ハラボジを家まで送るチェロク
発表会が中止になって、早めに戻ってきたけど
へナムの手料理が食べたい、って甘えてみたりするチェロク
どんどん食べなさい!!(あんこの心の声w
まぁトイレでの出来事は言えない。
サバばっかりよ~と言いつつ、食事をふるまって柚子茶を飲んでる時に
へナムもめまい。平気よっていうけど。
チェロクを見送る道で、ハラボジは
チェロクから
2回も僕がわからなかった
トイレで混乱し、
さっきも横断歩道で危なかった
(いやいやぼーっとしてただけじゃない?チェロクに混乱した姿を見せたって思って....
ケガをしたらどうする?
おばあさんも知らないんでしょ?
薬も飲んでるし、というんだけど
頑張るよっていうんだけど
チェロクからショックな言葉を....
チェロクだって言いたかったわけじゃないけど
仲良くなった人をまた失う不安が大きかったのかも。
今日はレッスン場が水漏れで、お休みだ、といい
公園でソングァンと自主トレ。
ランチをかけてプッシュアップ!
ヘタる息子に
次にいくぞっと
ソングァンもびっくり。
長男は元本割れの処理に追われ
無理なことは無理なの
長女は子供をあきらめたことを夫に伝え
でも
子供がいなくても君がいたらいいよ
平気さ
いい人である![]()
テゴちゃんも言うと思うのよ?
でもね、そう言ってよそで子供作りかねない。![]()
やっぱり自己愛が強い人ってだめよー![]()
そしてホボムも
ビリヤードの球がサッカーボールに見えてるのか?
チェロク父に会って以来、ぼーっとしてる日々を送っていた。
皆人生の荒波浴びるよね....
そんな中で、コーチは、私立バレエ団の演目の打ち合わせ。
オーディションにハラボジを出してみたくなっていた。
彼の踊るところを見たくなったと....
元妻のバレエへの思い、やめた思いも知らないけど![]()
そりゃ別れるわwww天才は天然www
プロの目は、ハラボジの美しさに気づいたのかも。踊りは技術だけではないことを。
練習に行くというハラボジにお弁当を持たせて、
ソングァンを連れて、病院に行くへナム。
健康だって言われてほっとする。
病気になれない???
映像を撮り終わっても、母さんと父さんと住もうかな。
こんな風に暮らすのも悪くない
そういうソングァンに
自分の人生を生きなさい
あなたは頑張らなくていい
父さんのことは私が面倒見るから
そう、へナムは知ってた。
チェロクからソングァンが初めて聞いた時
アルツハイマーという言葉を聞いてしまう
漬物?とりにきてて...立ち聞き。
こんな意味のある立ち聞き、韓ドラではそうそうないわ!

兄さんと姉さんには言わないように。
ソングァンも誰にも言わず、つらかったでしょ。
まだ大丈夫よ。
頑張る父さんを見守ろうと思うの。
自分で言うまで待とうって決めたの。
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ランニングを始めていたホボムは、公園で一人座ってるハラボジを見かけて
チェロクに連絡するけど、そっけないので
なんだよ~って思ってたら
ハラボジがそばに寄って来ててwwww驚く
すぐ飯をおごるハラボジ(笑)
へナムがチェロクの分も持たせてくれたお弁当、こまっちゃうもんね←練習に行けないから~
それをホボムに食べてもらいながら
いいことだよ、かっこいいぞ、ビリヤードしてるよりずっといい、そう褒める。
何がかっこいいだよ、へばってる。4年も休んで....
23だろ?おれは70だ
君は羽ばたける
ホボムもドクチュルワールドに嵌ってきましたね~
それでも進行を感じる病い
火をかけたままでかけてしまって....
帰ってきたへナムが気付き、止めるもののやけどを....
気をつけなきゃってへナムにいうハラボジを否定しないへナム
でも、散らかってる台所のラーメンを見て思い出した。
そうだ、自分だ....
ハラボジをオーディションに参加させると先生に言われ、
この状態を悩むチェロク
自分がひどいこと言っちゃったなっていうことも悩んでるはず。
ハラボジがいないのもさみしいよね。
セジョンが訪ねて来て、今度のコンクールで海外に行くのはいつ?と聞かれて
一か月後、とチェロクは答える。
セジョンもサッカーをあきらめきれてなかった
自分たちだって、ホボムだって、あきらめるのって大変なんだから
ハラボジだって諦められないよね
あきらめるって大変だよね。
セジョンは、分かってるなぁ。
若くたって年取ってたって、あきらめるのはつらいんだよね。
ハラボジも、自分の状態を客観的に考えてしまい、もう次の準備に入る
入所の説明を受ける
空室があればいつでも入れそうだ
施設の準備だ。
そのあと、親友だったキョソクの
お墓へ。
へナムは、遺影の準備までしてる夫に心配になる。
いつも一緒だったランチにハラボジはいない。
そこに、へナムから電話。
まだ帰ってこないのよ。
そこで
練習に行ってなかったことを知る
どこにいたんだろう
へナムが何度電話しても
出ないハラボジ
困ってソングァンは、兄に電話
すい臓がん?レベルの驚きっぷりの兄....
チェロクのGPS機能のおかげで
父さんは、僕にとっては高い山だ
それを絶対忘れないで....
見つけるが、親友のお墓に座ってただけだけどね~
帰り道、チェロクを見つけて
慌てて車を降りると

踊りだすハラボジ
綺麗にたおやかに
見つめる長男
私も怖い
でも毎日練習したよ
記憶が亡くなっても体で覚えて踊れるように
バレエ、続けましょう!!
そう、チェロクに言われたハラボジは
再び練習に戻る。
青い空に飛べるように
あと2話です。
予告で、
ハラボジが忘れても、僕が覚えてる、ってあったよね。
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11話も泣きそう~






























































