11話
10話でストーリーが展開していきましたね。
S2に突入と言った感じで、
裏金をいただき⇒株を手に入れ⇒会社を乗っ取る
皆のために。
そういう計画が進んでいきます。
しかし、後継者争いに加えて、
濃いめの二人の戦いwww
DKという外資の乗っ取り計画、
爺も倒産しようともあまり心配してないことから
資産は他に隠してるのかも??なんだか不穏いっぱいです。
ソン室長に知られず、裏金を小切手で受け取ることから始まる。
カン・ノラ(チェ・ジス)が時間を稼ぐ中、
ボクヒがソン・ジュラン(パク・ミヒョン)室長の声を装い銀行長の保証を取り付けることに成功。
ホン・グムボは自身の口座から無事に裏資金を引き出した。
カン・ノラ 頑張りました~~
まぁちょっとボクヒは信じきれないところがある🤣
欲深い面がちょいちょい出てきます。
大丈夫かな~←ルパンの不二子ちゃん風味🤣
翌日社長に呼び出される二人。
私が彼女の代りになったのは、病院のお見舞いにいくためで!
有休とれなかったし
と
グムボの行動に疑い始めた社長を何とかごまかします。
カン・ノラの行動で、仲間に入れる方向になってきたところで
ボムがグムボの実家にいることを教えてもらったカン・ノラは大喜び![]()
この明るさ、可愛さ、ちょっと
スケートの中井亜美選手を思い出しました![]()
![]()
ハッピースマイルとはこのことだわ~
一方、証券監督院のユン・ジェボム(キム・ウォネ)局長に会ったホン・グムボは、
自分が元の立場に戻れない理由を説明する。
ユン局長は倒れたキム・ミスク(カン・チェヨン)の件で自責の念を抱く彼女を慰めながら、思わず涙を見せた。
ユン局長は、グムボの退職を保留にして心配してくれています。
以前も一人の人間が命を落とし、今回もボムの母、キム・ミスクが自殺未遂
グムボはそれに責任を感じてることがわかってたのね。

その頃、ハンミン証券の乗っ取りを狙うシン・ジョンウ(コ・ギョンピョ)と
DKベンチャーズの計画は順調に進んでいた。
どうも、船越こと🤣シン社長は、一族経営で、会社を食い物にしてることが許せない??
ここに何かあるのかな~
しかし、証券業界の情報を扱うPC通信“ヨイド海賊団”に、両者の関係を疑う投稿が相次いで掲載される。
掲示板だよね、どうもかなり内部情報に詳しい者っぽい・
シン・ジョンウはオ・ドクギュ(キム・ヒョンムク)常務の人脈を使ってサイト閉鎖を要請するが、それに反発した“ヨイド海賊団”は裏資金の真実を明らかにすると宣言。
混乱はさらに広がった。
この掲示板の、いわゆる2ちゃんねる『ひろゆき』みたいな🤣人っていうのが誰か。

“船長”がハンミン証券内部にいると確信したホン・グムボは、
偽の機密文書を餌にした誘導作戦を実行。
この二位のどちらか....
餌にかかったのはアルベット・オ(チョ・ハンギョル)だった。
もうちょっと野心を持ってほしいアルバート
グムボの言葉に、覚醒し始めたんだよね。

ヨイドの日常に倦んでいたアルベット・オは、
かつてコンピューターマニアだったイ・ヨンギ(チャン・ドハ)課長と手を組み、“ヨイド海賊団”を結成。
内部事情に精通するアルベットの情報力と、元天才ハッカーの技術力が結びついていた。


しかし、彼らからも新たな情報を得られず行き詰まるホン・グムボとコ・ボクヒ。
二人の動きに疑念を抱いたアルベット・オは、ついにホン・グムボが35歳の証券監督官として潜入任務を遂行している事実に気付く。
おじさんがしつこいのよ~
で、バレた....
ホン・グムボは実家のチキン店で家族と誕生日を祝う。
距離ができていたカン・ノラも合流し、301号室で過ごした日々を振り返りながら3人は涙を流した。

カン・ノラもなかなか鋭い。
船越🤣社長のことを悪くは思ってないよね。
しかし、ホン・グムボの「街に流れるキャロルは私の誕生日を祝う予告編」という言葉にカン・ノラは衝撃を受ける。
相変わらず未練たらしい船越🤣
呟くなよwww
婚約を控えるシン・ジョンウがかつて元恋人との思い出を語った際の言葉と同じだったからだ。三角関係の行方にも注目が集まる。←解せない、船越の取り合いは....![]()

終盤では、裏資金奪還に向けた新たな“ドリームチーム”が誕生。
次はこの裏金をいただくのね。
これはアルバートの父が関係してくるわ~
ちょっといろいろわかってきましたね。
掲示板のアルバート
今度の裏金はアルバートの父の、、、、
船越の元カノは、グムボとわかり始めるカン・ソラ
事件解決まであと6話で、会社は乗っ取れるか楽しみです。


































