スタートアップ☆12話感想② | Anko&Kdrama

Anko&Kdrama

時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

 

なんでこの年で、ベンツまでもって、あんな素敵なところに住んでて、

喧嘩しないといけないのか?

 

ここまでだれにも頼らず頑張ってこの地位を築き、

自分のような若者の助けになりたいと頑張っているというのに。

 

まぁ兄弟げんかみたいでよかったのか?ということにしたのか

 

このかわいそうな紳士は

 

こんな状態でも

 

ドサンにいうわけですよ。

 

 

今回の契約は悪くない。

 

ヌンギルはどうせ中止になっただろう(採算度外視、理想と現実だからね

 

お前の才能を無駄にするな。

 

しっかり稼いで来い

 

ってはなむけよ、贐の言葉。

 

で、助けてください

 

なんだよね~~

 

だったら代案受けろよ!!

おばあちゃんの目のためなら、代案受けろよ~~~!!

 

なんか書いてたらヒートアップしてきた....

血圧によくない@初老

 

 

腰が折れるわwwww

 

でもって、おばあちゃんの目のことを聞かされ。

あのさージピョンの弱点ついてくるなんて、悪気ない分、なんだかな...

 

ほんとドサンって、カンニングの告白もそうだけど、

天才紙一重目も一重なわけで~~えー

 

唐突である。

 

ほんと私もまぁまぁファンなんだけど、

ごめんなさいね、いつかこの御恩は、返させるわ!!

 

シリコンバレーで稼いで、半沢直樹して見せます。←意味不明:倍返しってこと

 

そんな紳士、ジピョンは....

 

 

ほれみてみ~~~

ボロボロで

 

 

ドンウクさんになってるアセアセ

 

ドンウクさんは、いえ、ジピョンは、おばあちゃんのところへ。

 

レジ締めをするおばあちゃん。

レシートに目を凝らし、ヌンギルを使って....

 

 

涙が止まらない。

 

ジピョンに気づいたおばあちゃんが心配する。

 

僕は偉そうに言うけど、何もわかってない大馬鹿だって。

悪い奴だったって。

 

いやいや、いやいや、だーれも悪くないです。

仕事なんです。仕事です。

そもそも、ダルミにしてもドサンにしても若く経験値がないだけで、

突っ走ってしまい、失敗しただけで悪いわけじゃない。

ヨンサンも感情的なだけで、悪いわけじゃない。

ジピョンは、そういう立ち位置にいるだけで、いいわいいわで起業できるほど、

成功できるほど甘くはないわけで。

 

おばあちゃんのため、と気づかなかったのは知らなかったから。

 

そもそも、ドサンにしても、ダルミにいいとこ見せたかったという不純な動機もあり。

 

それでも、ジピョンは自己嫌悪なのかな....

 

 

 

だれかこのジピョンの気持ちを分かってあげて~~~

 

 

 

うううう....いつも独りぼっちなのよー

 

 

いやおばあちゃんでもいいけど、

もうちょっと若い人に抱き着かせてあげて~~~~アセアセ

星

チョルサンもすっきりしないまま、一人カフェに座ってた

 

 

サハがやってきて、ドリンクをシェアしつつ(距離は縮まってるラブラブ

なぜ訴訟したいの?

シリコンバレーに行けるのに。

 

と問いかける。サハはまだ、皆より大人ですよね

 

皆といたい

 

そういうチョルサンに

 

弁護士の私にはわかるの。←弁護士なんだよね???えー

訴訟は時間もかかるし、嫌なの。

 

私も怒りで、数か月眠れないかもしれない。

数か月後、眠れてるかもしれない。

 

でもね、それでも訴訟は年単位よ?数年はかかるわ

 

チョルサンに行くべき、と言ってくれてるのよね。

 

星

 

おばあちゃんを送って、ダルミの家を出ようとしたら

 

 

 

ダルミが帰ってきた。

 

ドンウクさんwwww

 

 

ころんだ?

