第10話「ここに刺さってよかった」
父を殺されたホン・ウンジョが復讐のために放った矢が、王ではなく愛するイ・ヨルの心臓を直撃するという悲劇的な転換点を描いた衝撃の回
- 王への復讐と誤射: 父を王に殺されたウンジョは、復讐心を胸に王の暗殺を試みて矢を放つが、その矢は王ではなくイ・ヨルに命中してしまう。
- ヨルの負傷: ウンジョの放った矢が心臓に刺さったヨルは、生死を揺るがす深刻な状態に陥る。
- 王家と義禁府の動き: 事件後、ウンジョの家族は義禁府から王の暗殺未遂という重い容疑をかけられ、絶体絶命の窮地に立たされる。
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ウンジョのために頑張るのは、大君と同じです。
第11話「反逆の芽」
ウンジョの兄デイルが王暗殺の疑いで尋問を受けるもヨルに救われ、ヨルとウンジョの魂が再び入れ替わる波乱
当たり🤣意外によくわかってるイケ好かないスンジェ
イム・スンジェは父のご機嫌取りなのか
とにかくウンジェの家を貶めようと必死ですが
異母弟のイム・ジェイほどの聡明さもなく🤣
と政治に愛だ恋だの、と父にステイされるwww
まぁそれはよかったわ。
何やらサヒョン都承旨にはまだ秘密がある様子。
- 兄の救出:王暗殺の疑いをかけられ、拷問寸前だったウンジョの兄・ホンデイルをヨルが救い出す。
- 再度の入れ替わり:ヨルとウンジョの魂が再び入れ替わる現象が起きる。
- それぞれの気づき:ヨルは幼子たちが直面している国の厳しい現状を知り、ウンジョはこれからの国の未来について深く考える。
そしていよいよ、時代を変えよう、とする動きが始まります
この人は
実は淑嬪でした。
息子を燕に賜薬された恨み、そんな燕の行動と、政治の状況に
反旗を翻す人たちが集まっていたんですね。
9代成宗、先王の後宮。実際の歴史では、燕はそんなに弟たちを殺害はいないような....
後宮は殺害しています。
まぁ燕に言わせると理由はあると思いますが。
それだけ、成宗の側室は多く、いろんな爺たちの思惑で後宮が送り込まれてたと思いますけども。
名君で有名で、ドラマでは弄りにくいんですよね~ここ。インス王妃の息子です。
領議政が後ろ盾。
今のところグァンイルさんは、もうTOPを変えて挑戦を守りたいって感じですね。
その言葉を
ウンジョの体で聞くことになるとは
大君も複雑です....
大君でいい、と思った
領議政ですが、かつての聡明さを思い出したのも、
中身がウンジョだからで🤣
画面上、本来の姿に変わってからの
これから起こる謀反に危険を感じ、
大君は主首謀者にされるウンジョを心配して
逃げよう、と言います。
歴史で言うところの中宗(ヨルのことです)反正
が描かれるのですね。
ウンジョの気持ちは、とどまって加勢するということに気づいて
びっくりする大君
貧しい者たちを幸せにするためには反正しかないと思っているようで
大君はどう対応するのでしょうか。
入れ替わりが、時々おこるので、
その場面場面で、入れ替わって話を聞くことになり、
ストーリーの展開を助けるのと
二人の感情の揺れが楽しいドラマです。
あまりひどい人はいないし。まぁ一人ぐらい?
コイツのようなのはいないwww
今後どう出て来るか....ですかね。

















































