夏公開?映画「全知的な読者の視点から」 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

予定がないと、引きこもりが激しいこの頃ですが

 

アクスタのシミュレーションをやって見たりの木曜日飛び出すハート

 

ふと、海馬が活性化したのか←してないと思うが爆  笑

 

思い出したんだけど。

 

釜山国際では披露されて、

今年の夏にはどーんと公開なのかな?

 

東方神起か?みたいですけどもw

ポスターもできて撮影も随分前に終わってるのね?

映画なので情報は出にくいですけど....

 

同名のNAVER人気ウェブ漫画を原作とした映画「全知的な読者の視点から」に、

イ・ミンホ、アン・ヒョソプ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ(AFTERSCHOOL)、パク・ホサン、BLACKPINKのジスなどの出演が決定した。

 

ウェブ小説の映画化ですが

 

なかなかのキャスティングですよね~

ととのう~~って言いたくなる綺麗な画面になりそう。

 


映画「全知的な読者の視点から」は、10年間連載された小説の内容と同じように滅亡してしまった現実の中で、唯一結末を知っているキム・ドクジャ(アン・ヒョソプ)が、小説の主人公であるユ・ジュンヒョクと一緒に世界を救おうとする物語だ。

2018年からNAVER SERIESに連載されてから現在まで、累積閲覧回数2億回を突破し、

海外でも高い人気を博したウェブ小説「全知的な読者の視点から」が、映画として制作される。怪物だらけのファンタジー小説が、現実になってしまうという奇抜な設定の世界観を舞台に、小説を最後まで読んでいる唯一の読者キ・ドクジャと小説の主人公ユ・ジュンヒョク、そして変わった世界で新しく出会った仲間たちが、結末を変えるための壮大な旅に出る。

 

映画「テロ,ライブ」「PMC:ザ・バンカー」で最高の没入感と新鮮な演出を披露したキム・ビョンウ監督と、2作連続観客動員数1000万人を突破した「神と共に」シリーズの制作会社Realies Picturesがタッグを組み、期待を高めている。また、「クロスファイア」「LOST ARK」など、全世界にIPとコンテンツを提供しているグローバルエンターテインメントグループのスマイルゲートが、初めて投資する韓国映画作品としても話題だ。

 

ほよ?といった感じのタイトルの映画ですけど

 

全知的って?みたいな。

 

全てを見極める知恵

 

みんなが知ってるってことじゃないのね←無知力満載あんこ

 

もうそれどころじゃないんだから←別物視聴率って言われて滝汗

謎のセルフ熱愛をする女子ももはやほほえましいわwww

もはやただのファンである。相続者たちのキムタンは最高であるからわかるわかる。

うんうん、

 

でも気にしないで~~←あんこがやたら言いすぎてるで

 

 

    

キャストではないわ、

宇宙がいけないのですwww

って結論出てます。

 

宇宙背景の作品で興行失敗は

見知らぬことではない。

 2021年ネットフリックスを通じて公開された映画「スンリホ」はソン・ジュンギ、キム・テリなど人気俳優たちが出演し、宇宙ゴミ掃除船というユニークな設定で注目されたが、期待ほど熱い反応を得られなかった。

 

ソンのジュンギさんも時々やらかすのよー

テリちゃんがいても

ダメなもんはダメなんだわ

 

2023年に公開された『ザ・ムーン』は、

『神と一緒に』シリーズのキム・ヨンファ監督が演出して200億ウォンの製作費が投入されたブロックバスターだったが、

観客数51万人にとどまって損益分岐点である600万人をしばらく下回る成績を記録した。 信じて見る俳優ソル・ギョング、ド・ギョンスが出演したので期待値が高い作品だった。

ソル・ギョングでもダメだったんだわ...

ギョンちゃんもお疲れ様。

 

コン・ユさんだって失敗してたって言われてたからーほんと難しいんだわ....

