いよいよ、今夜最終回です。
見て寝るか思案中。
16話ありましたが、スぺクタルではまり込むという感じはないですが
飽きることなく反転を楽しんで視聴しました。
最後に近づくにつれ、皆が持ち味を生かした仕事をするんですが
シネちゃん頼みではなく、
コ・ギョンピョも静かなリーダー感を見せて
キャストの個性がそれぞれ光る所も楽しんでいます。
第15話(視聴率13.1%)では、
仲間や家族の助けを受けながら危機を乗り越えていくホン・グムボとヨイド海賊団の活躍が描かれた。
視聴率もいい着地をしそうですね。
スタート、いきなりの格闘でちょっとびっくり。
この日、301号室のルームメイト4人組はホン・グムボの実家のチキン店に集まり、
キム・ミスク(カン・チェヨン)の出勤を祝った。久しぶりの団らんの時間を過ごしていたが、
そこに招かれざる客ボン・ダルス(キム・レハ)一味が現れ、場の空気は一気に凍りつく。
ほっこりしてたんだけど、
お前もカーセンターのおっさんに加わってるのか?
そう、ボクヒの最低の兄も一緒に店に乗り込んできました。
でも意外な真実が!!🤣
強い両親🤣
皆がパニックに陥る中、ホン・グムボの母キム・スンジョン(イ・スミ)と
父ホン・チュンソプ(キム・ヨンウン)は娘を守るため勇敢に立ち向かった。
普通の夫婦に見えた2人は予想外の武力を発揮し、
実は過去に体育館でテッキョンの師範と武術少女として出会った仲だったことが明らかになり、愉快な笑いを誘った。
踊るような独自のステップを踏み、足払い、蹴り、投げ技、関節技などを駆使して相手を無力化する「足遊び」とも呼ばれる流れるような動きが特徴
余裕ブッコいてたけど、ボクヒの兄もと一緒にボコボコになるおっさんwww
何とかおっさんは逃げたけど。
さらにその気概を受け継いだホン・グムボもひるむことなく肉弾戦を繰り広げ、
暴漢たちを制圧する痛快な展開を見せた。
10歳の頃に自分を誘拐しようとした犯人がボン・ダルスだったと証言し、事件の衝撃的な真相が浮かび上がる。
トラウマに震えるカン・ノラを励ますのはボムちゃん
カン・ノラは、母が離婚してアメリカに渡ったのも
誘拐事件での、父親の考えを知ったから。
と泣いて縋る母を責めることはあっても、
娘のためにお金を使う気なんてサラサラなく
誘拐はされず地下室に隠れていたものの、
恐怖を胸にしまったまま、過ごしてたのよね。
同情しかない....
娘の身代金も払いたがらない会長が、
社員のことを考えるわけないから、会社を健全にし、社員を守るためにも
株の保有率を上げるしかない。
カーセンサーのおっさんとソン室長の関係も誘拐が絡めば打撃になるはずで
作戦は次なる段階へ。
汝矣島海賊団として、グムボを前面に出すことに。
お店は大変なことになったし
チャ・リサーチ部長もびっくり....
ユン局長もグムボのことを聞かれまくってうんざり....
ホン・グムボが記者会見を開いて自らの顔を公開し、ハンミン証券との全面対決に突入すると、カン・ピルボム(イ・ドクファ)会長は
ホン・グムボに関するさまざまなルーマーをヨイド一帯に流し反撃に出た。
ホワイトボードよw
最終目標は、カン・ノラの株。
亡くなった長男の(カン・ノラにとっては異母兄)の株も合わせて
かなり持ってるからね。
それをもって会長を解任したいんだけど....
ヨイド海賊団はハンミン証券の株式を最大限確保する計画を立て、シン・ジョンウ(コ・ギョンピョ)も、かつて自分側だった海外投資会社DKベンチャーズを再び引き入れた。
これもジョンウ船越の予想通りで、いずれ裏金が根こそぎ奪われてることに気づくだろうと
資金調達の芽を摘んでおく作戦。
危ない船に乗らないのが企業買収じゃ当り前よね。
ソン室長、クールなインテリぶりはどこへやら、
こりゃ見事な尚宮が出来そうですなw史劇でお待ちしております byあんこ
ぎゃーーーーーと裏金が引き出されたことにカンカン
会長はそれでも自分を切らないだろうと踏んで
必死の謝罪演技
でもちょっとなんか裏がありそうな会長。
ソン室長を疑ってるだけなのか?実は自分が裏で糸を引いてたのか?
