きゃー優しい声がいいわいいわ~~~![]()
日本語字幕を待とうと思いつつ、待てず、青春越壁、19・20話見ました。
最終回![]()
みんなお疲れ様~
若手にあまり知ってる人がいないな~と思ってのスタート。
5話ぐらいからぐぐ~~っと嵌り始めて。
ヒョンシクは完全に私の好みのチョナー像でこれは評価できんけど(盲目
ミンジェイを演じたチョン・ソニちゃんが嫌いじゃないのはよかった。
全然賛同の声の聞こえないwwwパク・ソジュン似のユン・ジョンソクさん
朝鮮時代にいそうな、武士って感じで![]()
ほぼ新人のホ・ウォンソくん、棒じゃなかったのよ~~これはすごいわ~
最後まで大活躍で。
ちょっとこの辺は荷が重かったか....?
見終わってみるとさすがのキャストだったなと思いました。
若手にネームバリューをあまり求めなかったように思うけど
それを支える脇がすごかった。ここがやっぱり史劇の明暗を分けるのか?
少ししか出ないのかなって思ったジョンヒョクさんもいい王様で。
セリフがなんか少なかったけど...
ホン・スヒョンさん、お久しぶりなんだけど、王女の男から全く美貌衰えず。
ご結婚もされての42歳。
そして、やっぱりのんびりした継母ではなく....
臨場感ある演技...今後、スーパーなおばば役もやり始めるのかな?
簪がほんとに合うわ~
チョ・ソンハさんも後半、効いてくるよね~
ソンオンとの親子シーンも抑えた縁起の二人、時代を感じさせる人間像を演じられていました。
鉢巻が似合ってるとも思えないがwwいいの、爺さく裂させた最終話。
チョン・ウンインさんは最後まで魅せた。
ほんと割り切って徹底してるよね。
びっくりよ~~こんなシーン初めて見た。
もう一番の見どころか?
この二人のほかに、そこそこの爺が固めていていい塩梅。
あんこ、一人独走で(笑)←早くViki以外でも配信して~![]()
ひたすらいい、いい、って言ってる私ですが
私の好みなので、押し付けてごめんね。←先に言っておく![]()
久々の20話史劇。やっぱりこのくらいあるとエピソードも丁寧に拾えるし
脇を固める役柄の皆様の描写も丁寧にできるんだな~と
久し振りにどっぷり堪能しました。
100日の郎君様チームの演出で、映像もきれいだったし、中だるみもなかった。
コナンのような主役女子が、活発でちょっと沸点が低いんだけど
終始、落ち着いてるチョナーとのバランスが良くて、
コンビ
脇のカップルも今回かわいい~~たのしい~~
コンビ
模範タクシーのゴウンと似たようなキャラで楽しませてくれたピョ・イェジンさんに
和ませ担当のミョンジン役のイ・テソンさん。
今後もこういう役が多くなりそうでしたが、そこまで多くない笑いのシーンで
印象深かったです。
途中までの謎解きも楽しめて、後半のエピソードは納得いく理由に![]()
とその悲しみに涙が![]()
で、最後~~
太陽を抱く月のようなほっこりでした。
あ~当分ヒョンシクだわ![]()
とりあえず、最後まで見た喜びをお伝えしました。
壁、越えてないんだけどwww気持ちがってことよね?
またあらすじ感想は別の記事で。
ウラムもお疲れ様。
好きな相棒・名コンビといえば?
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