続きです。
六芒星 ダビデの紋章の所で一人一人お祈りをし いよいよ本殿金堂に入りました。
なんせ凄い人です。
本殿は向かって中央に毘沙門天様が右側に千手観音菩薩様が左側に護法魔王尊様が安置されております。
御真言を唱えます。
のうまく さんまんだ ぼだなん べいしら まんだや そわか 毘沙門天様です。
おん ばざらだらま きりく千手観音菩薩様です。
御法魔王尊様は 御真言?わかりません(^_^;)
あと 光明真言七回唱え
拝殿に靴を脱いで上がらせて頂きました。
すると 印堂が 額がビリビリ ビリビリしました。
うーん(・・;) 凄い…パワーです。
あと 写真撮れなかったんですが 鞍馬寺は狛犬ではなく狛寅なんですよ(^_^;)
阿吽の虎と言うそうです。こんな感じです。

毘沙門天様の寅年 寅の月 寅の日 寅の刻に生まれたってのからきているのかな?
多分 これは 違うな(^_^;)
本殿金堂をあとにすると
いよいよ 奥の院 魔王殿を目指します。


実は…本殿金堂に着いた位から 偏頭痛がしてきました… パワーが強すぎるのか(^_^;)
酷くなる兆候なんですが 我慢でなきない程度ではないので 薬を飲まず 登山を続けました。
暫く歩くと 牛若丸 息つぎの水 写真は撮りませんでしたが… 修行の休憩の時に水を飲まれたとされる場所です。
何故 写真を撮らなかったかと言うと 撮れないんですよ 立ち止まって撮っても ピンぼける 風景を撮ってもピンぼける(・・;)
撮るなといってるとしか思えない程です。これは貴船神社でも そうだったんですが
私自身にも原因があると思います。
これを話すと…濃くなるので(^_^;) ここでは
さらに歩くと 義経公背比石【奥州に下る牛若丸が名残を惜しみ背を比べたと言われています。】があり、さらに少し歩くと義経堂
ここも撮影はしませんでした。ちなみにこんな感じです。

義経堂の横には御神木が、かなりのパワーです。

義経堂の前には 僧正が谷不動堂があり 私の大好きな不動明王様が祭られています。
不動明王真言を七回唱え鞍馬山にここまで登山出来た事に感謝をしました。

ここまで 来ると 奥の院 魔王殿は間近です。
次回鞍馬寺最終回に続く
六芒星 ダビデの紋章の所で一人一人お祈りをし いよいよ本殿金堂に入りました。
なんせ凄い人です。
本殿は向かって中央に毘沙門天様が右側に千手観音菩薩様が左側に護法魔王尊様が安置されております。
御真言を唱えます。
のうまく さんまんだ ぼだなん べいしら まんだや そわか 毘沙門天様です。
おん ばざらだらま きりく千手観音菩薩様です。
御法魔王尊様は 御真言?わかりません(^_^;)
あと 光明真言七回唱え
拝殿に靴を脱いで上がらせて頂きました。
すると 印堂が 額がビリビリ ビリビリしました。
うーん(・・;) 凄い…パワーです。
あと 写真撮れなかったんですが 鞍馬寺は狛犬ではなく狛寅なんですよ(^_^;)
阿吽の虎と言うそうです。こんな感じです。

毘沙門天様の寅年 寅の月 寅の日 寅の刻に生まれたってのからきているのかな?
多分 これは 違うな(^_^;)
本殿金堂をあとにすると
いよいよ 奥の院 魔王殿を目指します。


実は…本殿金堂に着いた位から 偏頭痛がしてきました… パワーが強すぎるのか(^_^;)
酷くなる兆候なんですが 我慢でなきない程度ではないので 薬を飲まず 登山を続けました。
暫く歩くと 牛若丸 息つぎの水 写真は撮りませんでしたが… 修行の休憩の時に水を飲まれたとされる場所です。
何故 写真を撮らなかったかと言うと 撮れないんですよ 立ち止まって撮っても ピンぼける 風景を撮ってもピンぼける(・・;)
撮るなといってるとしか思えない程です。これは貴船神社でも そうだったんですが
私自身にも原因があると思います。
これを話すと…濃くなるので(^_^;) ここでは
さらに歩くと 義経公背比石【奥州に下る牛若丸が名残を惜しみ背を比べたと言われています。】があり、さらに少し歩くと義経堂
ここも撮影はしませんでした。ちなみにこんな感じです。

義経堂の横には御神木が、かなりのパワーです。

義経堂の前には 僧正が谷不動堂があり 私の大好きな不動明王様が祭られています。
不動明王真言を七回唱え鞍馬山にここまで登山出来た事に感謝をしました。

ここまで 来ると 奥の院 魔王殿は間近です。
次回鞍馬寺最終回に続く