歯科医探し&アン・ヒョソプ☆『いつかの君に』を語る | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

日曜日、いかがお過ごしでしたでしょうか?

 

昨日は何とか『ヒップタッチの女王』13話を観たんですが

最後まで引っ張るドラマだったりする~~

 

イ・ドゥナ?

違うけど、オッキw

 

 

キム・ヒウォンさんが俄然いいこのドラマ

大活躍

 

 

能力って鍛えられるものでもあると知る意味あるドラマw

 

 

この最後に握りしめた手に

何か宿ってるのか?

 

ちょっと最近、人間関係が活発になって予定が増えて、

ここで友達作る気ないんだけどゲラゲラ

帰任近くなって友達ができるのは駐在あるある

親知らずが腫れたDとか←智歯周囲炎症

 

 

 

 

歯科医って誰かいたっけ?

 

 

いなかったよね?

 

 

優秀だけど

 

 

優秀だけど

 

 

韓ドラでもそんないないような...

 

 

違うわね。

 

 

そもそもこんなにイケてる先生を大学病院で見たのは一回切。

(いたのね?w)

 

 

ちがうわね。

 

 

 

あらシンユパパ@不可抗力

 

歯科医ではなかったはず。

 

ギジュンちゃん、この頃の顔の方が好きだわー

 

 

産婦人科だったし。

 

 

歯科医いないわ~

 

 

なんでも観そうだけど、時代的に。

 

え?なに?

ヨウォンさんの髪型、どうしたの?

これ何?

 

 

オッキ?

 

というわけで、歯科医で浮かぶのは、

 

ユル君だけだったwww

ジョンフンさんだけ。

イタリアで歯科にかかるのってどうなんだろ~

 

この方も↓

 

 

違う...救命にかかるほどではない

 

私たち結婚できるかな、でいたような気もする

(もう亡くなられた方なんだけど)

 

 

 

 

 

ゆっくり時間が取れず、まぁロウンにも浸れない状況で

経済的理由からDの方がロウンより優先事項ではあるはずゲラゲラ

週明け、頑張るとして

抗生物質をDに飲ませて、うがいさせてるところです。

(お酒は今週は禁止)

 

 

見終わった後も後を引くドラマ

 

 

 

 



アン・ヒョソプは「たった一つの愛に一度でなく、二度の人生をかけるという、愛の力が羨ましいと思いました。僕もいつかあのような恋がしたいです。僕も誰かのことが好きであれば、その人しか見ないと思います。周りの友達とも距離が遠くなります。そのため(彼女と)友達を仲良くさせて一緒に会う方です」と明かした。

 

公開恋愛はまぁもうちょっと辞めとこか?

 

シホンとは異なり、運命論者ではないという。

彼は「運命は自分で作れると思っています。『浪漫ドクター キム・サブ』を撮りながら『人は運命は奇跡だと言うけれど、私はそれを人々の意志と呼ぶ』という脚本家さんの文章が心に響きました。その言葉にすごく共感しています。僕がすべてを選択できるということに気づきました。僕が選んだと思えば、コーヒー一杯も大切に思えます。『僕が導いていけるんだ』という考えがポジティブですし、希望に満ちてエネルギーも溢れます。運命は自分で作っていけると思います。自ら進んでいくことが好きです」と伝えた。

 

そうだよね、人生は選択の連続で。

 

チョン・ヨビンとカン・フンとの共演についてアン・ヒョソプは

「フン兄さんはとても気楽に接することができました。ふわふわした感じの人なので、すぐに親しくなれたと思います。インギュとシホンは親友なので、撮影しながら自然と仲良くなったのもあります。お兄さんですが友達のように過ごしました。

 

カンフン君がヒョンなのね~

フワフワしてると思うわwwwやっぱりそれは画面で伝わってる通りなのだね。

 

ヨビン姉さんはすごく大人でした。いつもケアしようと気遣ってくれて、半歩下がって見守ってくれました。一人が上手くやればいいというわけではないので、良い作品を作ろうという目的一つで話し合い、配慮してくれました」と感謝の気持ちを伝えた。

 

