映画とオリンピック☆私の中のチャン・ギヨンが.... | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

推薦頂きましたので、キャストに追加しましたゲラゲラ

お暇なときに見てみてね。

 

 

私の中のチャン・ギヨンが泣

次こそやってくれると思う!

 

 

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シルバニアにも驚きつつ

 

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ついに犬もここまで来たね、と思いつつ

 

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モーニングして映画館へ。

 

 

 

『ほどなく、お別れです』

原作は、長月天音による同名の小説シリーズ

東京スカイツリーの見える下町の葬儀場「坂東会館」を舞台に、葬儀社でインターンとして働く大学生・清水美空が、毒舌だが仕事に真摯な葬祭ディレクター・漆原礼二とともに、遺族や亡くなった人々の想いに寄り添い、"最高の葬儀"を目指す姿を描いた作品。

 

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目黒蓮めめと浜辺美波ちゃんが出演してるから

見に行こ~と出かけたんですけど

全く予備知識がなくて見たもんだから

 

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ポップコーン、デカすぎたな、と思いながらボリボリ食べて

 

数分

 

目目のスーツがかっこいいわーと言ってる場合ではなく

 

 

もう泣けるのよ.....

北村匠くんが上手すぎるのよー

 

結局ずーっと泣いてしまう映画でした。

 

お身内を見送られた方は辛いかも.....

 

 

出演者の皆様の演技が繊細で、丁寧で、でも圧がないので

←夏木マリが自分の中でタイムリーで驚くw

薬屋のキャスティングで妄想してたんで。

 

数話ある、送る人、送られる人のエピソードの邪魔することなく進んでいくから

それに没入できるし、

そこに誰しもが自分に経験があったり、これから起こるであろうことなので

日々、背負ってるものとか、日々追い求めているものとかが

全て小さなことで、死を前に何をして何を思うのか、考えさせられる映画でした。

 

かといってすごく哲学的でもなくてね。

 

日常の中の数時間、数日のこと。

 

どうやったって後悔が残りそうな送る人たちにとって

 

丁寧な言葉で送り送られることがありがたいわ~

 

最後のエピソードは、あんなきれいごとでは済まないような生活を送って来た家族の話ですが

 

だからこそ、優しい人たちの心にしまった思いも一緒に送り出せたことが

 

尊かった....

 

脚本がいいので、誰が演じても感動できると思ったのですが

 

目黒蓮をキャスティングにした理由は、(もちろん興行も考えて当然)

 

華やかな世界の人ながらアイドルながら、色がないからなのかな?

体が薄いから?🤣

 

圧を消すのがすごいよね~

 

GWの映画はこれだもん.....

 

俳優さんってすごいわ....

 

 

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今後もいろいろ面白そうな映画があるね。

 

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とりあえずこれ見たーい!

 

アニメ寄りなこの頃のあんこなのでした。

 

 

 

 

 

 

 

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昨日もチョコレート食べてました。

 

 

 
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