嫌なやつの続き | 私○○の穴小さいんです

嫌なやつの続き

自分が注意されたくない。
これは誰しもあると思うが相手が正論であってもいらっとくる。あとはその相手次第。尊敬できる人とかなら素直に耳を傾けることができる。全く知らない人なら頭にくるがすぐ忘れてしまうかブログに愚痴をかいて気がおさまる。

一番厄介なのは知り合いや友人きどりの人とかや近所の人とか。イラつきが持続する。法や秩序がなければどんなことになるか。何かしらの仕返しを空想する。あまりに怒り心頭の場合ブログに書き込みすることで発散できるか少々疑問である。

だから人を注意すると逆切れされて何かされるんじゃないかとびびってしまう。人を注意するひとはそんな心配をしないでえらく勇気があるか思慮の足りない人なんじゃないかと考える。

人が何かの判断をするとき教育だとかその人の育った環境によるが自分の判断で決断することになる。おおまかに言えば自己中心的判断だろう。それが現代の一般大衆に受け入れられるかで常識や良識と言われるのだろう。

法や秩序も今の人達が考えたことだから今はそれに従うしかないのだろう。

だから今日もブログにぼやくのみである。