今日は良い天気ですね~快晴で暖かい(^_^)
今回も日月神示は最後に紹介します。まずは確定申告ネタから
まずは、所得の種類を紹介します。最初にこの紹介からでしたね~なぜいきなり昨日は配当所得?
所得の種類は、利子所得、配当所得、不動産所得、譲渡所得、給与所得、退職所得、事業所得、一時所得、雑所得の10種類に分類されます。
まずは所得の種類を上記に分類する必要があります。
例を挙げますと、給料は給与所得、退職金は退職所得これは当たり前か(^_^)
不動産の家賃収入などは不動産所得 配当金は配当所得これも読んで字のごとくですよね~
株や不動産の売買などは譲渡所得
生命保険の満期や解約などは一時所得
年金収入などは雑所得
ちなみに年金収入や不動産の家賃収入などは不労所得と言われてますよね
おっと思い付いたまま書いているな(@_@)
遺族年金や障害年金は非課税 生活用の動産【マイカーなどなど】も非課税です。
宝くじは非課税、競馬は一時所得
こんなものですかね~ 原則があるように例外があります。一般的な原則だけを紹介しているので、私のブログを鵜呑みにしないで下さいね(^_^)
必ず専門家である税理士か税務署に御相談をm(__)m
さて今日の日月神示です。【真実の神は直接人間には憑からない】
日月神示
【霊人(高級霊=神)は現実界と直接には接し得ない。また地上人は霊界と直接には接し得ないのが原則である。しかし、それぞれの仲介を通じていっても、直接には行うのと同様の結果となるのである。~中略~神が直接、人間を通じて人語を発し、また書記するのではなくして、それぞれの文字を使用して真意を伝達することとなるのである。しかし神の言葉は、如何に地上人を通じて人語としても、その神に通じる想念を内蔵せぬ地上人には伝え得ないのである】(『地震の巻』第12帖)
つまり はっきりと分かる内容は有り得ない【こうしないよ~とか】
人間が高次元の存在と繋がろうとするのはおそれ多い事なのかも…さらに、高次元の存在ほど言葉遣いには厳しく…これ位にしておきますね(^_^;)
さらに日月神示では
【高度の霊が直ちに肉体人に感応することはなく、それぞれの段階を経て感応することを忘れてはならんぞ。下級霊は現実界と紙一重の所にすんでいるのであるから、その感応は極めて強く、如何にも尤(もっとも)もらしく人民の目に映るものであるぞ。高度のものは、その人民のミタマ如何によって、それと同一波長の神霊に伝達され、その神霊の感応によって表現されるのであるぞ。特別の使命を持つ天使は、最下級の霊界まで降って来て、人民に特別な通信をなし、指示することもあるぞ】(『龍音之巻』第三帖)
【浄化した高級霊ともなれば、人民に判るような感応は殆どないぞ】(『龍音之巻』第16帖)
【人民の智の中に現れてくるときは、もはや大神ではないぞ。神であるぞ】(【夏の巻】第21帖)
ここで言う『大神』と言うのは真実の神であり、『神』とあるのは いわば媒介の高級霊や天使の類と考えて差し支えないだろうと記されています。
四次元から六次元は天使界で、大天使ミカエル様は六次元に 七次元以上が神界と言う方が多いです。 私も師匠にそう教えられましたが… 七次元以上である神界と繋がるいる方は殆どいない…六次元までの世界は正邪のせめぎあいで邪の存在も多く 日月神示は観音之巻で邪悪な存在を警告もしていると思われます。さらに高次元の存在に行く程、審神は非常に難しいし時間を要する。
おそろしく濃い内容になってしまった(^_^;) アメンバー記事にしようか?
まぁー良いか あまり読まれていないし(^_^)私のブログは
あくまでも 一般的には見えない世界なので 鵜呑みにしないで欲しいんですが
良い所だけを 参考にする 私 色々本を読んでいますが 殆ど師匠から借りた本ですが 鵜呑みにせずに 参考にする程度でも問題ないと思います。さっきの次元の話しもですよ~ そういっている方々が多いと言うだけであって真実は分からない(@_@)
長くなりましたが ここまで 読んで頂き有難うございますm(__)m
今回も日月神示は最後に紹介します。まずは確定申告ネタから
まずは、所得の種類を紹介します。最初にこの紹介からでしたね~なぜいきなり昨日は配当所得?
