キム・ドフン君には、嵌らないと思う(何様)
と言ってたんですが(BBAに言われても気にもしないはず)
きゃーーーーー二人とも歌が素敵すぎる~~![]()
最近、歌が上手い人が好きな傾向が....![]()
佐野昌哉#Aぇ!group
江口洋介さんが好きだったころの自分を思い出しつつ
昨今のジャニーズ、侮れない歌唱力とダンス力を魅せつけますよね。
トシちゃんのにんじん娘もうまいっちゃうまいのか?
この佐野君、歌唱力がすごいのです。
比較するわけでもなくそんな失礼なことはできませんが
脳の疲れにはフラットボイス。
シギョンさんは、追随を許さない耳の栄養のようなフラットボイス♪
佐野君は、声楽科出身の彼の安定な低音ボイス♪
ミュージカルも習ってただけあって素晴らしい声量![]()
ミュージカルに出たら行きたいな。
ってジャニオタをかき分ける自信がない🤣
リチャードも気にせず少ししたら頑張ろうね。(被害者おらんし....)
人は匂いが一番、脳に残ると聞いたのですが(ほんとか?)
私は聴覚かな~
いや、視覚だろ?
昨日、キャーキャーいっとったやないか![]()
この二人のセンターの二人の画的相性が良く、楽しかったです。
キツネさん以来、見とれちゃいました。
まぁそれは後でジフニもいろいろ出てきたので
ゆっくり書くとして(依頼はないww)
テプン商事 10話
昨日、遅まきながら夜中に見ました。
視聴率も復活してましたね。
オ・ミソンが撮影していたフィルムと、裁判所で懐中電灯を使い即席プロジェクターを作ったカン・テプン(イ・ジュノ)の機転により、賄賂事件の無実を立証し、コ・マジン(イ・チャンフン)は罰金刑で釈放された。
これでよかったと思ったんだけどね....
そうはいかず....
日本はその辺繋がってるけど、海外は先進国でもほんと繋がってない
ほんと今でもどうなんだろ....
聞いてたけど忘れてた、ってあるある....
臭いけどwwマジン、お風呂入れなかったし。
この図、どうみても
違いすぎたwww
しかし3人は喜ぶ間もなく、ヘルメットの全量廃棄を防ぐため港へと急行。
高速道路工事で道路が封鎖される中、
バイクとトゥクトゥクを見つけ出し走り抜け、
ミソン、走りましたね~~
でもミソンが辿り着いてみたものは
あんなに頑張って届けた商品が破壊されそうになってるシーン。
商社マンとしての基礎を作るようなミソンの頑張りで
必死でぶっ飛ばして駆けつけたテプンの追撃で
何とか間に合いましたね。
ちょいちょい罰を受けるマジン![]()
フォークリフトを止めることで、なんとか通関を成功させた。
だが、廃棄寸前だったヘルメットのうち、無事だったのは500個中140個のみ。
現実は厳しい。壊れないヘルメットと言っても....
ミソンはヘルメットの傷だらけの残骸を見て涙をこらえきれなかった。
ってお前が言うな!
お前のせいじゃ!
反省してたけど....
共に危機を乗り越えたマジンは「オ・ミソン主任は最高の商社マンだった」と励まし、
「営業は足で稼ぐものだ」と言い残して、1人タイに残って販売に奔走することに。
「手を取り合って壁を越えよう」というテプンの言葉に、
営業チーム“テプン商事マンたち”の結束がさらに固まった。
テプンの社長としての資質はあるよね。お父さん似だよね。
優しいお母さんが育てただけある。
こういう時に笑えないし、トントンしてあげるテプンは素晴らしい![]()
二人の距離も縮まった夜
ミソン、かわいい~~~かわいい~~~
でも、遊び人なんですよね?テプン。元々は....![]()
やることソツないですし![]()
プルメリア![]()
まぁいいか....ミソンはしっかりしてるし
頼むよ、テプン~
タイでの仕事をあとはマジンに任せ←駐在員みたいな感じ?
