ラーメン食べたい....#2021学校より
そんなイタリア、一日中ネビってる週半ば。←nebbia霧
からこんにちは。
肋骨不調が続きます....
だんだんアン・ネサン的働きのおじさんと
ヨン様?に見えたり
たまーにスウェットがおっさんぽさを見せるヨハン君ではありますが
二人に?(笑)肋骨を癒されてる私。
コロナがなきゃ、帰国したいところだけど。
でも、セントレア臨時便があって(ANAかな)
セントレアは混まないし(利用者がいない)
PCRもスムーズで(隔離前の手続き。羽田5時間待ちって噂)
その後のホテル隔離の食事も言うことないらしく~~(電子レンジあるようで)
そういうのもいいなって思うこの頃。←名古屋隔離は🎯らしい!!
税金でお世話になるので、私はどこかのお金持ちNYさんの様に文句は言わないけどね。
宅配できるみたいなのに....
まぁ帰りませんけど。
本当にいつも後手後手の私ですが、
これとか
これとか....
俺のお風呂がないからか?
俺はどこに帰ればいいんだ?
(一人で生きてけ!)
それを言うなら私だよ...
もう帰る人がいなくなった....
(天国へwww)
ティーザー見ると、ソンガン君が頑張る若者で面白そう。
市民の安全と生活に最も密着している天気を予報する気象庁の人々は、いつも忙しく生きている。
気象関係ってイケメンが多いのかしら
天気が1%の確率によっても変わる上に、統括予報官のチン・ハギョン(パク・ミニョン)によると、
「韓国は世界の気象学者たちが最も気象観測するのが難しい条件を備えている国」であるためだ。
なぜ?
そのせいか「一時的な現象? 天気を中継するんじゃない。予報をしろ」と厳しく言うのも、
予報局長コ・ボンチャン(クォン・ヘヒョ)の日常になってしまった。
職場の上司に怒鳴られてストレス指数は上昇するが、気象庁の人々は
そこまで難しいという天気予報を正確にするために、
より一生懸命に現場を走り回り、激しく討論し、多くの資料を分析する。
そんな中でも、ときめく愛のムードが作られる。
「状況庁は気象庁の心臓。心臓が許可を得てドキドキするのを見たことあるんですか?」とし、
誰かに向かって走っている特報担当のイ・シウ(ソン・ガン)。
天気のことしか知らなかった彼の心臓が誰かによってドキドキしていることを暗示している。
そして彼の視線の向こうにはハギョンがいる。
気象庁報道官室の通報官で、
彼女を1番よく知っていた元彼のハン・ギジュン(ユン・バク)が、
「(ハギョンが)本当に何かを始めたのなら、それは本気だ」と話すところからすると、
シグナルを感知したハギョンの観測レーダーも動き始めたようだ。

しかし、ハギョンとシウはまるで冷たい空気が急に暑い空気に出会ったように、あまりにも異なる。
「科学的な根拠のみに基づく予報」をするハギョンは、常に理性を失わないが、
シウは天気に対する情熱の塊である。
ちょっとめんどくさいタイプ?若さ故?
「僕も本気じゃないのに軽く何かを始めるような人じゃない」と言うシウだが、
異なる性格の空気同士が会えば、どのような異常気象が起きるか分からないものだ。
気象庁の人々の仕事と愛は、だからこそ刻々と変わる天気のように予測が難しい。
それにもかかわらずシウの甘いウィンクに応えるハギョンの美しい微笑みは、
このロマンスを待っているファンの心に“ときめき注意報”を出している。
市民に正確な天気予報を発信するため誰よりも忙しく働きながらも、
自然に入り込んでしまうときめきの感情が始まる瞬間など、
『気象庁の人々:社内恋愛は予測不可能?!』を貫くメインテーマが収められている。
韓国では初めてドラマの背景となった気象庁で繰り広げられる仕事や恋愛に期待してほしい」と伝えた。
「気象庁の人々」は、「椿の花咲く頃」のチャ・ヨンフン監督と
「夫婦の世界」「ミスティ」などの話題作を誕生させたクリエーターのカン・ウンギョンと
クルLine所属の脚本家ソニョンが意気投合し、最高のドラマの誕生を期待させている。
韓国で2月12日の夜10時30分から放送がスタートする。
面白そう~~
英語字幕でも見れるかな?
ネトフリ入り直しかな。
楽天Vikiでもう一本英語字幕で見ています。
私はヨーロッパ在住なので、他国とはちょっと字幕が違うのかもしれません
ネトフリはそうです。
↓
ゴーストドクター
なかなか楽しめています。




























