ハロ~

日刊スポーツ「HELLOVENUS 酔中トーク外伝」パート2です。
今回はカムッバックと新メンバーについて



(アリス)「今回のコンセプトで両親が傷つかないかと心配をたくさんしました。ところが、私たちよりもはるかに合理的でした。心配を先にして、私たちにどういうことが役立つか話をしてくれたので、すぐに練習を始めることができました。」

(ナラ) 「以前とは練習する時の雰囲気が違いました。 今までは全く同じことをなぜこんなに長くするべきなのか?という考えもありました。 ところが今回は練習をしてもしても不安だったんですよ。 それで練習をする時は終始集中するようにしました。 疲れた表情もしなかったんですよ!」

(ライム)「新曲は気に入りました。 実際すぐにでもカムバックしたかったです。 ファンたちの不安感がもっと大きくなるようにしたくありませんでした。 ひとまず準備された中で最大限を引き出してみようとメンバー同士で話し合いました。」

(ユヨン) 「コンセプトは完全に変わったのとは違います。爽やかで溌刺としていることに女性らしさをより加えたということです。 ミュージックビデオも刺激または露骨にセクシーを強調していないですし。」
「カムバック時は事実泣きました。 練習の時より出来なかったんですよ。 もっと上手に出来るのに緊張して見せられなかったと考えました。 物足りなさが大きかったんです。 次の舞台は上手にしようと練習室に直行しましたよ。」

(アリス)「メンバーが交替して大衆が見るには心配な部分があったでしょう。 お互いに補完しながら上手になっていくつもりです。 再びまた、そんなこと(メンバー交替)があってはいけないですし。 私たちがトップに位置していたら前メンバーも出て行くことがなかった訳ですから。 今は必ず上手くいかなければならないという考えです。」
(ライム)「その日を経て、アリスおんにが大きくなったと思います。元はやりたいことだけして、自由に生きるのが好きな人ですが。不思議の国から来たような名前のアリスじゃないですか(笑)」
(アリス)「今後は一つに限定されたものではないと考えてます。 次にはシックだったり他にも素晴らしいこともできるはずです。 私たちの年齢の時に合う美しい姿をお見せしたいです。 音楽的には新しいボーカルが入ってきてチームの感じが変わったし、さらに広く表現できると思います。」

(ナラ)「ソヨンは初め映像で見ましたが美しかったです。 表情が多様に出ていました。 どうにか表現をしようとする姿が本当に美しかったです。 この友達ならば私たちのチームにきて良い雰囲気を与えることができるだろうという気がしました。」

(ソヨン)「メンバーとして合流して正直たくさん良かったです。完成したチームだと思いましたよ。そこにすぐにはめられていること自体が良かった。姉さん達は多くの準備をしてきたけど、私が害にならないだろうか?という心配は少ししましたけど。」

(ナラ)「もう1人のヨルムは19歳にふさわしいエネルギーを持っています。エネルギーが熱いといって名前もヨルム(夏)だから。笑いがとても多く、肌が白くて清純です。ところが性格は完全に逆です。お姉さんたちが疲れるたびに面白いことをしてくれます。」

最後に、この「酔中トーク」に未成年のヨルムは参加しておりません。
「えっ?!」
















