朝起きて、朝食を食べる。スマホで、メールチェック。腸活は、自分には効果的なので、ビオフェルミン錠剤を1日3回に分けて全部で9錠飲む。食事は、いかに今日1日、低カロリーで高たんぱくの食事をするか考えて食べる。
朝は、とりま身体を動かして、目を覚ますようにしている。タバコでついつい目を覚まそうとドカ吸いしてる時もある。
ギャンブルをしないでいると、食べることについつい行動や意識が走ってしまい体重が異常に上に増えた。35歳超えると、体質が変わるいわれるからか、35歳超えたあたりには100キロ超えていた。今現在、103キロ。。。身長179センチにしては重過ぎる。
昨日は、友人とご飯を食べる予定をしていて、現金でお札を財布に入れていた。やはり、1万円だけでも財布にあると頭にあると、パチンコ屋の横を車で通る度、ギャンブルに行きたくなり、最終的に、ギャンブルをして1万円を使い果たす。今月も、収入ににあったお金の使い方ができなかった。
友達が、地元を離れることと依存症の彼女と別れて異様に寂しさ増して異様な金遣いと人付き合いをするようになった。自助グループの人間は、嫌い。自分と依存症の人間は一緒で、一緒の空間や、依存症の人の言動を感じたりするのが気持ち悪い。12ステップのプログラムを日々こなしてもこの程度なのかと思うと悲しくなる。自助グループの仲間には12ステップのプログラムを健全な依存をしている仲間たちが幸せそうに見えるというが、自分にはそうは見えない。表面繕っていて、偽善な態度の人間が多くて、12ステッププログラムを続けても傲慢な態度の人間が多い。正直、12ステップのプログラムをしっかりと続けている人間は、ミーティングには来る必要もなく依存症でない人の中で回復していける気がする。
そもそも、誰で依存はあって、健全な依存に変えるだけなのだから、専門の医師や自助グループの依存症の方は大げさな言い回しをよくしているように感じる。信仰に目覚め・気づき、自分や他人などに良心で触れ合うことで起きるハイヤーパワーと言われるものに健全に依存しましょうが12ステップのプログラムのオチ。偉そうに、新しく来た依存症の人に声をかけているの仲間を見ると残念な気持ちになる。当たり前のことができて続けているだけという見方が私の見方。