 

 

 

ダルミに謝るジピョン。

 

でもダルミは、チーム長は謝るけど、何が悪いんですか

必要なことをしたまでです。

 

そう、ダルミが一番わかってくれてたね。

 

この二人は、やっぱり理解できる二人なんだよね~

 

 

帰ろうとするジピョンに

 

とめてーとめてーひきとめてーーーーーーとあんこの叫びが通じたのか?←ちがうw

 

 

夕ご飯に誘うダルミ

 

誰かとご飯食べたほうがいいよね、こんな日は。

 

 

また麺か、とか言ってるジピョンですが←ドサンレベルゲラゲラ

 

チーム長の言葉で、傷ついたことは、3回?くらい??あるけど、10回以下です。

私は打たれ強いんです。なので、正直に言ってください。

どうすべきか。

 

2STOに訴訟で勝てません。契約に違法性はありません。

 

勝てない敵なら味方になれ

 

という言葉があります。

 

ドサン達にはチャンスだから。

 

 

 

小さかったドサンは、お父さんに言われたままの夢を野球選手に伝えたが、

それを見透かした野球選手は、

 

君の夢を追え、

 

と言ってくれた。

 

 

 

 

そのサインボール

 

 

長く僕の夢は彷徨ってた。

 

君に会った時、夢は明確になった。

ヌンギルのように人の役に立つこと?シリコンバレーに行くこと?

君のおかげだ

 

あの夜の長電話で、寝てしまったダルミに話したドサン。

録音したその言葉を聞きながら、ダルミは決めたのね

 

 

ランコムですラブラブ

 

おしゃれして綺麗にして、

 

 

ドサンの誕生日に迎えに行く。

 

70%だね。

 

 

 

ずっとこだわって、訴訟の話ばかりするドサンをはぐらかすダルミ。

 

今日は楽しく過ごそうって感じ。

 

もうダルミは訴訟はする気はなくて....

 

 

でも食事中も、楽しい話をするでもなく、

契約を破棄しようとすることで頭がいっぱい

 

13才ですでにかけ離れた才能を持ち

 

プログラミング言語が一番扱いやすいからというドサンに

 

成功者が天才を見つける確率は、10万分の一

埋もれる天才も多いわ。

宝くじに当たるよりすごいこと。

 

訴訟はしない。だからシリコンバレーに行くべきだ、と背中を押すダルミ

 

人と人との出会いだって奇跡だ

僕は天才じゃない、国語の才能もないし、芸術的センスもない。マナーも知らない

 

駄々っ子のようにせっかくのレストランから出ていってしまう

 

 

君なら、ヌンギルとチームを捨てていくのか?

 

あなたのように才能があるなら。

 

僕は屋上の事務所でいい!!

 

行きなさいよ!!

 

あなたは選ばれて私は捨てられる。

あなたがそうやって訴訟にこだわればこだわるほど、みじめだわ!

 

ダルミこそ分かってよ....

 

 

 

私たちは、文通してないの。

ボールを返す

 

突き放すのか?

 

今日会ったのは初めからそのつもりで?

 

うん

 

 

そんなわけはない。

 

70%以上の確率だったよ。

みんな大切な人のために、少しだけ嘘をつく

 

 

ドサンの初恋は、終わったのかなー

そもそも人の土俵だったが....

 

 

看板が悲しい....

 

でも別にアメリカに会いに行けなくもないと思うが....ゲラゲラ

別れんでも....いいんちゃう?

 

 

ドサンは事務所で、自殺???しようとした?と勘違いしたヨンサンを怒鳴りつける。

 

 

ヨンサンは、シリコンバレーにって、ジピョンを見返したがってる。

 

ジピョンが最初、投資せず、認めなかった自分たちでも成功したいと。それを証明したいと。

 

 

 

復讐、というと言葉が怖いけど、

見返すバネにするのはいいよね。

 

ただ兄のことは、なんかずれてるけど....えー

 

 

仕事も恋もなくなったようで、茫然のダルミだった。