-まっくら、cry cry- | flying frog

-まっくら、cry cry-

どうも、gutsです。

今回は、nhk、みんなのうたから曲を紹介したいと思います。

谷山浩子さんの、『まっくら森の歌』。







ずっと記憶に引っかかっていた曲…これだったんですね。

ねずみが出てくるもの悲しい曲、そう記憶していました。

全ての事象には表と裏がある。どちらか一方にだけ囚われてしまうと、本当を見失う。そう教えてくれる曲です。

次は『月のワルツ』。諫山実生さんの曲です。







liveの動画も素晴らしいので、是非。



みんなのうたではありませんが、『月』といえばこちら。







菅野よう子さんプロデュースの、『月の繭』です。

こういったスケールの歌唱は、女性ならではのものかもしれませんね。

母性を感じます。



guts