一度は行きたい旅行先は?
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水曜日は女子会で。
珍しくアイスカプチーノがあった
普通はムースですか?みたいなのが出てきます。
ほんと暑い~でもこちら来週には、もう15℃が続くようで一気に秋、みたいなんだけど
それはそれで怖い
プーリアのお話なんか聞いちゃって
アルベロベッロのお土産貰ったりして
行ってみたくなったよ?
まだまだ夏の空の女子会でした。
この恋は不可抗力☆1話
『偶然見つけたハル』でようやくロウンに嵌れそうな私でしたが
(ロウンはどっちでもいいと思う
)
小鼻になれたのか?(小声)
ぎゃーーーーーーーーー


もうね、もうね、
皆はロウン痩せたよね~
って言ってたけど、
それもどうでもいいほどに、ロウン、最高じゃないか?状態で
ロウンのキャプがやたら多い1話です
わかりやすい
ハジュンさんもかっこいいんだけどぉ←村上さん
でもやっぱり私はセンターに嵌りやすいのかしら?
大谷選手のエルボーも心配ですが
私のエルボーも STAUB鍋のせいでじん帯が切れてそうな痛みだけど
腱鞘炎をかぶせるわけにもいかないので
カウンターズ辞めよっかな~なんて思ったり。
いやいや、ロウン味わってこっちをゆっくり見よう、というわけで、
1・2話だけ感想を~
こんな砂浜にかっこいい人いる?
私はボアちゃんも大好きなので、うれしいうれしい~~
“呪術”と“前世”という新鮮な素材に、極めて現実的なキャラクターを
ロウンもボアちゃんも現実的ではないが
センスよく表現した俳優たちの熱演はジャンル的な快感を倍増させた。
何よりもチョ・ボアとロウンのロマンスケミ(ケミストリー、相手との相性)、
コミカルなティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)は、
ここはよくあるラブコメだと思うけど
不可抗力なトキメキと笑いを醸し出し、視聴者の心を一気に魅了した。
ほんとその通り!
拒否できない運命に導かれたのか、
イ・ホンジョ(チョ・ボア)と
チャン・シンユ(ロウン)
の出会いは始まりから奇妙で強烈だった。
嫌悪から始まった2人の関係は、
前世で絡み合った彼らの運命的な叙事に対する好奇心をより一層高めた。
九尾狐なのか?
生まれ変わってもよろしくなのか?
どちらにせよ、背が高くないといけない生まれ変わり編
小さく生まれ変わったらどうするんだ!
グミちゃんはモーゼよ?![]()
謎の“禁書”から始まった前世の“縁”からの
呪術ロマンス
最初は反発しあう第一印象が悪い二人という鉄板なのですが
このドラマ、初めに、意味ありげなシーンからスタート
え?鈴?違いますけどもwww
このシーンは、この後、そういう事ねってなるんですけど。
9級公務員のイ・ホンジュ
そんな悪い子にも思えないんだけど、ミスが多いわけでもなさそうだけど
突拍子もないのか?公務員気質に向いてないのか?ちょっと職場では報われてないのよね。
この時も市民の皆様の訴えを処理する係。
あら?キム・ギドゥさん?@青春越壁
工事現場の人と市民の皆様に挟まれ~
でもその時、事故が!
作業員の落下。
その事故の責任者側の方の弁護士として出てくるのが
チャン・ジユン←御曹司で弁護士
おかしいくらいかっこいい
もう、かっこよすぎる~ここに座れる人は限られる~
ソンのジュンギさんだったら椅子の背もたれに埋もれそうで心配←ファンです
でもちょっと変なの....
袖先が赤いんじゃなくて、もう赤い手がまんま、出てくるwww
鬼なの?(笑)いえ違いますけども
なんか呪いなのか?赤い手の幻覚が...
同僚のウクが怪訝な顔で様子をうかがう。
他の人には見えない赤い手
今回の事故、
あっさり被害者の落ち度とし、
ハウム建設側の責任を回避する
※ナビレラのホボム~嫌な役やってます。
敏腕弁護士シンユだったけど、こんな仕事はうんざりという表情。
この土建屋のヤクザみたいなイ・ヒョンソ、感じ悪いです。
シンユの属する弁護士事務所も、ヒョンソのパワハラセクハラにはうんざりで
※一ミリも尊敬できない経営者のユン・ゲサンwww
経営者に訴えようとも、顧客だから~の一点張り。
※ハルつながり?
