tvN土日ドラマ 「ジョンニョン:スター誕生」 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

原題は、『ジョンニョニ』

ジョンニョンの愛称そのままですが、

 

スター誕生ってつけるところが日本らしく、わかりやすくしてるかも。

 

kナちゃんのブログでなるほどと思ったけど、

 

私は宝塚のような話??って思ったものの、そうだ、ガラスの仮面よね

 

と納得。

 

ポスターもこんな感じで、

 

時代背景は日本的には微妙だけど

そんなこたぁ関係なしに話は進んで、女の闘いよね?

男子、ほとんどいない感じ。

 

 

 

 

第1話からキム・テリとチョン・ウンチェの魅力が爆発した。

韓国で10月12日に初放送されたtvN土日ドラマ 「ジョンニョン:スター誕生」第1話では、ユン・ジョンニョン(キム・テリ)とムン・オクギョン(チョン・ウンチェ)の初対面が描かれた。

チョン・ウンチェさんが、

ヘインも飛びそうなくらいかっこいいゲラゲラ

なんか先を急いでるような感じに、病気ネタの予感を感じますが....

テリちゃんは、さすがな演技で進んでいきます。

こう、引き込み力凄いっていうか....

1931年の京城(キョンソン)で劇が始まった。

コンソンの父(イ・ドクファ)は

娘を連れてパンソリ(韓国の民族芸能:歌い手と太鼓の伴奏者だけで演じる、身振りを伴った一種の語り物)の名人イム・ジンのところを訪れた。

コンソンは鼓手である父の反対にもかかわらず、

イム・ジンにパンソリを学びたいと言い、コンソンがパンソリを歌う姿に、

イム・ジンの一番弟子カン・ソボクが緊張した。

若き日のラ・ミランさんね?

 

いきなりのドクファさんw

髪型が若々しい!

 


1956年の木浦(モクポ)、干潟でアサリを採りながら歌を歌っていたユン・ジョンニョンは、母のソ・ヨンレ(ムン・ソリ)に叱られた。

ソ・ヨンレは1931年にカン・ソボクとコンソンが一緒に撮った写真を持っている姿で過去の事情を暗示した。

 

このコンソンがジョンニョンのお母さんって事?⇐ムン・ソリさん(特別出演)

出生の秘密ある?

 

ユン・ジョンニョンは母に二度とパンソリを歌わないと約束したが、不良たちがやってきてお金を要求すると、

パンソリを歌った後、「パンソリを聴いたからお金を出しなさい」と逆にお金を要求した。

お姉ちゃん役は、現在、『私のヘリへ』でも駐車場で働いてる~ゲラゲラ

大忙しじゃない。

それに遭遇したのが

詰まんない日々を送ってたオクギョン。

成功しちゃったからかね。

 

舞台に招待されて、心わしづかみにされる。

お金も稼いで家族を楽にしてあげたい、そんな希望もあるしね。

 

ユン・ジョンニョンが「木浦を離れてソウルに行くためには、なにをすればいいのか教えてほしい」と言うと、ムン・オクギョンは「劇団が研究生を新しく選抜する」と歌、踊り、演技のうち、踊りと演技を集中的に指導した。

ユン・ジョンニョンは「どうして私を手伝ってくれるのか」と聞くと、ムン・オクギョンは「最近何をしても面白くなかった。あなたが国劇団に入ってきて私をずっと喜ばせてほしい」と答えた。

お母さんはなぜか、徹底的に反対するんだよね。

ムン・オクギョンはユン・ジョンジャに「明日の朝にある劇団の入団試験を受けるためには、本日中にソウルに向かわなければならない」と言い、

ユン・ジョンジャは母には言わずに錠を壊して妹を開放した。ユン・ジョンニョンが「成功して戻ってくる」というと、

ユン・ジョンジャは「家のことが恋しくなり、辛いことが会っても帰ってきなさい」と涙で妹を見送った。

おかげでユン・ジョンニョンは、最後の志願者として入団試験を受けることに成功した。

お姉ちゃんはもう出てこないのかなー?

 

 

で、試験を受けに行くわけです。

田舎者、浮きまくりはお約束。

 

でも才能は感じた?

 

先生は何か感じてた様子。

 

でしょ?と言わんばかり。

 

「ジョンニョン:スター誕生」でキム・テリが、シン・イェウンとの最悪な出会いをした。

13日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「ジョンニョン:スター誕生」では、ユン・ジョンニョン(キム・テリ)がホ・ヨンソ(シン・イェウン役)のパンソリ(韓国の民族芸能:歌い手と太鼓の伴奏者だけで演じる、身振りを伴った一種の語り物)を聞いて感動したが、彼女の堂々とした態度に気圧された。

 



ユン・ジョンニョンは、パンソリで満点を取って補欠合格となった。⇒踊りが下手だった

しかし、素晴らしいパンソリをするホ・ヨンソを見て圧倒された。カン・ソボク(ラ・ミラン)は、ホ・ヨンソとユン・ジョンニョンを一緒に歌わせた。

ユン・ジョンニョンは「声がとても芯があって、清らかな味があるし、お腹の中から音がすぐに出てくるようでした」とホ・ヨンソを称賛したが、ホ・ヨンソは「私が聴いた歌の中で、最も独特な音色でした」と短く言った。

続いてユン・ジョンニョンは

「あなたのような歌い方を聴いて驚いた。自分も上手だと思っていたけれど、驚いて逃げてしまった。あなたと歌の対決ができて光栄だった。よろしく」とし、手を差し伸べたが、

ホ・ヨンソは「私は有名な歌い手の下で10年間学んだ。あなたのように市場の金儲けで歌を歌った人とは違う」と堂々と言った。

 

拒否、拒否よ。

 

でも同室なのよー(笑)

 

 

ライバルであろう、ホ・ヨンソ母は有名歌手だけども

ま~~姉ばっかり褒めて妹のホ・ヨンソには興味ZERO。

 

性格も屈折するよね~

ジョンニョニの味方になってくれるお友達もできて、

これからどうなっていくのでしょうか?

 

展開が早くて一気見したい、そんなドラマだけどね。

 

ヴィンチェンツォに出てた、キム・ウネさんも眼光鋭い役よー。