『暴君のシェフ』8話☆無肉&知易① | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

私達でも覚えられない料理名ですけども。

 

レストランでとりあえず一番上を注文する

ヨーロッパでの私(笑)

 

写真載せてくれんかなー

といつも思っておりましたが

 

李氏朝鮮時代の皆様も

そりゃ言いにくいに違いない。

 

なんとか対決に間に合って

痛む手をかばいながら試合に挑む

ジヨンとその仲間たち

 

第一戦目

無肉

食べたこともない肉料理というわけで

 

満を持して唐辛子を割き、すりつぶしたのに

コチュジャンまで見当たらなくなってしまう

 

なんだなんだ?勝負は明か?

それでも、

 

料理を変更して

山葡萄酒で煮込んを作るジヨン

(スペアリブみたい)

 

しかし、なんてことでしょう~

アビスは唐辛子をチキンに使ってる!

 

みんなびっくり

 

どう考えても盗まれたと思いつつも

 

フランベ合戦しながら

料理を仕上げる

 

直面した危機に、

臨機応変に対応できるかどうかも

プロってもんよね

 

一試合目のお料理

 

あーーーおいしそう!!

 

アビスのチキンもなかなかおいしそう

 

オシャレ過ぎるジヨンの作品www

 

実食!

 

今日も演出がすごい!

ホロホロでおいしいよね

 

これ以上もない褒め言葉を貰うジヨンですが

 

アビスの作品を認めるおっさん

 

燃える二人www

 

トスンジの盗み見で、ちょっと分が悪いとわかる朝鮮側

 

引き分けに持ち込む作戦

 

でもここで、ラー油を使ったというアビスの作品に

まったーーーーーー!と

ジヨンが食べさせてという

 

だってトウガラシがないとラー油は作れない

フェアじゃないものね

 

これに助け舟を出すコルタ

ではなく

チンムでもなく(カナちゃんの真似爆  笑

 

タン熟手

 

どうぞ、と差し出す

 

唐辛子の出どころを追求するジヨン

 

嫌な予感の二人

 

燕チョナーも聞きづ手ならず

暴れそうよー

 

というわけで引き分けに落ち着いたんですが

 

アビスはタン熟手に諭され、

山椒の代りに手に入れたと

 

貰った相手を示す。

 

すかさず、バカっぷりを見せ始める大君

 

後でお仕置きよー!

ただ変な食べ物だから捨てたって言い逃れてたけど

チョナーは裏で大君が

いろいろやろうとしてること知ってるもんね。

 

料理人として、

優れた腕を見せつけられたら

リスペクトするんだね。

 

アビスもジヨンに謝ったのでした。

1試合目は引き分け

三試合引き分けの場合、明の勝ちという条件付き

 

2試合目に続く~