ナム男が来週行ってしまう~~![]()
元気で頑張ってきてもらいたいです。
そのナム男、置き土産は『ビジランテ』だと思う←D+
スパイダーマンみないな?ドラマなのかな~
いやバットマン?
法では抹殺できない犯罪者を成敗する
警察学校の学生役
で、記者さんと協力して。←スーパーマン?
そして、今年は怒涛の兵役ラッシュで
ナ・イヌさんも行く気満々で
バラエティにドラマにと置き土産づくりに余念がない。
すばらしい!![]()
ENAの新ドラマになるので期待していいかな。
『ずっとあなたを待っていました』
新ドラマ「ずっとあなたを待っていました」は、村に住む5人きょうだいの話を盛り込む←解放日誌?
ミステリー追跡劇。←犬神家?
これに先立ち、俳優ナ・インウ、
キム・ジウン、←ってことはナムグン・ミンが出る?
いつも一緒
イ・ギュハン、クォン・ユル
らのキャスティングが伝えられた。
と
私もアメーバブログ開くと出てくる漫画で
つい読んでしまったあんこ
(暇です)
なかなか良くできたストーリーで
多分決定のパク・ミニョンが地味な女子スタート?で行くのかな?
いやいや意地悪な方?と気になりますが
『私の夫と結婚して』
「私の夫と結婚して」は余命宣言されたジウォンが、親友と浮気をしていた夫に殺された後、10年前に戻ってきて復讐する物語で、ソン・ソジャク作家の同名ウェブ漫画を原作とする作品だ。
とにかく、頭が下がるすっごい働きぶり。
もちろん、ほかにも続々行くわけで、←ソンガン、ミンジェ(来年?)とか
こうなってくると、
ヒョンシクもウドファンも(世子が続くかも
)
ギョンスも大忙しになること間違いなく(神と共にいつよ?)
私たちも、ドヒョン君を毎クール見るとか(おばさん共演多め)
ヨンデ様の斜め光線を日々浴びる
ロウンに会いすぎ(画面でw)
アン・ヒョソプ今度は何の役?(もう大概してる)
イ・ジョンソクはIUで忙しいし(違)
青春物の人数足りなくてシワンにハヌルにソ・イングクと
応答せよ2024から学校2024とか?![]()
さすがに高校生は老けてない??みたいなことが起こりかねない
(なりませんけどもwww)
使いまわしさえ起こってきそうで不安です。
というわけで、子育てに忙しいヒョンビンさんは置いといて![]()
おじさんたちも始動。
先輩たちも始動です。
極端な選択をした妹の死を信じない姉が、
事件を暴く過程でミステリアスな男性に出会って展開される内容を描く物語で、
OTTで全6話のドラマで制作される予定だ。
6話なのね。
ミステリアスな男性....?
そこそこミステリアスだったよね?![]()
着すぎで。馬鹿すぎて。脳内わかりにくすぎw
こういうんじゃなくて
こっち系?←どっち系よw
違うと思うけど、
もういい加減、戻ってきてもらわないとたいへんです。
ゆきお思ったら全然...(以下自粛)
英雄でお戻りくださいませ![]()
ジフニもこんなにのんびりもしてられず
楽しいバラエティも満喫して
昔、してた
大倉さんヘアーもする暇も
おかっぱヘアーもする暇もないようで(なだぎ画)
映画の『ジェントルマン』湿疹を出しながら頑張ったおかげで
ぼちぼち公開?ですが
彼の所属事務所H&エンターテインメントは1月3日、Newsenとの取材で「提案を受けた作品の1つであり、検討中だ」と明らかにした。
「重症外傷センター:ゴールデンアワー」は、現職耳鼻咽喉科の医師イ・ナクジュン(ハンサンイガ)が執筆したウェブ小説を原作とする。使命感あふれる外傷外科医ペク・ガンヒョクを中心に、危険な生命を救う韓国大学病院の重症外傷センターで起きる物語を描く。
チュ・ジフンは、主人公ペク・ガンヒョク役のオファーを受けた。彼は2013年にドラマ「メディカル・トップチーム」で医学ドラマに出演したことがある。
あんまりおもしろくもなかった『メディカルトップチーム』以来の医師役??
最近脇で、ズルいけどちょっとポンコツな役を極めておりますね。
ゾンビ担当ですし。
もう撮影は終わったのかもうちょっとしてるのか?
のドラマもあって、
面白そうなのが、これまたD+になりそうだけど
『支配腫』
↓
同作は、人間の食卓で血を流す肉が消えた、新しい“人工培養肉の時代”を描く。人間が動物を食べる数百万年の“支配”と“被支配”の関係を終息させてしまった生命工学企業BFが、培養肉市場を掌握し、目覚ましい成長ぶりを見せている間、BF代表の行跡に疑問を抱いた人々が続々と生まれることから繰り広げられるストーリーだ。
本作はドラマ「秘密の森」シリーズと「ライフ」、Disney+(ディズニープラス)のオリジナルシリーズ「グリッド」などを執筆し、視聴者から熱い信頼を得ている脚本家イ・スヨンの新作ということで関心を集めている。今作では、現時代を貫く社会的問題意識を繊細な筆力で解きほぐす彼女が、新人類に世界観を広げ、より一層好奇心を刺激する。
「支配種」の門を開く人物であるウ・チェウン役はチュ・ジフンが演じる。ウ・チェウンは海軍士官学校を卒業した元軍人で、現在はボディガードだ。映画とドラマ、グローバルOTT(動画配信サービス)まで、ジャンル問わず、全方位で活躍中の“チュ・ジフン流”のジャンルがもう一編誕生すると期待されている。
劇の中心軸となる細胞培養肉会社BFグループの創業主であり、代表取締役のユン・ジャユ役はハン・ヒョジュが務める。幅広い演技を披露してきたハン・ヒョジュが演じる、企業総帥としての新たな姿に関心が高まっている。
さらに、イ・ヒジュンは首相のソン・ウジェ役で登場する。彼は外務省書記官として出発し、政党活動を経て首相の座に就いた人物だ。

イ・ムセンはBFグループの創立メンバーであり、培養液技術の総責任者を務める生理学博士のオン・サン役を演じる。パク・ジヨンはBFグループの企画室長であり、弁護士のチョン・ヘドゥンに扮する。
いやいや、この後も続々オファーがありそうで、
おじさん、働かねばならないようです。















