いい感じになって参りました。
12話です。
でも、ちょっとこの後のエピソード、どうするのかな?
ケンカして仲直りしての繰り返しはやめてと思っていますが。
弟ネタしか思いつかない(笑)
ソンニュ両親離婚か?
ないな~
モウムが南極に行くかどうかで〆るのかな?
小さい時からの関係
一歩踏み出すまでに30年
12話も、スンヒョのシャツを楽しむ回になっています。
あんこだけ?
ずっと好きだったんだっぜー
斉藤和義
決して冬彦さんじゃないわ。
絶対に。
俺もだけどな?
まぁ韓ドラはみんなそうなのよwww
30年間、ブランクなして好きだったんだぜ
ホント好きだったんだぜ
言い出せなかったけど~(^^♪
ちょっと、チョン・ヘイン
横向いて笑わんといてくれる?
ほれてまうやろ~~
あんこ壊れ気味です![]()
いやほんといいわいいわー
同じラインかなって思うんだけど
(ファンの方すみません)
スヒョンとヘイン
どっちにしたらいいんだろう。
とありえないことに悩む。![]()
Photoismプリーズ![]()
もう友達ではない
女子はこの言葉が欲しいものヨ~
バナナジュースの味も格別よね。
仕事場に来ちゃうのが韓ドラ女子。
職場のみんなに会って、
なんかもう代表にはバレバレで。
慌てて否定するソンニュに笑いが止まりません。
本音でうれしそうww
グルメレポーターぶりに
おいしいお店リストを持ってる代表
この二人が組んで、事業でもするのかな?
代表を差し置いて、ソンニュに勧めるスンヒョ
え?
この場ではまずいでしょ
ちーん、
カミングアウトして楽しみたいスンヒョ
仕事できてるんですよ?(笑)
ソンニュにパジャマを渡し~~
名残惜しそうで~~
ご褒美をもらえなかった子犬のように呼ばれて
でていく![]()
秒で寝た代表を確認
よっしゃ!
いそいそとソンニュのところへ。
一日早く帰れるし、一緒に帰ろうっ
車は代行に頼むし....
一生懸命のスンヒョ
ぎゃーーーーー![]()
私もその水道検針員のような色のスウェットでも⇐コラ
プライスレスよ~~~
ソンニュへの愛があふれて
この日、スンヒョと本格的に恋愛を始めたソンニュは
「あなたは私のことがそんなに好きなの?」と聞き、
スンヒョは
「うん。30年近くくっついていたのに飽きないほど」と告白した。
これに対し、彼女は「ちょっと誇張が酷いね。良心的に空白期間は除きなさい」と言った。
そんなに好きだったんだ
ソンニュもうれしい
小さい頃のどう見てもいじめのようなソンニュのスンヒョに対する行動を
言ってるんだけど
告白らしい(笑)
スンヒョはソンニュの手を自身の体に当て
「空白期間はなかった。僕はいつも一緒にいた、君と。
8歳の時、ここに君が僕にかぶせたペンキのように。
7歳の頃、君が僕が寝ていた時、つけておいたステッカーのように。
6歳の時、君が僕をからかうために食べさせた、
唇が紫色に変わる魔法のキャンディーのように」と語った。
スンヒョはMなのか?(笑)
それくらい好きってことよね。
飽きないほどに好き。
これ以上ない受容。
一個抜けてるわよ?と付け加えるソンニュ![]()
彼女は
「私が5歳の時、あなたの頭に貼っておいた風船ガムのように?
わあ、その受難を全部経験しても私が好きだなんて。
私が私のことをファム・ファタールと言ったでしょう」
とスンヒョの肩にもたれかかった。
スンヒョが「離れて」と冗談を言うと、
彼女は「いや。私がこうやってくっついていたと言ったじゃない」
と愛嬌を振りまいた。
それだけずっと一緒にいたってことだよね。
ここで寝るかな。
運転に疲れて寝てしまうソンニュ
韓ドラ女子はすぐ寝るのよ~~
ソンニュが胃がん既往があるので、
ちょっと
むやみに切なく、のウビン&スジちゃんのラストを思い出したけど
スンヒョが悲しんでほしくないので
この幸せな時が続くように願うあんこなのでした。











































