写しないと、ここまで作れないと思う

製作者は不明でした

 

銅山最盛期は宇都宮の次に人口が多かった足尾町だが

その幕を400年で下ろしました

1時間ほど坑道内に一人きりでした😅

ほぼホラーで、何回もこえ〜こえ〜言ってました

 

TRUMPに会うとリウマチ治るらしい🤣

 

昔も今もかわらんな🤣

 

 

エ? いったいなんなのアメリカって…🤣