Anko&Kdrama -68ページ目

Anko&Kdrama

時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

ちょぉな~~~

おはようございますおねがい

よこりんちゃんのお土産で、熊ちょなー頂きましたっ

ありがとうございます。

結構高級なスタバ熊なので感謝一杯です。

 

お米もいただきましたっ

ありがとー!!

送るのも重くて大変なのに

お心配り、すみません。

 

私は御年賀で実力を見せたいと思います爆  笑爆  笑爆  笑

感謝ピンク音符

謎の気合爆  笑チョキ

 

テプン11話

 

んーーちょっとね、

視聴率はいいわけで、

楽しんで見られるドラマでいいと思うけども~

成功するまでのことを描きたいんだと思う

その割に流れがちょっと切れてる割に解決してなくて

全部伏せんなのか?と思うけど、

16話の場合、伏せん回収は、

小さいモノはコツコツと、大きなモノはたて糸を最終回収

がいいと思うんですけどね。←何様

 

テプンの明るさには救われますが

ここが1990年代、1960年代ではないし

おつかれさまでもないわけで....

ましてや

『濁流』の茶色い時代ではないというのが伝わるし

いいですが、

苦労が伝わらないかな....

まぁ苦労を伝えたいドラマじゃないか笑

 

といいつつ楽しく見ています。

 

グラサン

 

何をそんなに探したいわけ?って感じで

やっぱりキューピー故に、迫力に欠けるサンホさんなのですが

 

 

チャ・ソンテク(キム・ジェファ)が

カン・テプン(ジュノ)に父親が残したものがないか質問した。


 

どこにあるのか借用書ってかんじ爆  笑

それがどう重要なのか3話ぐらいわかんない状態おいで

それがどうしても気になるピョ・バクホですね

で、テプン商事は全員揃うまでに時間がかかっています。

 

チャ・ソンテクはスパイのようなことをさせられてる自分が辛い

テプンのことも会社のことも好きなので

会社にせめて戻らないように自分でブロックしてる状態。

優しくされると辛いよね


チャ・ソンテクは、ピョ・バクホ(キム・サンホ)から借用証を探し出すよう脅迫を受けている状態で、

カン・テプンに

「もしかして社長が預けたものはないか。へそくりがなかったか。本人は見ても分からない、そんなものはなかったか」と質問し、

カン・テプンは「ない。あの時渡した通帳が全てだ」

と答えた。

 

チャ・ソンテクは「そうだ。じゃなきゃ何で事務室に残す?」と納得し、

カン・テプンは

「今されている仕事が辛かったら、また戻ってきて。ここは20年働いた場所なのに……」

とテプン商事に戻ってくるよう提案した。

これにチャ・ソンテクは

「そう言ってくれて本当にありがとう。もう20年が過ぎたんだね。でも長く働いたからって、みんな資格があるわけじゃないんだよ。君のお父さんが本当に好きだった。男としてでなく社長として。そして我が社も。これは本当。後でもいいから、必ず覚えておいて」と意味深長な言葉を残した。




 

続いてチャ・ソンテクが席を立とうとすると、カン・テプンは

「もしかしてここの書類棚を整理したことがあるか」と質問。

「書類棚が左からじゃなくて右から整理されていた。それチャ次長の癖じゃないか。誰か真似したのだろうか」

と言いながら、チャ・ソンテクが書類棚に手を触れたことに気づいた様子を見せた。



カン・テプンはすでにチャ・ソンテクが破いた帳簿のページを発見し、異変を察知している状況だ。

ピョ・バクホが必死に探している借用証の内容と行方に関心が集まっている。

何があったんでしょうか~

 

安定的で信頼でき、さらに利益も望める事業を探していたカン・テプン(イ・ジュノ)は

“国の仕事”に目を向け、「調達庁 国際協力団」が進める「希望の草原」プロジェクトを知る。

これはアフリカ地域に学校や病院を建設するため、政府が支援物資を送る事業だ。

しかし主要物品はすでに大企業が押さえており、残されていたのは国内生産工場すらない“手術用手袋”のみ。公共事業の経験も、保証金を用意する資本もないテプン商事を救えるのは、

実務経験を持つ元経営部理事のク・ミョングァン(キム・ソンイル)だけだった。

 

