コロナ過で仕方ないのですが、歌いも踊りもしないが、
ごはんは作り、キムチは漬けるんだな....
(棒読み)
今、作るならアメリカンドッグでしょ?
←え?
ちょっと手を負傷してしまい....ざっくり...と。
遅くなってしまった。キャプチャにもキーボードの入力にも左親指って大切なのね。
響いて痛い....![]()
![]()
![]()
![]()
入札のためにシミュレーション含め、会議をするチョンミョンカンパニー
不安は募る。
入札出来っこない、これはでも経験だから....
入札出来たら?
10億皆にあげるとヨンサン
丸刈りにするとチョルサン
彼氏公表のサハ
ドキッ![]()
スポーツカーを全員にと後輩
それくらい現実味のない話ってこと。
で、
プロポーズとドサン
天才は何か確信してたのか?
逆を読めば、プロポーズなんてしないよ~~と言ってるようなものw
でもまぁプロポーズは、別所で。と思うw
オフィスも固まっちゃったわ~~
日々実験。
10時過ぎても帰らない皆にヨンサンも根を上げるほど、みんなも没頭していた
ヨンサンも一人だから~~誰かいない~~?
ダルミとドサンは、二人で残って仕事をしてたんだけど
「TARZAN」の目標は、完全自動運転だけど...
他には?とドサンに聞かれて
言ったら実現してくれる?
空飛んだりね~~←おいおいw
他には?
父さんは事故で亡くなったし、おばあちゃんは目が見えなくなって
安心して外に出れる事故のない世界にしたいの。
そんな流れで、キスしそうになるんですけど←職場ですw
あ~~でも今回は、チョルサンがいた!(笑)
視聴者の代表だったな。
ジピョンは、おばあちゃんとのハグで気持ちの整理がついたのか
仕事に燃えるのですが、
パク課長が持ってきた案件に、珍しく対応する。
ええーーーーーーー
まさかのヨ・ジング君wwww
JJに似てた![]()
ただこの時のジピョンの服は、ちょっと謎。
児童施設を出た後の支援が必要だと。
ジピョンのように、大学に行くには、大変なことだったりする
難色を示したかと思ったが、ジピョンは自分で投資すると。
い置く投資して、3億寄付します。
あなたの声がいい声だから、と投資の理由を言うが
![]()
ヨンシル![]()
![]()
ジピョンがやりたかったこと、が見つかったね~
何かを手放したら、何かが入ってくるものだよね。
うれしそう。
オフィスに戻って、パク課長に、
いい仕事だったと誉めたら
大喜びで
照れる。
でも嬉しそう。
早く仕事してなんて言いながら。
罰金くらいっしょ~と相変わらずのバカ兄
モーニングAIも開発者が捕まった割には、入札会場に来ていたが
入札の書類提出が無事終わって
どんな開発者にも臆することもなくなったドサンが頼もしい。
サハとチョルサンもポストイットを探す。
サハ
私より有能な男性に出会うために
ええーー差は三より有能な人は早々はみつからないです~~
と卑下するチョルサンだったが
姉に恋人と紹介されて喜ぶチョルサン
私も嬉しい~~~よかった、チョルサン!
![]()
![]()
![]()
そして、一次審査通過!
最終に残るチョンミョンカンパニー
チョルサンとお祝いのケーキの争奪戦w
サハに仕返しされてwww
チョルサン喜ぶ![]()
ダルミは、インジェにまだ早い、収益が上がってないでしょと言われつつも
スケールアップしたいと成長速度を上げたいと投資の誘致を願い出る。
そのあとで、
エレベーターでダルミに会ったジピョンは、気まずかったものの
屋上で
以外と僕は回復が早くて
もうあなたから、礼と謝罪は要りません。
僕もあの手紙を書いてた頃は、友達もいなくて、あなたに感謝しています。
おあいこです。
15年間、僕はあなたを探しませんでした。
でも、ドサンはあなたを探した。←いや、頼まれてじゃね?
手紙の中のドサンも、僕じゃありません。
罪悪感は感じないで。
そう!!ジピョンもまた、手紙からの卒業~~
ダルミを百恵
そして、インジェもまた、爺との決別
その講演会場にいた二人。
そして、インジェは、
ヨンサンからも最初に失礼な質問をしてすみませんでしたと謝罪を受ける。
私がここに今いられるのも、そういう中傷があったから。謝罪は受け入れるわ....
ヨンサン、後半、謝ってばっかりww
色々やらかしてたな![]()
サムサンテックの事務所は、なかなか入居者が決まらなかったけど
ついに、次なるスタートアップ予備軍が!
チェックはそのまま踏襲w
友情は不滅であってほしい!
いずれ、三人とも独立するとしても....
故にCEOとCTOがくっつくなんてありえないんだけど
看板は他の人が持っていきましたよ
そう、お父さんが!
ここで毎日見れば、初心を思い出すってことかな。
インジェがおばあちゃんのところへ。
ソ姓に戻ったことを報告に来たのだ
息子の家族との楽しい時を思い出すおばあちゃん
姉妹も以前のように戻るね。
そして、ダルミの申し出もあり、チョンミョンカンパニーのスケールアップ
次の投資へ進むために、
代表に
※韓国の外務大臣に似てるよねwモチーフ?
どこかいい投資家を紹介してほしいとインジェは頼みに来たのだ
手を挙げたのは、サンドボックスそのものだった。
もともと、サムサンテックの実力を買っていたのだ。
代表から、やっと卒業したのにww
チョンミョンカンパニーの投資担当に押し付けられるジピョン。
頼んできて!
と。
ええー今更、ドサンに頼みに行くなんて~~~
(随分だめだだめだって言ってきたもんね)
僕の投資は嫌だろ?
そういって断られたことにしようとしたのだけど、
感情は捨てて、理性ではどう思います?といわれ、
魅力を感じます。
施しではなく、本当の投資だから、受けるというドサン
成立!
僕は社外取締役としてうるさく言いますよ
こうして、チョンミョンカンパニーも次に進むことになる。
入札、最終審査の前日、教会で祈るダルミ
俺は無宗教だから、と祈ろうともしないドサンに
結構効くのよと祈らせて、外に出ると
虹
虹に祈るダルミに、
虹は願いを叶えない
ただの光の屈折だ
と相変わらずなことを言ってると
キスされるドサン!
ほーら叶ったでしょ?あなたも祈りなさいよ
ドサンの目標は、
評価額10億以上の非上場のスタートアップ
つまり目指すは、ユニコーン企業
ダルミも否定しない。
やってやるわー
世の中を変えるために。
続く。







































