ウクも不満です。
それをうまく取りまとめていくのもシンユの才能
誰もが尊敬してないけどね?(笑)首を左右に振るのみのカメオのユン・ゲサン
イ・ホンジョは
人のやらないことを引き受けては
同僚に嫌われているんですが
同僚の願いが通じたのか?転勤することになる。
大ショック。
転勤先のオンジュ市には
苦手な上司がいて....
やっぱりいた....コン・ソグ
初出勤から簡単ではなかった。
悪縁であるコン・ソグ(ヒョン・ボンシク)チーム長が勤務する、緑地課の公園管理チームに発令されたのだ。
コン・ソグに嫌われているイ・ホンジョは、チーム員たちともうまく付き合えず、奮闘していた。そんなイ・ホンジョに、関係を改善できるチャンスが訪れた。
廃墟を訪れて動画配信しようとした若者が
死亡。
廃虚となった温州山の神党で死亡事件が発生すると、
撤去を求めて人々が緑地課に駆けつけてきたのだ。彼らの抗議に困っているコン・ソグに向かって、「私が神党の撤去をしてきます」と言い出すイ・ホンジョ。
こういうところも嫌われてんのかな~
同僚のいじわる姐さん、ソン・セビョル(8級)が送ってくれたものの
(なんだかんだ助けてくれそ)
問題の神党に向かった彼女は、思ったより奇怪な光景に恐怖が湧き上がった。
さらに雨まで降ってきて冷ややかな雰囲気の神党を見回っていたイ・ホンジョは、
何かに驚いて倒れ、意識を失った。
同じ時間、チャン・シンユも神党を訪れた。
「LOW&HiGH」でエース弁護士として活躍している彼は、代々伝わる呪いのせいで苦しんでいた。血で染まっている手が顔を触るを“幻触”が酷い痛みにつながる原因不明の病気だった。
一族で、罹る遺伝病らしい。
ピルモさんはシンユ父。このおじさん誰?w
シンユの場合、難病で←神経障害っぽい
重め。若く死にそうなほどに。
一族も伺ってる....
気にしてない能天気なのは
お母さんぐらい。
被害者の両親の猛烈な抗議に
イ・ホンジョがまた誰もやりたがらない仕事をやることに。
その朽ち果てた危険な祠を講演に残しておくからだ!!と
撤去することになったのです。
ほんと公務員ってさ、って感じで描かれています。
イタリアよりいいと思うけども。
がしかし、一部、市の管轄ではなく、私有地で、その所有者に頼みに行くことに。
でも祠撤去は、勝手に登山道を付けた市のせい、と拒否され、がっかりして帰ろうとすると
皆の憧れ、ニックネーム:ビダン
市役所の政策補佐官、ジェギョンが!!
とっさに市民の抗議からがばって
驚かせる。
出会い設定、早いです~~
職場の再会は、エレベーターよね?鉄板です。
このカエルが市役所感
襟足ではないね。←ギヨンさんとは違う
紅潮症のホンジョ
真っ赤になってしまいます。
ホンジョの仕事ぶりをちゃんと見てくれていたり
なんてこと言うから、好きになるよね~なるなる~~
推しの登場で、仕事に行くのも楽しくなりますが、
それでも、仲間外れ半端ない状況ですが
お仕事しないとねってことで、ジジババたちに聞き込み。
祠の関係者を探る。そこで有力な情報を得る。
どうもキーマンがいるらしいと。
スーツ DE 上からです~~~!!
好物です!
本当に体も上からです~~(意味不明)
ホンジョ、めげずにキーマンである巫女のおばあさんに合わせてほしいとやり取りするんだけど
チャン・シンユの強力な拒否に、イ・ホンジョは建築主である巫女ウンウォル(キム・ヘオク)を訪ねて直接許可を得てくると懇願した。チャン・シンユは神党の撤去に命をかけるイ・ホンジョが理解できなかった。理由を尋ねると、思いもよらなかった答えが返ってきた。
意外に同情を見せるシンユ
「寂しいからです。この件を解決すればチーム長が一緒にご飯を食べようと言ってくれそうなので」というイ・ホンジョの言葉に、チャン・シンユの心が揺れた。
きっとシンユも寂しい思いをしてた?
