今度こそ、11話12話まとめようと思ったんだけど
出来んかったわ....![]()
長崎の谷川さんです。
この議員さん、韓ドラに枠がありそう
とか言ってるから長くなるんだわ!
ロウンが
주저하는 연인들을 위해 (잔나비)
をカバーしてる歌声を聴きながら作業中。
素敵だわ~~![]()
11話
10話で爺が長男を殺害したこと
それをもとに当事者の僧侶が小説を書いたことが
判明しましたが
実は、ヨ・ジュデク親子に力を貸すこの本屋のおじさん
客主ホン・チョンス
僧侶に惚れててwww![]()
僧侶に頼まれて、無実の罪で逃げているヨ・ジュデクを
フォローしてたのです。
ヨ・ジュデクは長男の嫁じゃないの??![]()
ちょっとわかんなくなってきた。
BBAあんこ、勘違いかも?ミヤネ
そのホン・チョンスのところに訪ねてきたのは
オボン
実はジョンウが頼んでたのよね。
両班女子の本貫を。←戸籍
あなたもでしたか?
まぁね、昔はもうちょっと簡単だったと思うよ
お父さん本当にお疲れ様でした。![]()
というのも、スンドクと結婚したいと思ってるジョンウ
商人のままじゃ、自分と結婚できないから
スンドクの身分を捏造、というわけです。
値引き失敗www
ジョンウは自分の愛もあきらめないまま
話は進みます。
世が世なら、ザイルにいそうなこのお金持ち両班と
ブランコで愛を実らせるはずだった12号でしたが~
でも長女ハナは
見ちゃったのよ
世子様が狙われているところを。
おばばの作戦で
世子様はおびき出されてたのよね。
ブランコを降りると

助けに向かうハナ
お姉ちゃん、かっこいいわー!!
びっくり![]()
せっかく練習したのに
次女のドゥリは
お坊ちゃまシヨルと
いい感じでデートして楽しんでいるのですが
二人は違う人と結婚することを
言い合っており、ここはないのかな?どうなんでしょ
三女の方がもう両想いで、結婚はすると思うけど
惚れっぽいため、5人も告白済みのサムスンに
何とか冷静を保つスング![]()
私は初めてです。byスング
結構いい年で?www
まぁここは安泰。
ハナのブランコ大会中
一生懸命、どうやって結婚するか、
策を練って、それを伝えるジョンウでしたが~~
本貫詐称のブツを渡しても
まぁスンドクはそもそも両班なので
とんちんかんで
スンドクの反応は悪い
まぁまだ知らないのね~
気づいたかと思ってたけど
ジョンウ、失恋のゴングが鳴りそう
今度こそ、諦めるのか?
でもその時、ハナがブランコを降りていた...
これは一大事。
まとまるものもまとまらないと駆けつける
でも12号
やっとの思い出ブランコを降りたその時
まさに
捨てる神あれば拾う神ありwww
運命の人に抱きかかえられ
ジョンウの胸の痛みが証明する出会いが!!
ハナを追っかけている途中に
ヨ・ジュデクを探す役人と出会い
私の妻だ!とがばうジョンウ。
といったけど
え?
彼の目的その先にいたヨ・ジュデクで
完全スルー(笑)
事情が呑み込めない中
どう見てもこの元役人は
ジュデクを捕まえて復讐しようなんてしそうもなく
と言ったけど
ヨ・ジュデクは、この人に会いに来たというのです。
二人の御関係は?
どういうこと??

でもその時、追っ手に終われるハナと少年を見つける
まさか?世子様?
ハナは一生懸命、世子救出に奮闘
でも、爺の配下の追っ手に行く手を阻まれ~~
万事休す?

なんか一人、いつも公家のような爺の手下ww
この方はSF9の方の様なのですが(調べましょう![]()
史劇お似合いでなかなか立ち姿がきれい。←ほぼ素質です。
みんなこんな風に史劇デビューされますが
この後期待ですね~![]()
ここで、ジョンウちゃんが
ムジン@この恋愛は不可抗力:前世より
のようにバッサバッサやると思ったら
きゃー鼻血。何でもできるジョンウちゃん....?
へっぴり腰でwww
全く武術はできなかったジョンウなのでした。

アッサリ元役人が片づけてくれました。
きっとこの人は復職するわ~
腕が立つわ~~![]()
とスンドクにくぎを刺して
世子を送り届けることに。
みんなには、世子とは言えないもんね。
ハナが事情を知ってるのはちゃんと気づいたジョンウ。
今回の作戦の首謀者、おばば
ジョンウが世子を連れ帰ってきたことに
次の手を打ちに....
世子が抜け出したことにお怒りの王妃。
世子はそう言ってるけど、賢いハナは気づいています。
ジョンウから事の事情を聴いた王は
爺の長男殺害に驚きを隠せません~
今回の一件での後始末を
したものの、ジョンウが自分たちの派閥を越えて
王に加担してると知り、慌て始めます。
ヨ・ジュデクは、自分がぬれぎぬとはいえ
スンドクの義実家の長男の犯人にされていることを
なかなかスンドクには言えなかったことを謝る。
私でも言えないでしょう、と寄り添うスンドク。
この後、ジョンウからの求婚の手紙を読み
自分の身元を今度こそ明かすことを誓うのでした。



































































