-補足と訂正、太鼓- | flying frog

-補足と訂正、太鼓-

どうも、gutsです。

この出だし、度々チェックしている『アフロンゲ』氏のblogの影響で、blogはこうして始まる…的な何かが頭に刷り込まれているみたいですね。

いい感じなので、パクッておきましょう。こちらは恐らく宣伝して大丈夫だと思うのですが、彼のblogも芸人さん独自の目線で日常をおもしろおかしく、企画から何からおもしろいですよ。見つけられたらチェックしてみてくださいね。

タイトルに沿って補足の回です。

初回のtommy sparksの音を例える為に挙げたfranz ferdinandとnew order。投げっぱなしもいかがなものかと思うので、両bandについて。

まずはfranz ferdinand。音を紹介するのが一番早いですね。

1st収録の『take me out』ですが、この曲のクリップをネットで探したところ、ネタ元が一緒だからなのか、どれを聴いても途中で急に音量が上がってしまうのがどうしても気になるので、liveの動画を紹介したいと思います。

音量高めなので、ご注意を。







探せばもっとカッコいいlive動画はあるかもしれません。この曲のクリップも非常にカッコいいので、探してみてくださいね。

続いて、『michael』。







こちらも1st収録です。

もう一曲。







2nd収録の『outsiders』です。2006年、fujiのメインアクトを張った時ですね。

『太鼓』です。drumsの周りに集まり、お祭り騒ぎです。

なんというか、フィーリング的には『和太鼓』が近いような…。原始的な、無条件に体が動いてしまうパワーがありますね。funkyです。



続いてnew order。彼らに関しても前身bandであるjoy division、周辺の時代背景まで、紹介し始めるとキリがないので、代表的な曲を。







『blue monday』です。僕に電話した時に、なんだこの曲と思った方。この曲です。

ここからは文章のみになりますが、第二回のpianoの曲。

こちらは札幌で活動しているhip hop crewのクラシック、そちらの元ネタです。度々登場、前職場のs君の情報によると、nhkの番組で使われていた楽曲らしいですが、恩田直幸さんの『a so bi ma sho』という曲です。

第三回に掲載した、ノーナ・リーヴスのjackson5メドレー。

I WANT YOU BACK~ABC~HE LOVE YOU SAVE、ですね。

そして訂正ですが、初回に僕が書いていたfranz ferdinandのkiller tuneは、ipodではなくsonyのウォークマンのcmだったみたいですね。

情報をくださった山内さん、ありがとうございます。



guts