キツネとタヌキの化かし合い...か?
これまで蓄えてきた裏金がすべて引き出され、さらにDKベンチャーズまでもが投資撤回の意思を示すと、カン会長と秘書室長ソン・ジュラン(パク・ミヒョン)は焦りを隠せなくなった。

さらにホン・グムボは、15年前のカン・ノラ誘拐未遂事件の犯人がソン室長の右腕だった事実をチェ・インジャ(ビョン・ジョンス)女史に伝え、←カン・ノラ母
事件の実体を明らかにした
白を切るわ~~
衝撃を受けたチェ・インジャはソン室長を訪ねて真実を問いただしたが、
カン会長がソン室長をかばう姿に裏切られた思いで涙を流す。
今は会社の方が大事だ、と言いながら、何かありそうなのよ。
疑ってるのかなー?
カン・ノの誘拐の指示って、、、、だれなんだろ.....
そして最終的に自らの株式をヨイド海賊団に譲渡し、
ホン・グムボに協力することを決めた。
でも、カン・ノラの株の分については、本人に決めさせてよ?とくぎを刺す。
社長にしたいのかな~?
母、欲多めなんだけど、娘愛も純粋にあるよね。
ホン・グムボに協力することを決めた。

しかしソン室長は、コ・ボクヒ(ハ・ユンギョン)が前の職場での横領容疑により逮捕されるよう仕向け、
ヨイド海賊団に対抗する。
この状況を見守っていたカン・ノラはホン・グムボを恨み、
「私にも他の人たちと同じようにしてくれると思わないでください」
と冷たい言葉を残し、彼から距離を置いた。
カン・ノラはわかりやすいんで🤣
何かを決意した感じだし、そうそう簡単に父親を許さないとは思う視聴者。
15話、カン・ノラの成長も感じるストーリーでしたね。
それにしてもユンギョンちゃんがいい!!
かっこいい!!
きっとソンビンも病院で出世してると思う!
バリバリ治療してるはず!ミョン先生を成敗して~(科が違う)
新聞ネタになって、きれいに映ってたよ、と褒められてまんざらでもないボクヒ🤣
「私に大韓民国で一番高い弁護士を雇って。後になって拘束されても早く出てくるから」と頼み、堂々とした姿を失わなかった。
株主総会が、早朝に設定され、会長たちのやり方が汚い
でももうやるしかないので、
ミスクの情報や
まぁきっと後で、何かに雇ってはもらえるかも?🤣
チャ部長の助けや
サラリーマン人生を振り返って、反省も含め後悔があるソ部長の援護もあって
株主総会へ。
ハンミン証券の臨時株主総会が招集されると、ホン・グムボはヨイド海賊団を支援する株主たちに連絡を取り始め、会社を去ったソ・ギョンドン(ソ・ヒョンチョル)部長にも協力を求めた。
臨時株主総会当日、カン会長が出入口を封鎖する中、密かに裏口から入ったホン・グムボは階段室のドアが閉まっていることに困惑する。
しかしチャ・ジュンイル(イム・チョルス)部長がドアを開けてくれ、思いがけない助けを受けることになった。
紆余曲折の末に会場へ到着したソ部長と解雇された職員たちは、カン・ピルボム会長の解任案に賛成すると声を上げた。
結果として議案は否決されたけどね。
こうしてカン会長は自分のそばに残った娘カン・ノラを信頼し、←カン・ノラ頑張った
ハンミン証券の新たな顔として前面に押し出し記者会見を開く。
しかし壇上に現れたカン・ノラは末端社員の制服姿で登場し、
自身の株式をヨイド海賊団に譲渡するという衝撃発言を放ち、波紋を呼んだ。
亡くなった異母兄の株を譲渡してもらって、
社長に就任してからの寝返り。
効果的な作戦を心に誓ってたのね。
さらにカン・ノラが突然立場を変えた理由にも関心が集まり、きょう放送される最終回への期待を高めた。
最終回の予告に、もうちょっとハラハラするシーンがありそうですが
グムボたちが会社を手にするまであと少し。
たのしみだー!!

























































