HELLOVENUS 真ん中に愛あり!!!!!! -55ページ目

HELLOVENUS 真ん中に愛あり!!!!!!

ひたすらHELLOVENUSを応援してきた
ファンブログです!

ブログ・タイトルはグループ名の
真ん中4文字がLOVEなので(笑)


ハロビの魅力にハマって下さい♪





ハロ~音譜



日刊スポーツ「HELLOVENUS 酔中トーク外伝」パート2です。

今回はカムッバックと新メンバーについてビックリマーク





(アリス)「今回のコンセプトで両親が傷つかないかと心配をたくさんしました。ところが、私たちよりもはるかに合理的でした。心配を先にして、私たちにどういうことが役立つか話をしてくれたので、すぐに練習を始めることができました。」





(ナラ) 「以前とは練習する時の雰囲気が違いました。 今までは全く同じことをなぜこんなに長くするべきなのか?という考えもありました。 ところが今回は練習をしてもしても不安だったんですよ。 それで練習をする時は終始集中するようにしました。 疲れた表情もしなかったんですよ!」




(ライム)「新曲は気に入りました。 実際すぐにでもカムバックしたかったです。 ファンたちの不安感がもっと大きくなるようにしたくありませんでした。 ひとまず準備された中で最大限を引き出してみようとメンバー同士で話し合いました。」





(ユヨン) 「コンセプトは完全に変わったのとは違います。爽やかで溌刺としていることに女性らしさをより加えたということです。 ミュージックビデオも刺激または露骨にセクシーを強調していないですし。」
「カムバック時は事実泣きました。 練習の時より出来なかったんですよ。 もっと上手に出来るのに緊張して見せられなかったと考えました。 物足りなさが大きかったんです。 次の舞台は上手にしようと練習室に直行しましたよ。」





(アリス)「メンバーが交替して大衆が見るには心配な部分があったでしょう。 お互いに補完しながら上手になっていくつもりです。 再びまた、そんなこと(メンバー交替)があってはいけないですし。 私たちがトップに位置していたら前メンバーも出て行くことがなかった訳ですから。 今は必ず上手くいかなければならないという考えです。」

(ライム)「その日を経て、アリスおんにが大きくなったと思います。元はやりたいことだけして、自由に生きるのが好きな人ですが。不思議の国から来たような名前のアリスじゃないですか(笑)」

(アリス)「今後は一つに限定されたものではないと考えてます。 次にはシックだったり他にも素晴らしいこともできるはずです。 私たちの年齢の時に合う美しい姿をお見せしたいです。 音楽的には新しいボーカルが入ってきてチームの感じが変わったし、さらに広く表現できると思います。」






(ナラ)「ソヨンは初め映像で見ましたが美しかったです。 表情が多様に出ていました。 どうにか表現をしようとする姿が本当に美しかったです。 この友達ならば私たちのチームにきて良い雰囲気を与えることができるだろうという気がしました。」





(ソヨン)「メンバーとして合流して正直たくさん良かったです。完成したチームだと思いましたよ。そこにすぐにはめられていること自体が良かった。姉さん達は多くの準備をしてきたけど、私が害にならないだろうか?という心配は少ししましたけど。」






(ナラ)「もう1人のヨルムは19歳にふさわしいエネルギーを持っています。エネルギーが熱いといって名前もヨルム(夏)だから。笑いがとても多く、肌が白くて清純です。ところが性格は完全に逆です。お姉さんたちが疲れるたびに面白いことをしてくれます。」





最後に、この「酔中トーク」に未成年のヨルムは参加しておりません。




 「えっ?!」









ハロ~音譜





ベタベタに男心を焦土化させるハロービーナス!
今日はゼリーの椅子のない振り付けを公開するとします~!
後ほど会いましょう^^




 「今日それ必要ないから」





11/25放送「THE SHOW」でのHELLOVENUSです!!


どうしてゼリー型のイス無しにしたんでしょうね(?_?)
そんなに搬入が大変なものじゃないと思いますけど。
3週目ってコトで衣装以外でも変化を付けてきたのかな?









最後はこんな感じで終了。








ハロ~ラブラブ



日刊スポーツ掲載の「HELLOVENUS 酔中トーク外伝」パート1ですビックリマーク
今だから明かせるハロビ分裂時の話などが書かれています。






(アリス)「久しぶりのカムバックも気に障りはしませんでした。最初は自分の成長の時間だと思ってたんですよ。舞台は恋しかったですよ。個人的な活動をしながらも、メンバーたちの大切さがより感じられましたよ。メンバーが自分の不足を埋めてくれてたんだという考えもあったし。早くカムバックしたかったです。」





(ナラ)「空白期があったのは大丈夫でした。 それよりはメンバーが交替させられたというのがありました。 4年ほどを共に過ごしてきたから、そのようなことがあって大変でした。 私たちにあらかじめ説明もなかったんですよ。」





(ライム)「心苦しく続けてお酒を飲みました。1日会って飲んだのではなく1週間ずっと明日が最後なんだというように飲みました。」

(アリス)「私は6日間、まともに眠ることができなかった。お酒はあまり好きではないのに、飲むしかありませんでした。ちょうど大人になったユヨンも。すべての連絡を一切受けませんでした。私たちにも時間が必要だった。脱退決定をそのまま納得できないほど私たち同士の絆は強かった。」








(アリス)「会社の話を聞いて憤慨しましたよ。最初の2~3日程度は“不公平だ。戦おう!”と団結しました。ですが各自の道をお互い導いて結論を出しました。そのように行こうと受け入れるしかない雰囲気でした。」





(ライム)「ハロービーナスは2つの会社間のプロジェクトであり、そのプロジェクトが終了したんだと…。 私たちもいつかこのような日が来るのは知っていました。 それでも心がたくさん傷つきましたよ。」






パート2へ続く。。。