私達でも覚えられない料理名ですけども。
レストランでとりあえず一番上を注文する
ヨーロッパでの私(笑)
写真載せてくれんかなー
といつも思っておりましたが
李氏朝鮮時代の皆様も
そりゃ言いにくいに違いない。
なんとか対決に間に合って
痛む手をかばいながら試合に挑む
ジヨンとその仲間たち
第一戦目
無肉
食べたこともない肉料理というわけで
満を持して唐辛子を割き、すりつぶしたのに
コチュジャンまで見当たらなくなってしまう
なんだなんだ?勝負は明か?
それでも、
料理を変更して
山葡萄酒で煮込んを作るジヨン
(スペアリブみたい)
しかし、なんてことでしょう~
アビスは唐辛子をチキンに使ってる!
みんなびっくり
どう考えても盗まれたと思いつつも
フランベ合戦しながら
料理を仕上げる
直面した危機に、
臨機応変に対応できるかどうかも
プロってもんよね
一試合目のお料理
あーーーおいしそう!!
アビスのチキンもなかなかおいしそう
オシャレ過ぎるジヨンの作品www
実食!
今日も演出がすごい!
ホロホロでおいしいよね
これ以上もない褒め言葉を貰うジヨンですが
アビスの作品を認めるおっさん
燃える二人www
トスンジの盗み見で、ちょっと分が悪いとわかる朝鮮側
引き分けに持ち込む作戦
でもここで、ラー油を使ったというアビスの作品に
まったーーーーーー!と
ジヨンが食べさせてという
だってトウガラシがないとラー油は作れない
フェアじゃないものね
これに助け舟を出すコルタ
ではなく
チンムでもなく(カナちゃんの真似![]()
タン熟手
どうぞ、と差し出す
唐辛子の出どころを追求するジヨン
嫌な予感の二人
燕チョナーも聞きづ手ならず
暴れそうよー
というわけで引き分けに落ち着いたんですが
アビスはタン熟手に諭され、
山椒の代りに手に入れたと
貰った相手を示す。
すかさず、バカっぷりを見せ始める大君
後でお仕置きよー!
ただ変な食べ物だから捨てたって言い逃れてたけど
チョナーは裏で大君が
いろいろやろうとしてること知ってるもんね。
料理人として、
優れた腕を見せつけられたら
リスペクトするんだね。
アビスもジヨンに謝ったのでした。
1試合目は引き分け
三試合引き分けの場合、明の勝ちという条件付き
2試合目に続く~














































