手術を3月に延期して欲しいとのことで、日にちが3月9日に決まりました![]()
今回は電話で病室が確実に空いているか聞いて、大丈夫とのことだったので信じたいと思います![]()
毎日不安と期待を胸に、手術のことやその後のこと色々考えて過ごしていたので、1ヶ月延期は私にとってかなり辛いです。
まだまだこの不安を抱えてあと2ヶ月も過ごすのかと。
たった1ヶ月だけど、大きい。
結構引きずってしまい、その電話があってから夜眠れなくなってしまいました。
大げさですが、それくらいダメージが大きくて![]()
もう手術しない方が良いってことかな?とか落ち込んで焦ったりしましたが、
良心的かつポジティブ根明の旦那から「医療現場は大変なんだから仕方ないよ。何年かたてば、手術が1ヶ月遅れたことなんてどこにも影響しないよ」
「先生が自ら延期のお願いで電話してくるなんてあんまりないよ?普通受付や看護師さんに頼むよ!手術の腕も良くて毎日忙しい先生なのに傲慢じゃなく責任感があってすごい先生じゃん。」と。
旦那は仕事柄お医者さんと関わることが多いのですが、偉そうにしたり忙しいと電話を繋いでもらえないことも多いそうで、それもあって尚更こちらの先生に好印象を抱いています
(会ったことないし私の話をきいてるだけですが笑)
前に手術のことで心配なことがあり病院に電話したときも、診察後に掛けてくれたら話せるとのことで診察後の時間に色々質問に答えてくださいました。
旦那はこれについても、一人の患者に時間を割いてくれるなんて、しかも診察後に電話を繋いでくれるなんて素晴らしい![]()
と絶賛していました。
今まで色んなお医者さんに掛かりましたが、病院に電話をしても看護師さんが答えてくれるか、受付の方が先生に聞いてそれを伝えてくれるかでした。
患者のことを考えてくれるからこそ出来ることだな、と感じますよね![]()
手術の延期は残念ですが、先生を信じてやはり手術しようと思います。
残念な気持ちと、切り替えて前向きになろうとする気持ちで毎日テンションがおかしいです
笑