なんだか、Netflixのような雰囲気を携えて
TBSがあまりアナウンスしない状態でのスタート
1話目、ながーい!!
映画なのかと思ったくらいです。![]()
しかし、スピーディで怒涛の展開。
なにそれ?どういうつながり?
っいうのようなことは、ネットで後でチェックしてよ
ってことなのか、もうとにかくどんどん行くよ~って感じでした。
地帯で表現したならば、感想は、
湿気のナルコに乾燥のヴィヴァン
堺雅人さんの(丸菱商事の)サラリーマンは、もうすでにお腹いっぱいだけど
1話目に登場する、阿部寛さんと二階堂ふみさん
三人共目がでかい!!
見開いて見開いて進んでいきます。
さくっというと
誤送金からの~~返金願い。
エリート集団の底辺を行く男、ええ、もちろん
カバンは
TUMI
濡れ衣を浴びるのも、取り返しに行くのも堺さんでして。
でもさ、アルバイトの青年でもなかなか返してくれないんだものね
(ちょっと前のニュース)
そんな怪しい会社が返すわけがない。
その金額130億円![]()
取り戻すために
乗り込んだ外国が怪しさ満点。
乗り込むのはもちろん、堺さん。
お約束のように
タクシーから途中
立ションしてる間に
置いて行かれる
ここで一人は辛すぎ....
そして国に守られつつも、テロだなんだと、どんどん世界の闇に飲み込まれそうになるし
警察ももちろんあてにはならないバルカ共和国。
さらに、謎のVIVANTという言葉。
堺さん演じる独身、サラリーマンの過去も
CIAに友達がいたりして
なにやら....関係してそう。
もしかして、大ボス、堺さんなんじゃ?
なーんて初回から思ったくらいです。
堺さん、
自分の中の自分とおしゃべりするという変な人
この辺もなんかあるような。
人格が分裂するような事情があるのかな。
ロケはモンゴルだったようですが、
セリフ大変だったよね?
ここ、笑うとこだけどww
阿部ちゃん演じる公安の
バディはスマホの翻訳で乗り切るのも時代の流れ。
阿部ちゃんは
初回最後に
ニノ登場。
みんな埃まみれなのに、一人白いwww
誰かを思い出しながらwww
見たのでした。
舞台も違うし、ハレルヤどころの規模でもなさそうな悪の組織。
でも何となく『ナルコの神』の配置。
日本もやるな~~。
毎週楽しみになりました。
私は、エビは食べないのですが←虫にしか見えない![]()
好きな海鮮は?
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