KBS 2TV新月火ドラマ「頭脳共助」 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

なんだか久しぶりな気がする、私の中でのヨンファ。

 

 

 

先週、なぜかこの曲を聴いて、懐かしく、そしていい歌だな~と

 

ヨンファを思い出してたら...

 

きましたね~

 

面白そうなドラマが。

 


韓国で2023年1月に放送されるKBS 2TV新月火ドラマ「頭脳共助」

(脚本:パク・ギョンソン、演出:イ・ジンソ、ク・ソンジュン、

制作:SAMHWA NETWORKS)は、

いつもいがみ合う2人の男が希少な脳疾患に絡む犯罪を解決する本格脳科学コミカル捜査劇だ。

 

うるさそうwww

特別な脳を持つ脳神経科学者のシン・ハルが、騙されやすい脳を持つ刑事クム・ミョンセとどんでん返しのある興味深い脳疾患の事件で協力して解決しながら、

愉快なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)と新しい笑い、共感のメッセージを届ける。

 

面白そう!←語彙力ないんかい爆  笑

二人のケミ、楽しみよね。

 




まずジョン・ヨンファは、完璧なビジュアル、巧みな話術、

“特別な脳”を持つ脳神経科学者シン・ハル役を務め、冷徹かつカリスマ性溢れる演技を披露した。

彼は鋭い眼差しと適切にトーンの強弱を調節しながら強い印象を残した。

 

できる男だわ。

ヨンファも警察官よね。

 

チャ・テヒョンは、優しくて他人に配慮する、“利他的な脳”を持つ刑事クム・ミョンセ役に完全に入り込み、コミカルかつ人間味溢れる姿でキャラクターに立体感を与えた。彼は自然な演技と状況に合うアドリブを自由自在に駆使し人々を爆笑させ、ストーリーに活力を加えた。

 

裏切らない役よね?www

クァク・ソニョンは

“小心者の脳”を持つ、法催眠捜査官のソル・ソジョンに扮し、まるでドラマの中から飛び出してきたように、キャラクターに完全に入り込んだ姿を披露し、作品への格別な熱意を表した。

 

イェ・ジウォンはクム・ミョンセの前妻であり、

“性欲過多の脳”を持つ、キム・モラン役を務め、感情の変化を行き来する多様な魅力を見事に表現し、ドラマの適材適所で活気を吹き込んだ。

もうちょっとみんなマシな脳なかったんかいなニヤニヤ


ここにチョン・ドンファン、←久しぶりだわ~~

 

ウ・ヒョン←大忙しw

 

キム・スジン、←この名前の人多いんだけど・・・・お母さん役の多い人かな?

 

イム・チョルヒョンなど

 

ベテラン俳優たちはどっしりとした存在感で気運を高めた。

チョン・ドンファンは彼ならではの優しいトーンと真剣な眼差しで慎重で落ち着いたファン・ドンウ役を見事に演じ、後輩たちから拍手を受けた。

 

演技派俳優のウヒョンは神経科学チームの首長であり

 

大丈夫だろうか?と思ったらおいでゲラゲラ

 

“更年期の脳”を持つキム・ギルジュン役を通じて、

 

更年期の脳ってwwwもうちょっとなかったかな?ない?もうちょっとなんかww

 

更年期男性の鋭敏さとむかむかする心情などを繊細に描き出し、爆笑させた。
面白そう~~おいで爆  笑
さらに、キム・スジンはシン・ハルの唯一の家族であり、“中年の脳”を持つシン・ジヒョン役で登場し、落ち着いた口調と温かい眼差しでシン・ハルを心配する叔母役を卓越に表現した。

 

 

イム・チョルヒョンは状況判断が早くて出世した“政治的な脳”を持つ、脳科学研究所のセンター長パク・チグク役に合わせて、他人の心理と状況把握が早い、ふてぶてしい演技を披露した。

このように、愉快な笑いと人々の感嘆の中で初めての出会いから抜群のチームワークを見せた”頭脳共助軍団”がお茶の間にどのような笑いと感動を届けるのか、早くも関心が集まっている。

 

 

なかなか面白い着眼点。

 

特別な脳

利他的な脳

小心者の脳

性欲過多の脳

政治的な脳

更年期の脳

中年の脳

 

どれがいい?

 

選びにくい爆  笑おいで