ウヨンウ弁護士は天才肌☆5・6話サクッと感想 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

 

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うちは鶏肉食べないんだけど~←夫婦して苦手
ムドクは好きみたい口笛
 
 
 
これはムドクが欲してるのかな??(笑)
 
イルカ
 
昨日は、寝落ちしながら
 

 

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌☆5・6見ました 

 

 
 
5話は、特許とも違うけど、
開発した技術の使用における問題で。
 
アメリカが無料公開なんてするかな?
と思いつつちょっと見てしまいましたが爆  笑
 

 

 

C国はドラマにできないよね(小声)

 

 

 
 
 
このおっさんの人相に@イファ原告側
 
 
何かあるんだろうな?と思うほどで(笑)
 
 
ウヨンウも一緒に裁判するのに、
資料も情報も与えない
 
 
ミヌ
 
最低~~セコい!
 
 
 
原告と腹黒弁護士、ミヌはほんといいコンビ。
 
原告の利害を優先してくれるミヌに出会えたのは
原告はラッキーよね?(笑)
 
 
 
こういう風にあいさつ代わりに、兵役の話をするとか
 
 
男社会へ何か言いたいんだろうな~~
 
これ、笑うところよね?www
韓国のおっさんあるあるすぎて。
 
まぁここ突っ込むと
女子も兵役しないといけなくなるかな....
 
 
スタンドプレーも大好きなミヌ。
 
腹黒本領発揮。
 
でもこういう人が会社はいいのよね。
利益優先で。
 
 
 
ジュノと一緒に、原告を訪ねて
 
 
え?原告のおっさん、なんで事故??
 
なんで事故に遭ったの??
 
私、トイレ行ってた??←寝てた
 
ウヨンウは、自分の信念に立ち向かって
どう見ても嘘ついてる開発責任者に
 
嘘を証言しても咎められない、と
ミヌのやり方に流されてしまうけど
会社組織としては仕方ないのかもなぁ...
 
 
落ち込むウヨンウ....
 
 
この裁判でのかわりっぷりに笑いましたが、
 
ビョンヒさんwwwさすが。
 
演劇経験がある設定で、うまく切り抜けた証人役
 
 
 
原告は喜び、裁判はうまく行ったけど
 
 
相手側は、真実が明かされても、時すでに遅し
 
評判、評価は取り返せるわけもなく
この先、倒産に追い込まれる
 
切ない...真実が、正しい方が、追い込まれるなんて。
裁判が覆っても。
 
 
相手側からの手紙に
 
ウヨンウ、今後の弁護士としての信念を
確固たるものにした気がします。
 
5話は、ミヌの腹黒さの流れを視聴者に見せた回の様でした。
 
今後、彼も少し変わっていくのを見せてくれるのかも。
 
 
6話は、私がクジラだったら....
 
ウ・ヨンウがクジラにこだわる理由は
この辺にあったのか、と思う回でした。
 
 
5話の終わりで、隠し子の噂を
 
笑って全力で否定した、多分ウヨンウの母、テ弁護士。
 
なんでだろう?
 
そんな母との思いもウヨンウの心に眠っているのですが
 
少々、そのやり方どうなの??
 
 
と思った脱北者の女性の裁判。
 
 
スヨンが担当してるんだけど、
スヨンが同情気味で、熱くなってるので
手伝って、抑えに回って、と言われたウヨンウ
 
 
でも、あっさりその母の愛に取り込まれてしまう。
 
 
突き進む女子たち
 
 
 
冷静に見ると、
 
ブローカーのBBAが一番悪いような気もするんだけどwww
ブローカーのBBAは、脱北者の原告、ヒャンシムに被害者から受け取ってというの。
同じ立場の友達と一緒にお金を返してもらいに行くんだけど、
 
ヒャンシム、
 
 
一瞬、ソンウォン@結婚作詞離婚作曲
かと思ったんだけど、違った爆  笑爆  笑爆  笑
 
でも、
 
 
 
いきなりすでに怪我だらけの人に向かっていく二人。叫び
 
これはどうなのか~~~
 
ちょっと血の気の多いヒャンシム。
 
それで捕まって、友達の方は4年の刑を受けてすでに終わっていたが
ヒャンシムは、娘が大きくなって、自分が覚えていてくれるまで
と逃亡し、←どうなの....
叫び
子供が大きくなったのでと
ちゃんと自首してきたんだよね。
 
 
 
 
当時の担当弁護士に会ったり
 
 
どう見ても被害者はDVを受けてる証言を得たり、
 
 
裁判で、無敵な発言するヒャンシムになかなか思うように進まないけど
 
 
差別と偏見にまみれた当時の鑑定医の
とんでもない発言を引き出し、
 
 
クジラの母性愛を信じて進むウヨンウ
 
 
スヨンもウヨンウワールドにすっかり入り込んで。
最後は、本貫なんかにこだわる判事ではありますが
身内びいきではありますが
 
情に流されることなく、
かといって必要以上に厳しく対応するでもなく
当たり前だけど、判事としてちゃんと
自首したことを鑑みての判決となりました。
 
 
 
 
 
自閉でよく言われる特徴の
キチン整えるのは遺伝と言いたいのか、
傾向といいたいのか、(遺伝はなくとも傾向はある
自閉のせいではないと言いたいのか
 
ここ、なかなかセンシティブな場面でしたが
(遺伝ではないと私は習っています)
 
母は、娘を捨てて、一度も見に行ったことがないってこと??
 
気づけないってことなのかな?
 
 
クジラの母性愛ではないのだね....
クジラ食べにくい....本当に....滝汗
まぁ見かけないけど....
 

 

ささやく感想

 

この、5.6話において、名場面はやっぱり

 

 

ウヨンウが、スヨンのことを評した言葉です。

 

 

 

それを受け止めたスヨンも素敵だった....

 

あなたは明るくて温かくて優しい人なの

 

春の日差しのような人

 

そういったウヨンウを

 

本当にやさしい目で見つめ返してた。

嬉しさを体いっぱいに吸い込んで受け取ったスヨン

 

笑い泣き笑い泣き笑い泣き感動....

 

    

友達に素敵な言葉を心からの感謝を込めて

伝えるべきだし、

そう言ってもらえる友達でありたいと思う

 

我が子も、そんな友達と出会ってほしいし

友達に心からの感謝を

正直に言える人であっても欲しい

 

今の混沌とした世の中で

お金は大抵のものをスムーズにさせて来た。

そして、正直は、

不器用と言われてしまいがち

 

コンビニエンスで

段取りよく

要領よく

生きたほうがスムーズだけど

 

その逆は生きづらいといわれるけど

不幸ではない。

 

むしろ豊かなのだな~

 

 

 

 

 

ENAがどのカテゴリーに入るのはわからないけど

この二人が、カップル賞を取ってほしいな。

 

 

まぁここもなんだかんだいいコンビニはなりそうだけどwww

ミヌの扱いは、ウヨンウを認めてるってことかな?

張り合うってことは...

 

 

ここもカップル賞よね。

 

 
正直にいえたら、どんなにいいか。
そう思う若者も多そうだな~。
 
これもってプロポーズするのが流行ったりして笑