ヴィンチェンツォ18話①☆インザーギはお休み(笑) | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

インザーギを知りませんか?

 

伝書バトのバイトかしら?ゲラゲラ

 

イタリア

 

 

氷上でハンソに撃たれ~~倒れるヴィン様

 

でも、え??

 

 

蘇る

 

もう絶対サイア人だよね?不死身だったwwww

 

まぁそうかなって思ってたけども、主役だもんね?

 

 

ハンソはビビったふりをしてますが

 

銃を降ろせ!

 

インターポールはびっくり。

 

 

密室のような倉庫で、インターポールと、協力していた韓国の刑事たちを

バンバン撃つ!

 

 

 

 

おびえる刑事

 

 

そして思いのほか弱い、インターポールwww

 

Gメン75で覚えた、インターポール

そのあとはルパンで覚えたインターポール

 

弱すぎないか?

 

 

どう見ても雑魚にしか見えないが

 

インターポールはさっさと国外追放

 

ハンソと刑事たちには、指示を受けた地検のボスに

おとなしく死を待て、と吐き捨てるヴィン様

 

この時ハンソも撃たれたんだけど~~

 

 

病院で

 

 

なんでこんなことしたのよ~

 

もう完全に怪しまれてます。

 

ウサン法人の代表だった、今は地検長のハンとつるんでいろんなことやってるのは

ほぼバレてる。

 

と、このシーンは妄想何だか、

こういう筋書きでってことなのか?

 

本当は

 

 

ハンソは、インターポールを地検長のハンが手配した時に、すでにヴィン様に密告

 

 

その準備のために、ナム事務長の技を駆使し、

 

 

撃たれることを仕込んであった。

 

 

ハンソ目線のヴィン様

 

しびれるね~~~って感じらしい(笑)

 

 

インターポールをおとなしくさせた後、

自分の持ってるマフィアの情報を与え~~さっさと帰らせる。

 

 

ハンソとヴィン様は、仲良く帰るわけだが~~

疑われないように

 

 

撃っちゃって~とハンソが言うんだけど

 

まあ倒れたwww

 

 

一人弁当を食べながら、微笑んでたのは、

 

兄への復讐なのか?

ヴィン様チームに入った喜びなのか?

 

どっちなのか、あと2話、どんでん返しがあるのか?ちょっと不気味。

 

集合を駆けられた爺たち

 

 

ジュヌに呼び出されたと思ったけど

それは仕組まれたことで

 

 

流された映像で、仲間割れが発生。

これで、ジュヌ離れは、ますます加速。

バベルを追い込むのが作戦だ。

 

アンさんの上司で情報院の局長は名演技(笑)

 

 

 

そして、このタイミングで、バベルに損害賠償を請求。

 

 

 

ジェヨンも

 

 

あで~~~~~いお!!

 

ヴィン様も挑戦的。

 

そのころクムガでは、托鉢に毎日出かける僧侶たちを

 

 

コリアン料理店のおかみさんは心配してた。

 

そんなに大変なんですか?と

 

 

金塊をどこかに運んでるのかも?wwww

 

 

若干追い込まれてr感じがしてるにもかかわらず

 

無駄に自己肯定感だけは強いので

 

 

自分の身は安全だと思ってるジュヌなんだけど、

 

バベルタワーだけは建設を成功させたい思いが強い。

 

なんかすべて後手に回ってるおばちゃん弁護士だったけど

 

チャヨンの訪問に

 

 

あんたたちだって、清廉潔白というわけにはいかないでしょ?

 

みんな脛に傷を持つものよ~~さもそんな感じで

 

受けて立つつもり

 

 

最強のクソを目指してるのよ

 

 

ヴィン様も、ハン地検長を呼び出していた。

 

 

インターポールを差し向けたことで、あなたを殺すことにしたといわれる

俺は地検長だぞ!!

 

年上だぞ!

 

年齢とは、地位ではなく、責任の重さを表すものだ

 

と言われちゃうけどね。

 

 

やばーいと思って手下を呼ぶんだけど

 

やり方が古くて幼稚だ

 

戦いなんて幼稚なものだろ

 

とここまでは何とか対峙したものの、

 

さっさと銃で撃たれて~~~(笑)

 

 

漏らしそうwww

 

ずるいのは臆病だからだ!

 

ですね~~ほんと....

 

ジュヌも追い込まれていく

 

 

実際は、クムガの住人に襲われてるんだけど

 

ビビらせるため。

 

役人たちの仕返しと勘違いさせて、怖がらせるため。

 

サイコパスの名に全くふさわしくない

 

裸足で逃げ惑うジュヌ。

 

十分、おびえていた。

 

続く。