 

 

今後、韓国の宇宙背景作品が成功するためには、技術的完成度だけでなく、ストーリーの深さ、キャラクターの魅力などをさらに強化し、視聴者の期待を満たすことが必須であるという指摘が出ている。

 

そうでなくても脚本も大切だもんね。

技術もなんもかんも大変すぎるのかも。

 

 

あんこ、お前は見たんか!

最後まで見たんか?

 

滝汗イグアナが苦手でね...ごにょごにょもやもや

 

さ、次よ、次!次のお仕事です

 

 

「ザ・キング: 永遠の君主」「青い海の伝説」「江南ブルース」に続き、「パチンコ」で、より深みのある演技力を披露したイ・ミンホが、

死んでもまた生き返る能力を持つ小説の主人公ユ・ジュンヒョクを演じる。

彼は優れたビジュアルと最強の戦闘力で、滅亡した小説の中の世界でも最後まで生き残るキャラクターだ。

 

キムタンは小説の中の主人公で

 

その小説を読んでた主人公が

「いつかの君に」「浪漫ドクター キム・サブ」「社内お見合い」などで

グローバルな人気を博しているアン・ヒョソプは、劇中の小説「滅亡する世界で生き残る方法」の結末を唯一に知っているキム・ドクジャ役でスクリーンデビューを果たす。平凡な会社員のキム・ドクジャは、小説の主人公のユ・ジュンヒョクにハマり、誰も読んでいなかった連載小説を完読した唯一の人物だ。

 

アン・ヒョソプ!!

 

私は最初、この映画はオムニバスなのかなって思ってたんだけど

小説を読んでた主人公が、完読した後、世界がその小説になっちゃう?

その世界に入りこんじゃう話のようで。

つまり、共演なのよね?
 

実になってしまった小説の中の世界でキム・ドクジャと一緒に旅に出る仲間たちもいる。

ドラゴンクエスト?(笑)桃太郎?(笑)

チェ・スビンは、キム・ドクジャの元同僚であり、彼と一緒に滅亡してしまった世界の始まりを共にするユ・サンア役を演じる。

ユ・サンアは毎日生き残るために戦わなければならない世界に素早く慣れ、キム・ドクジャの力になる。

スビンちゃんはあの電話ドラマの前にこの撮影が終わったのかな。

 

キムタンと一緒に小説の中で行動を共にしてる皆さんが↓


イケメン度上げてきたわー

「還魂」「D.P.」「十八の瞬間」「A-TEEN」など、

自身の領域を広げているシン・スンホ

イ・ヒョンソンは元軍人で、最強の防御力で奮闘、

 

「告白、あるいは完璧な弁護」「グリッチ -青い閃光の記憶-」「マスクガール」など毎回卓越した演技で人々を感嘆させるナナは、

優れた攻撃力で正義の女神のように活躍する。

ですよね~(笑)女神でしょうね。

 

映画「楽園の夜」「ザ・コール」、ドラマ「私のハッピーエンド」「イノシシ狩り」「怪異」「人間レッスン」「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」で優れた演技力と存在感を見せつけたパク・ホサンが、お金で人の命を弄ぶコン・ピルドゥ役を演じる。

悪役ね?でしょうね~爆  笑

また、ドラマ「京城クリーチャー」「ブラッドハウンド」「私たちのブルース」「ヴィンチェンツォ」、そして演劇とミュージカルでも活躍中の

チェ・ヨンジュンが、キム・ドクジャの職場の上司であり、

ユ・サンにアプローチをかけてからシナリオに巻き込まれてしまうハン・ミョンオ役に扮し、劇に緊張感を与える予定だ。

お父さん、又働くわー


最後に「スノードロップ」で女優としてさらに成長した姿を見せたジスが、小説で圧倒的な戦闘力でユ・ジュンヒョクと共に数多くの危機を乗り越えた同僚のイ・ジヘに扮し、

キム・ドクジャと一緒に世界を救うために奮闘する。


んーーーゲームの世界みたいな感じなんだろうな。

嵌りこんじゃうと楽しいかも。

 

センターがすごすぎますね。

舞台挨拶、来ないかなぁ。←そこか