プールで潜って...?
ロウンの飛込みはどうかなと気にする私。
結局、チャン・シンユは「許可を得られなければ二度と面倒をかけないという約束、忘れるな」とし、ウンウォルがいる療養病院の連絡先を渡した。
パワハラ相談の電話番号だ!といった後、裏に巫女のおばあさんの電話番号を書いてくれてるシンユ
そして老人ホームに会いに行ったホンジョは
巫女ウンォルから許可を貰っちゃうのよね!!
おばあさんは見える人だもの~そう、このホンジョこそが
シンユの遺伝病を治す可能性がある人物だとわかったわけで。
突っぱねられると思ってたびっくりのシンユ。
おばあさんのところに駆けつけ
跪いたわ!!wwww
無駄にキャプが多いのをお許しください。
「お前が殺した女だ。君の体を触る真っ赤な血のついた手の持ち主。しかし、その苦痛も呪いも終わることになるだろう。ついに“木箱”の主人が現れたから」という意味深な話をした。
目が赤いのはな~ぜ~~
殺したって??え?鈴を盗んだのかもしれない...ホンジョがwww
長い呪いを終わらせる“木箱の主人”がイ・ホンジョだという事実も、チャン・シンユを混乱させた。
このキャプをして思ったんだけど
ロウン君は、この角度だとマクチャンドラマもいけそうよね?
(誰も望んでないけど)
ソンガン君までソフトになるとイマドキ感しかないけど、
ロウンは結婚離婚もいけるんじゃないだろうか?←ないですし出ません
ついに祠撤去がスタートすることになって
ご機嫌のホンジョ
これを認めてもらったら、チーム長もみんなも仲間にしてくれるかも、と。
さすがに杉の木より小さいロウン(当たり前だ!)
車のCMもいけそう~
うちの家の裏の家も杉の木の代りにロウンを生やしてくれるなら
全然問題ないんだけどな~
友達呼ぶわ!!
祠撤去の前の神聖な儀式の前に来ていたシンユに再会するホンジョ
一瞬、かっこいい?と思った?
彼が近づいてくるのを待つ。
えーもう恋が始まる?
これもキングザランド系?
でも英語タイトルから言って、二人が一番手でくっつくのはわかってしまうけど。
え?なに?告白?(どういった流れですんのよwww)
何??ホンジョも期待してる?
何を言うの!!
決心を固めたんだわ!!(なんの!!)
お坊さんに挨拶でしたwwww
まぁまぁあんこさん、そう前のめりにならず。
ベタな流れでいいわよいいわ。
お坊さんと去っていくシンユなのでした。
そして、発見する
あんこさんは鈴が入ってると思うよ!(くどい!
190センチは鈴なのよ!←ミンギ@生まれ変わってもよろしく
開ける
そこには、木箱が!!
その中は鈴に違いない。(だからくどい
ウンウォルが言った通り、神党の撤去中、封印されている“木箱”を発見したチャン・シンユは妙な感情を感じた。
なんでしょうか~
神党を撤去したにもかかわらず、チームの会食に招待されなかった彼女は、結局涙を流した。
酷いよね。なんかホンジョは、過去、正義感からチーム長にとって不利な報告をしたようで。
嫌われています。
座り込んで悲しみを爆発させるイ・ホンジョの前にチャン・シンユが現れた。
「一緒に行ってほしい」と手を差し伸べるチャン・シンユのエンディングは、トキメキと好奇心を爆発させた。
ぎゃーーーーーー掴ませて!!
股関節が痛いけどwww一瞬で立ち上がるわ!!
「この恋愛は不可抗力」第1話の視聴率は、首都圏2.9%(ニールソンコリア提供、有料世帯基準)を記録した。
え?2.9%??
私の気持ちの中では
10%は越えてたよ!!
2話まで書くと長いんで、1話で〆ます。
木箱、鈴出てくるかな?




























































































