いやいや
素晴らしいドラマでした![]()
あんこお勧めのドラマです。
そして、新年に見ると、がんばろー!!って思えるんじゃないかな?
人生は色々辛いことも多い。
過去にいろいろあって、抱えてるものもある。失敗もいっぱいある。
それを思い出に変えて、飲み込んで、踏ん張って
それがまた次のテンションに繋がる
ネタバレしちゃうので、見てない人は、読まないでね。
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この番宣のポスターに惑わされちゃうんだけどね![]()
万年最下位のプロ野球チーム「ドリームズ」は、監督の立場が弱く、
コーチたちはチーム内で対立、選手もプレー中にミスを 連発するなど問題だらけ。
ここも淡々と片付けていく、拾い忘れなし
さらには指名を受けた新入選手側が入団を断るほどで、球団運営陣は頭を抱えていた。
んなドリームズを立て直すためにやってきたのは、なんと野球未経験のゼネラル・マネージャー。
そう、スーパースターの選手が活躍するとか![]()
ポンコツ選手が特殊能力
とか![]()
そんなことで解決されることはないのよね。
GMがメイン。主役はGMなんだけど.....
野球経験はないものの、数多くのスポーツチームを優勝に導いてきた手腕が買われ就任した彼は、
早速腐った根っこからチームを正すべく、スター選手のトレ ードなど型破りな改革を始める。
ただ決して、リーダーシップが
山下真司じゃないの![]()
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熱くない。統率に声は荒げませんし、嗚咽もない![]()
彼の斬新な戦略は選手やフロント陣の反感を買い、対立してしまう。
ちょっと説明が少なめなので、分かりにくいんだろうね~
果たして彼の戦略は成功をおさめ、チームを優勝に導くことができるのか?
とか言っておきながら、優勝はしてない。してないのかーい!![]()
ストーブリーグ2はないと思いますが、優勝はないのよね。
詐欺か!
そして、あ~~~よかったと昭和のスクールウォーズを植え込まれた
私のような浅はかな終わりはしない。
そう、もう2020年だもの~~~
ユニフォームが変わってるんだもの、ポスターは優勝シーンなわけがない。
そしてこの時、GMはいない
ラジオで、ドリームズの活躍を気にしながら
次なる扉を開けていた。
初めからどうにもならない奴は
追いかけ過ぎない
この二人だけは、失脚してほしかったわー![]()
人の懐に入って、心の奥の引き出しを開けて
ずっと敵だった男をも味方にして
理論派の難敵も攻略する。
そんな優秀な彼でも、現実社会は、そう簡単に担ぎ上げない。
そういう夢のような非現実な部分も描かず
過去を少し振り返りつつ
嗚咽するでもなくwwww
ストーブリーグだけ働く男。
後は主役に戻す。そう、チームに選手に球団に。
ほんと縁の下の力持ち、裏方に徹してた。
全員、素晴らしいキャスティング。
太陽を抱いた月の時もそう思ったけど、
脇役の人が気になって探っちゃったりしてたけど
ほんと素敵なドラマでした。
それにしても2020年は、もう、
オ・ジョンセさんの年だったように思うわ~~
引き出しが多すぎる....
次は
オ・ジョンセが、JTBC新月火ドラマ「模範刑事」の出演を確定した。
「模範刑事」は、醜い真実を隠ぺいしようとする者たちを一網打尽にするために、
諦めることのない模範的な刑事の痛快な捜査物語であり、
最後まで犯人を捕まえようとするリアルな刑事たちの世界を描く予定だ。
オ・ジョンセは、莫大な財産を所有する家の息子オ・ジョンテ役に変身する。
劇中オ・ジョンセは、チャン・スンジョといとこ同士だが、対立関係として活躍する予定
なんかまた感じ悪い役なのかしら~~
グミちゃんは、現在、tvN月火ドラマ「昼と夜」に出演中だけど
MBCが2021年下半期、大作スパイアクション劇「黒い太陽」の編成を確定した。
「黒い太陽」は、MBCとwavveが150億ウォン(約14億円)を投資して制作する大作だ。
計12部作となっており、1年前に姿を消した国家情報院の最高現場要員が、
自身を奈落に落とした内部の裏切り者を探すために組織に復帰することから繰り広げられる物語を描く。
なんかどんどんビョンさま的な進行だわwww
国家情報院最高の現場要員ハン・ジヒョク役に、ナムグン・ミンが出演を確定した。
ハン・ジヒョクは徹底で完璧な業務遂行能力で同僚の間で畏敬の対象だったが、
一日にして組織を危機に陥れたまま姿を消して、1年ぶりに帰ってきて組織を揺るがす役割だ。
チソンかしらwww
ドラマ「ストーブリーグ」「ドクタープリズナー」「キム課長」など、
多様なジャンルを通じて代替不可能な存在感で視聴者から大人気を博した彼が、
デビュー後初めて国家情報院の要員役に変身してドラマへの期待を高めている状況だ。
「ホジュン~伝説の心医~」以来、約8年ぶりにMBCに帰ってきたナムグン・ミンが
「黒い太陽」で披露する爆発的な演技力と強烈な存在感に、早くからドラマ界の関心が集められている。
「黒い太陽」は脚本家パク・ソクホの2018年「MBCドラマ脚本公募」の受賞作で、
これまで「コンデインターン」(シン・ソラ、2018年当選)
「ミス・リーは知っている」(ソ・ヨンヒ、2019年当選)
「自己発光オフィス」(チョン・フェヒョン、2016年当選)
「番人」(キム・スウン、2016年当選)
などがヒットして“当選作不敗”の神話を維持してきたことに続いて、
もう一度「MBCドラマ脚本公募」の当選作の底力をアピールする。
ここに「オクニョ 運命の女(ひと)」「マイ・ヒーリング・ラブ~あした輝く私へ~」を演出したキム・ソンヨンプロデューサーが
演出を務めて、韓国型スパイアクション劇に新しい地平を開く予定だ。
MBC新ドラマ「黒い太陽」は韓国で2021年下半期に放送される予定で、
ナムグン・ミンの出演確定を皮切りに本格的な制作に突入する。
なんか壮大そう~~![]()
勢いのあるグミちゃんで、MBC巻き返すかしら?
私は、
教場もできると思う~~~☆
身長的にも