タイを後にします。
帰国した二人を家族も大喜び。
おばあちゃんも。
なんでもお見通しの感じがするこのおばあちゃん
二人の距離が近づいたのも気づいたかも。
お土産に喜んだり
文句が出たり
そんな家族との時間がうれしいミソン。
いつも背中にいっぱい背負ってたけど
頼りになるテプン母や、
しっかりしてくる妹弟たちに
自分の幸せも考えてほしいな。
タイに行く前から心に抱えてた資金繰りの悩み。
社長テプンは決断します。
一方、韓国に戻ったテプンを待っていたのは、残高12万ウォンという現実。
彼は「必ず戻ってくる」と決意し、
父カン・ジニョン(ソン・ドンイル)の手がけた古い「テプン商事」事務所を賃貸に出すことを決めた。
ちょっとミソンに甘えて見たりしながらもみんなに言わないといけないことがあって....
この笑顔になんか泣いてしまったあんこ....
そして友人ワン・ナムモ(キム・ミンソク)の居酒屋の一角に
「テプン商事2.0」を立ち上げ、
「社長として責任を取るための選択だった」と社員たちに頭を下げた。
でもみんなも意外に骨太で、
まぁいいんじゃない?ちょうどいいよと。
ミソンやマジン、ぺ・ソンジュン(イ・サンジン)は小さな事務所を磨き上げながら、
ささやかだが力強い再出発を誓った。
ナムモとは、半々の家賃の支払いのため、スペースに問題があると言われても
ナムモをとりあえず仲間にしちゃうテプン商事の皆さん
看板、夜は変だけどwww
マジンは、チキンを上げるのも手伝ってくれそうです
いつか皆、ここから巣立っていけますように。
ナムモと恋バナもできるし、なかなか楽しそうなんですが
ナムモは、ミソンを「智異山の虎」と呼んでて⇒ミホの影響?
一人浮かれているテプン、大丈夫か?
その頃、テプンとミソンのロマンスも新たな局面を迎える。
タイで「辛い時や孤独を感じた時、いつもそばにいてくれてありがとう」と真心を伝えたテプンが、ついにミソンにキス。
だが、キス=交際と考えるテプンとは違い、
ミソンは「付き合おうの一言もないのに…」と戸惑いを隠せない。
翌朝の通勤ラッシュでミソンを必死に守りながらも、どこか目を合わせようとしないテプン。
すれ違う2人の恋の行方に関心が集まる。
まぁいうほどすれ違ってないと思いますよ?byあんこ
今はとにかく稼がないと。
同じ頃、ピョ・パクホ(イ・サンホ)が
「テプン商事を譲れ」と執拗に迫っていた理由も明らかに。
社員記録カードを確認していた彼は、机の引き出しから1989年の日記帳を取り出し、
破られたページを見つめて考え込む。
一方、父の帳簿を整理していたテプンも、同じ年の出納帳に破れた痕跡を発見。
父の几帳面な性格を知る彼は「間違えたなら線を引いて訂正するはず、破るのはおかしい」と違和感を覚えた。
そして、病室で意識を失ったカン・ジニョンのもとを訪れたピョ・パクホが「どこにあるんだ…受け取ったのか?」と焦燥に駆られる姿が映し出され、謎はさらに深まる。
回想シーン....
テプン父との間に何かあるんのはわかるんだけど....
ついに彼がチャ・ソンテク(キム・ジェファ)を問い詰め「俺の借用証書はどこだ!」と怒鳴る場面で、彼の執念の理由が明らかになった。
お金借りてたのかな?
踏み倒したのかな?
「テプン商事」を手に入れるために仕掛けた数々の策略。その裏に隠された“借用証書”の真実とは何なのか。カン・テプンがこの謎を暴けるのか、緊張感あふれる展開が続いている。
このピョの息子のヒョンジョンが
引っ越したテプン商事のゴミ箱から見つけたのは
移転先がわかるものだけなのか←また嫌がらせに来るんだわ....
案外、自分の父親の欲しがってるものを探し当ててたのか
⇒そんな賢くないが
どうなるのかな~
案外、この二人は何か知ってるかも?(笑)
身体の一か所が若返るならどこがいい?
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