友達のままでいいと思ってた
だからってあきらめようとするたびに
夢の中にまで 君が主人公のMovie
きっと明日 君の前で
友達のままの時間に反比例して
友達以上の確率を下げてる
やりきれないまま 時を過ごすのならば
明日こそ必ず
I couldn't say you
Because I love you
But we are just friend
Would better say you
Be the only one
Lyric:樋口了一
なんでこんな歌詞が書けてしまうのかな
月はあんなに綺麗なのに
自分の心は歪みすぎてる
ちょっとした事で一喜一憂
手に入らないものほど輝いて見えるから仕方ない
手に入らないから輝いて見えるのかもしれない
近付き過ぎた。
太陽に近付いてはいけなかったんだ。