だけどね~


だがミョングァンは誤った道に迷い込んでいた。

 

誤り過ぎ笑い

怪しすぎるwww

 

退社後、物事が思うように進まなかった彼は、Y2K終末論を掲げる怪しい集団に心酔。

テプンとオ・ミソン(キム・ミナ)は街でチラシを配る彼を追いかけ説得したものの、

「サタン」呼ばわりされて追い返されてしまう。

さらに調達庁から“入札参加不可”の正式文書が届き、状況は絶望的に。

 


めげないところが、テプンのいい所

100%ポジティブです。

 

でも来てくれるよね。そうそう来るよね爆  笑


そのとき、ミョングァンが再び救いの手を差し伸べた。

公務員の性質を熟知する彼は、

不明確な参加資格や中小企業差別といった手続き上の問題を理由に“異議申請”をするよう助言。

これにより、調達庁のチャ・ジュサ(チョン・スヨン)は、

聞いたこともないテプン商事の入札参加を許可せざるを得なくなった。

 

なかなか面白いおばちゃん

 


でもさーまた来るのよw

オレンジジュースを売ったほうがいいと思うけどね?

もう視野が狭いのよー頭が悪いのが救いっていうかね?テプン的には爆  笑




しかし調達庁に出向いたテプンは、「ピョサンソン」社のピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)と遭遇。

テプンを必ず倒したいヒョンジュンは品目を同じ“手術用手袋”に変更し、

2社は最低価格公開入札で真正面から激突することに。

 

 

意地で商売すんなって感じですがこの息子はもうね...


秘書(室長)も怯えてます爆  笑


入札書類の準備は、一瞬のミスも許されない緊張の連続だった。

 

 

私、マジンと同世代なのかも爆  笑

 

フランス語版の技術仕様書を提出するため

電器店で苦労してフランス語キーボードを調達したものの、

 

 

プリンターのソフトがフランス語を認識せず文字化けする事態が発生。

 




しめ切りが迫る中、「テプン商事を助けてほしい」というテプンの懇願に、ミョングァンが再び登場。アームカバーを装着し、

 

均一な字間で、まるでコンピューターのような正確な筆跡で仕様書を書き上げた。

 

 

 

手書き提出が当たり前だった時代を経験してきた彼の“年輪”が光る瞬間だった。

 

時々おかしくなってたけどねww

家族にも逃げられちゃったしね....当たり前だけど。

それでも信仰は続くらしい。

凄いタイミングで日本のニュースで流れる

首相暗殺の犯人の母親の裁判供述

おかしすぎるよねガーン

 

 




嵐のような1日を終え帰路についたテプンとミソンの関係にも、転機が訪れる。

これまでミソンは、優しく気遣ってくれるテプンに対し「仕事上の心配だけにしよう」と、はっきり線を引いていた。しかしテプンは、自分の気持ちをごまかせないと気づく。

 



 

 

そして、「オ・ミソンさん、愛しています。片思い。僕、片思いは初めてなんです」と、

真っすぐな心で告白した。

 

 

 呟くあんこ

ク理事

公務員が似てて混乱したww

 

これについて

「君の声が聞こえる」の名シーンを思い出しましたが

以下自粛www

 

 

ナムモ母

自分の立場が分かってるのか

12話でしっかりやらかしてくれて

 

成敗案件発生の予感。

 

●11話のファイヤーキング

 

餃子と共に。

おいしそうな餃子だったー!

 

ミソンの抱えてるもの....

心配することはあっても

心配されたことがなくて慣れない

甘えたりできないんだろうな。

 

 

テプンに心開くことができるかな?

 

公共事業の許可をもらう書類ができて提出して

皆で打ち上げしてる時

 

焼酎の栓を抜く手際の良さに

テプンが気づいたよね。

これは関係ないのかな?

 

大好きと言ってくれるテプンに飛び込んでほしい

全部引き受けてくれそう。

 

ナムモの大変さをちゃんとわかってるミホと

ミホをまっすぐ愛してくれるナムモの方も

どちらのカップルにも幸せになってほしい

テプン商事

 

ナムモ、お母さん振り切れるかな....

韓国男子には難しいだろうか....

 

こいつも彼女いないのかね?

いないか?爆  笑誰か用意してあげてー!

最後は味方になってくれそうだけど

 

 

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