『無人島のディーバ』11話☆感想③ | Anko&Kdrama

Anko&Kdrama

時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

まさかまさかの11話だったのですが

 

 

ランジュさんの舞台を用意するモクハ

手伝ってくれたのはパクマネージャー

 

 

歌うランジュさんに

 

体調が悪いお母さんもきて

 

満足をし

 

感謝していたよね。

 

あの頃の自分がなりたかったランジュさんが

 

今日のランジュさんであり

自分のなりたい歌手

 

歌に見捨てられたと低迷してたけど

もうちょっと片思いしてみる。

 

ランジュさんもプロデュース業だけではなく

歌っていくんでしょうかね。

 

お母さんはほどなく旅立っていった。

 

店はしめたまま

息子たちは無職。

時間をかけて、息子たちのヘアセットができてうれしい~と

今を楽しもうとするお父さんですが

 

いつ、検察からの通達が来るか心配な日々www

 

 

 

いよいよ検察からの知らせ。

 

みんなで開いていく。

 

 

よかった!!

嫌疑なしとなった。

 

 

ボゴルは、いやもうギホというべきかな

モクハに連絡

 

 

おっさんはどうなるの??

さっさと収監して~~~!!

 

 

ランジュさんも何やら見つけてたけど

 

それどころじゃないわー!!

 

みんなで喜んで。

 

 

屋上では

 

 

ボゴルが!!

きゃーーーーーーーでもなんでボゴルここにいたん?

という野暮なことを聞いてはいかんゲラゲラ笑い

 

ただただ、他人の幸せを喜ぶのって難しい。

自分が上手く行ってないときは

自分を責めたくなくて

他人に攻撃が向く。

 

そうよ、ボゴルは屋上にいないといけなかったわ!!

 

 

きゃーーーーーーーー

そうなのよ~~キスしないといけないからよ!!ハート

 

 

藤井聡太君に見えてしょうがないとはいえ

 

ここが鉄板でしたね。

よかった、もう反転なくて。拍手

 

 

あとは二人で、

ずっと幸せに生きて欲しい!!

 

 

11話で終わりなのね?

そうよ~~もうこれでいいのよ~~

 

 

 

 

と、私もボゴルのギホのやさしさに包まれて

モクハの純粋さに浄化されて

 

 

誰かに抱き着きたい!!

衝動に駆られても

家には小太りのおっさんしかいないのでwww

アザラシ?魂魂魂

とりあえず見進めると....

 

 

おうちでは

 

みんなでハッピーなパーティよ

 

 

デウンも元気になったしね。

 

お父さんはケーキを買いに行って

 

 

メッセージを入れるの。

お母さんにだよね。

 

 

友達と再会もできて

 

これから幸せしかない、そんな状況だったのに

 

 

お父さん、帰り遅いね~

皆、きてるのに

 

あーウハクがいるから大丈夫ね。

少し心配したけど...

 

ウハクに(チェホだけど)メッセージで寒いこと書いたんでしょ

何てからかわれながら

ケーキを持って帰ろうとしてる時

 

 

あの時、青い傘にした理由はここにあったのね。

目立つわー

 

 

すれ違った青い傘

 

お父さん!!えーんえーんえーん

 

 

ウハクは狂ったように救急車を呼んでと叫び

アボジ、と連呼した。

 

もう、エン君の演技が素晴らしくて

彼の繊細な演技に唸ってきたけど、

ここにきてもなお、素晴らしい演技で

号泣。

 

おっさんさ、自分の息子にこんな思いさせる??

普通させる??

そういうところなのよ!

最低過ぎる!!

そもそも早く、立件してよ!!

 

メッセージ

 

いつも愛しています。

 

雨の中でお父さんのそばにあったケーキ...

 

最後までほんとうに切ないとこ、持ってくる。

 

社会問題も入れ込みながら

夢も持たせながら

家族愛に包まれながら

いよいよ12話です。

 

本当にいいドラマです。