ヨビンさんは頼りがいありそうだものね。



さらに劇中、SF9のロウンと同性愛の演技を披露したことにも触れた。

アン・ヒョソプは「ロウンは親しい友人であり、いつか一緒に作品をやろうと話していたんです。特別出演が必要な状況で、彼を思い出して制作陣に話しました。

お願いしたら快く引き受けてくれて、撮影することになりました。

最初はすごくぎこちなかったです。いつも遊ぶ仲なのに、現場で見るのは初めてでした。

ぎこちなかったけれど新しい感覚でした。気楽ではありましたが、いくつかのシーンはやりづらかったです。

正直に言うと、大変でした。互いにからかう感じで怒りながら撮ったシーンがありました。

演技をする時だけは没入して、カットがかかると没入していたという事実にムカッとしたり。楽しく撮影しました」と笑った。

 

あれは照れるよね~

ロウンとの親交については

「若い頃、少しだけ所属事務所が同じだった時があったんです。

そうなんだ

その時知り合って、(ロウンが)いつも先に連絡をしてくれました。

そうやって時間がたって今に至ります。大変だった時に出会った友達なので、ぐっとくるものがあります。

愛の形にはいろいろなものがあるじゃないですか。

友人としての愛も存在すると思いますが、

実はヨンジュン(アン・ヒョソプ)のシーンは8シーンくらいしかないんです。

ええーーそうなのか~

ヨンジュンの出番少なかったのね。

短い時間の中で、誰かを好きになるのなら、僕が愛する友達を呼ぼうと思って、聞いてみたんです」とビハインドを語った。

 

付き合ってる?イ・ジェウクも出たかったかもよ?

 


劇中のキャラクターのようにタイムスリップができるならどこに行きたいかと聞くと

「制作発表会では親が僕と同い年の頃に行きたいと言いましたが、

今は未来に行きたいです。僕の40代、50代が見てみたいです。今は一日一日に満足しています。最善を尽くして生きていると思います。そうやって生きていれば、僕が望む姿になっているのか気になります」と明かした。

 

また「ひとまず40、50代にひげはない方がいいですね」と冗談を言った後、

そうねww

「このような姿になっていてほしいというよりは、今のようであればと思います。初心を失ってはならないとよく言うけれど、僕は変化を認める人間で、変化はあるべきだと思います。

変化が、もうBBA辛すぎよ?たるみとかね。

変化を認め、追求する人として存在していたいですし、深みのある人になりたいです。年を取るにつれて、消耗品への未練が消えていっているんです。

以前は良い車、テレビ、家がすごく良いもの、大きなものに見えていたけれど、だんだんなくなっていくんだなと感じています。

それはなかなか消えないんだけどね?

 

どこかに縛られず、自身の人生だけを振り返ることができる、自我について考えをめぐらす時間が長い人になりたいです」と答えた。

 

 

僕にとっては(ファンが)幻想の中の人だったのですが、

幻想の中の人の我々ゲラゲラ

目で確認することができてとても嬉しかったです。喜んで迎えてくれてありがたかったですし、遊んで帰ってきた感じでした。努力もしましたが、2時間遊んできた気分だったのでエネルギーをたくさんもらいました」とファンに感謝の気持ちを伝えた。

俳優として挑戦したい役についても語った。彼は「アクションをまともにしたことがないんです。喧嘩がうまくて飛び回るような、重厚な男性の魅力を表現してみたいという欲があります。体をもっと大きくしてカリスマ性のある姿をお見せしたいです」

 

あまり鍛えないで欲しいけど~

ノワールに皆行きたがるよね。

ヒョソプは向いてそうな気もしますけど....

 

 

 

シホンたちの移動ばっかり気になってて、

この人の事をすっかり検証で来てなかった私。

 

どうだったんだっけ?www

 

 

印象に残るシーンが多かったこのドラマ

 

 

素敵な映像が多かったけど

 

 

このシーンが一番好きでした。

誰一人欠けても、青春じゃない

インギュとシホンの今も見たかったなぁ。

 

 

桜はほんとすばらしいよね~

 

全州市なのかな?

このお店の様に、私も自分のVintageを並べたいw

平屋が欲しいwww

 

 

もうしばらく、このドラマに浸ろうと思っています。