所得の種類は、利子所得、配当所得、不動産所得、譲渡所得、給与所得、退職所得、事業所得、一時所得、雑所得の10種類に分類されます。
まずは所得の種類を上記に分類する必要があります。
例を挙げますと、給料は給与所得、退職金は退職所得これは当たり前か(^_^)
不動産の家賃収入などは不動産所得 配当金は配当所得これも読んで字のごとくですよね~
株や不動産の売買などは譲渡所得
生命保険の満期や解約などは一時所得
年金収入などは雑所得
ちなみに年金収入や不動産の家賃収入などは不労所得と言われてますよね
おっと思い付いたまま書いているな(@_@)
遺族年金や障害年金は非課税 生活用の動産【マイカーなどなど】も非課税です。
宝くじは非課税、競馬は一時所得
こんなものですかね~ 原則があるように例外があります。一般的な原則だけを紹介しているので、私のブログを鵜呑みにしないで下さいね(^_^)
必ず専門家である税理士か税務署に御相談をm(__)m
さて今日の日月神示です。【真実の神は直接人間には憑からない】
日月神示
【霊人(高級霊=神)は現実界と直接には接し得ない。また地上人は霊界と直接には接し得ないのが原則である。しかし、それぞれの仲介を通じていっても、直接には行うのと同様の結果となるのである。~中略~神が直接、人間を通じて人語を発し、また書記するのではなくして、それぞれの文字を使用して真意を伝達することとなるのである。しかし神の言葉は、如何に地上人を通じて人語としても、その神に通じる想念を内蔵せぬ地上人には伝え得ないのである】(『地震の巻』第12帖)
つまり はっきりと分かる内容は有り得ない【こうしないよ~とか】
人間が高次元の存在と繋がろうとするのはおそれ多い事なのかも…さらに、高次元の存在ほど言葉遣いには厳しく…これ位にしておきますね(^_^;)
さらに日月神示では
【高度の霊が直ちに肉体人に感応することはなく、それぞれの段階を経て感応することを忘れてはならんぞ。下級霊は現実界と紙一重の所にすんでいるのであるから、その感応は極めて強く、如何にも尤(もっとも)もらしく人民の目に映るものであるぞ。高度のものは、その人民のミタマ如何によって、それと同一波長の神霊に伝達され、その神霊の感応によって表現されるのであるぞ。特別の使命を持つ天使は、最下級の霊界まで降って来て、人民に特別な通信をなし、指示することもあるぞ】(『龍音之巻』第三帖)
【浄化した高級霊ともなれば、人民に判るような感応は殆どないぞ】(『龍音之巻』第16帖)
【人民の智の中に現れてくるときは、もはや大神ではないぞ。神であるぞ】(【夏の巻】第21帖)
ここで言う『大神』と言うのは真実の神であり、『神』とあるのは いわば媒介の高級霊や天使の類と考えて差し支えないだろうと記されています。
四次元から六次元は天使界で、大天使ミカエル様は六次元に 七次元以上が神界と言う方が多いです。 私も師匠にそう教えられましたが… 七次元以上である神界と繋がるいる方は殆どいない…六次元までの世界は正邪のせめぎあいで邪の存在も多く 日月神示は観音之巻で邪悪な存在を警告もしていると思われます。さらに高次元の存在に行く程、審神は非常に難しいし時間を要する。
おそろしく濃い内容になってしまった(^_^;) アメンバー記事にしようか?
まぁー良いか あまり読まれていないし(^_^)私のブログは
あくまでも 一般的には見えない世界なので 鵜呑みにしないで欲しいんですが
良い所だけを 参考にする 私 色々本を読んでいますが 殆ど師匠から借りた本ですが 鵜呑みにせずに 参考にする程度でも問題ないと思います。さっきの次元の話しもですよ~ そういっている方々が多いと言うだけであって真実は分からない(@_@)
長くなりましたが ここまで 読んで頂き有難うございますm(__)m