第58回百想芸術大賞ノミネート作品 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

 

ウビンも始動!

 

この日をファンもそうでない人も待っていたと思う。

本格的に動くウビンラブ

 

スーツはダブルで←演歌歌手感はキープ爆  笑

 

この若さで、絶頂の時に、こんな経験はいらなかったとやっぱり思う。

 

息長く活躍するよりも

いかに生きるか、なんて問題に直面するなんて。

神様もいない。

 

それでも、ここからウビンしかできない演技で

爆発してほしい。

 

ウビンももうすぐ、

 

 

行ってらっしゃーいと心から言える

 

そんな結婚もあるかも?

 

 

 

素敵すぎる~~

 

 

飛行機に乗るのに、ヒール....

 

レギンスにすっぴん、ビーサンの自分を恥じるわ...

※ドバイ経由かヘルシンキか、チューリヒかフランクフルトか

オランダまでいくか、ロンドンはコロナがまたひどくて不安定

イタリア会社が不安定な元アリタリアには乗りたくないイタリア

いろいろ悩むけど....飛ぶんでしょうか?飛行機

空港もお店が閉まりがちで、トランジット12時間とかやめてほしい~~真顔

なんで既婚者のために30時間....とは言わないようにしなくちゃ笑い泣き

そもそも入国の書類などなどアプリなどなど

PCRでひっかかったらどうしよとか

のみ込めない~~~BBA、理解が遅い~~笑い泣き

 

緊張感がないから太るんだわと反省して、

 

本題の、

5月6日の百想芸術大賞のノミネート作品を見てみる~

あー見に行きたい。

 

いつ昔みたいに開催されるのかな。

 

 

 

楽しみ

 

とりあえずテレビ部門だけ。↓

 

ドラマ作品賞部門

 

 

'DP(ネットフリックス)' 

'二十五二十一(tvN)' 

'イカゲーム(ネットフリックス)' 

 

'服袖赤いクットン(MBC)' 

'こうなった以上大統領府へ行く(ウェーブ) '

 

 

イカゲームが来るか?ってところが注目の様子。

 

男優最優秀演技賞候補

 

 

 

 

かつては新人部門だった若者たちがもう演技賞候補で

おばちゃん感慨深いわ~笑い泣き

 

個人的には、ナムギルさん推し。

 

ただ作品的には、演出も見事だと思ったのだけど

イカゲームが派手だものね~

 

ジュノも素晴らしかったしな~

 

予想とかできんし爆  笑

 

 

女優最優秀演技賞候補

 

 

 

 

軟毛ってどんな翻訳www

 

 

キム・テリ(「二十二十二十一」)

キム・ヘス(ネットフリックス「少年審判」)

パク・ウンビン(KBS2「ヨンモ」)

イ・セヨン(「服袖赤いクットン」)

ハン・ソヒ(ネットフリックス「マイネーム」)

 

わかる!っていう候補ラブ

ここは、テリーヌかな~

 

うーん、みんな貰っていい!

 

私の中では

 

 

ドンミだけども。

え?主演じゃなかった?

 

主演ではなかったわゲラゲラ

時期が違うから?←それだけではないと思うがww

 

 

助演賞候補もなかなかの個性派ぞろい

 

 

魔人←マインのことだと思うんだけど

 

 

ソンテさんとドクファさんのハグとか見てみたいけども

圧強そう~~~

 

 

 

 

きゃー---私の好きなカン・マルグムさん

(袖先クットンにも出てらしたジュノチョナーママ)

 

 

 

カウンターズの鬼さんも売れたよね~~~

 

玉自然ってwwwオク・ジャヨンさんです。

 

ここは~~チャン・ヘジンさんなのでしょうか?

賞レース強め。

 

 

新人賞

 

 

え?ク・ギョファン、ここ??

 

 

貫禄ありすぎでしょ

 

あら?私なんか間違えた?

 

「モガディッシュ」をみて、ク・ギョファンにハマりたい2022。

 

 

 

 

ウチャン(チェ・ヒョンウク)は25,21で。

ヘガン(タン・ジュンサン)はラケット少年団で。

 

いやいやほんと生きがよくてってこのことよね。

売れてる二人。

 

女子

 

 

賢い医師生活から一人頑張って参加のユンボクちゃん(チョ・イヒョン)

賢い医師生活がどうしても百想に絡んでこないんだけど

 

ここからまた2023年は引く手あまたな俳優さんが出てくるのでしょうね。

 

 

結果はいかに。

 

 

最近の作品数はすごいものがあって、

続々出てくるし、新旧入れ替わりも激しく

 

四天王と呼ばれてたイケメンたちのおじさま枠を

枠がない?

曲者たちが埋めまくる...

 

今後もますますいろんな癖の強いドラマも出てきそう。

 

そんな中、ぽーんと普通のラブコメを見るのがまた楽しい

あんこのKdramaライフはまだまだ続きそうです。