なんでこの年で、ベンツまでもって、あんな素敵なところに住んでて、
喧嘩しないといけないのか?
ここまでだれにも頼らず頑張ってこの地位を築き、
自分のような若者の助けになりたいと頑張っているというのに。
まぁ兄弟げんかみたいでよかったのか?ということにしたのか
このかわいそうな紳士は
こんな状態でも
ドサンにいうわけですよ。
今回の契約は悪くない。
ヌンギルはどうせ中止になっただろう(採算度外視、理想と現実だからね
お前の才能を無駄にするな。
しっかり稼いで来い
ってはなむけよ、贐の言葉。
で、助けてください
なんだよね~~
だったら代案受けろよ!!
おばあちゃんの目のためなら、代案受けろよ~~~!!
なんか書いてたらヒートアップしてきた....
血圧によくない@初老
腰が折れるわwwww
でもって、おばあちゃんの目のことを聞かされ。
あのさージピョンの弱点ついてくるなんて、悪気ない分、なんだかな...
ほんとドサンって、カンニングの告白もそうだけど、
天才紙一重目も一重なわけで~~![]()
唐突である。
ほんと私もまぁまぁファンなんだけど、
ごめんなさいね、いつかこの御恩は、返させるわ!!
シリコンバレーで稼いで、半沢直樹して見せます。←意味不明:倍返しってこと
そんな紳士、ジピョンは....
ほれみてみ~~~
ボロボロで
ドンウクさんになってる![]()
ドンウクさんは、いえ、ジピョンは、おばあちゃんのところへ。
レジ締めをするおばあちゃん。
レシートに目を凝らし、ヌンギルを使って....
涙が止まらない。
ジピョンに気づいたおばあちゃんが心配する。
僕は偉そうに言うけど、何もわかってない大馬鹿だって。
悪い奴だったって。
いやいや、いやいや、だーれも悪くないです。
仕事なんです。仕事です。
そもそも、ダルミにしてもドサンにしても若く経験値がないだけで、
突っ走ってしまい、失敗しただけで悪いわけじゃない。
ヨンサンも感情的なだけで、悪いわけじゃない。
ジピョンは、そういう立ち位置にいるだけで、いいわいいわで起業できるほど、
成功できるほど甘くはないわけで。
おばあちゃんのため、と気づかなかったのは知らなかったから。
そもそも、ドサンにしても、ダルミにいいとこ見せたかったという不純な動機もあり。
それでも、ジピョンは自己嫌悪なのかな....
だれかこのジピョンの気持ちを分かってあげて~~~
うううう....いつも独りぼっちなのよー
いやおばあちゃんでもいいけど、
もうちょっと若い人に抱き着かせてあげて~~~~![]()
![]()
チョルサンもすっきりしないまま、一人カフェに座ってた
サハがやってきて、ドリンクをシェアしつつ(距離は縮まってる![]()
なぜ訴訟したいの?
シリコンバレーに行けるのに。
と問いかける。サハはまだ、皆より大人ですよね
皆といたい
そういうチョルサンに
弁護士の私にはわかるの。←弁護士なんだよね???![]()
訴訟は時間もかかるし、嫌なの。
私も怒りで、数か月眠れないかもしれない。
数か月後、眠れてるかもしれない。
でもね、それでも訴訟は年単位よ?数年はかかるわ
チョルサンに行くべき、と言ってくれてるのよね。
![]()
おばあちゃんを送って、ダルミの家を出ようとしたら
ダルミが帰ってきた。
ドンウクさんwwww
ころんだ?
ダルミに謝るジピョン。
でもダルミは、チーム長は謝るけど、何が悪いんですか
必要なことをしたまでです。
そう、ダルミが一番わかってくれてたね。
この二人は、やっぱり理解できる二人なんだよね~
帰ろうとするジピョンに
とめてーとめてーひきとめてーーーーーーとあんこの叫びが通じたのか?←ちがうw
夕ご飯に誘うダルミ
誰かとご飯食べたほうがいいよね、こんな日は。

また麺か、とか言ってるジピョンですが←ドサンレベル![]()
チーム長の言葉で、傷ついたことは、3回?くらい??あるけど、10回以下です。
私は打たれ強いんです。なので、正直に言ってください。
どうすべきか。
2STOに訴訟で勝てません。契約に違法性はありません。
勝てない敵なら味方になれ
という言葉があります。
ドサン達にはチャンスだから。
小さかったドサンは、お父さんに言われたままの夢を野球選手に伝えたが、
それを見透かした野球選手は、
君の夢を追え、
と言ってくれた。
そのサインボール
長く僕の夢は彷徨ってた。
君に会った時、夢は明確になった。
ヌンギルのように人の役に立つこと?シリコンバレーに行くこと?
君のおかげだ
あの夜の長電話で、寝てしまったダルミに話したドサン。
録音したその言葉を聞きながら、ダルミは決めたのね
ランコムです![]()
おしゃれして綺麗にして、
ドサンの誕生日に迎えに行く。
70%だね。
ずっとこだわって、訴訟の話ばかりするドサンをはぐらかすダルミ。
今日は楽しく過ごそうって感じ。
もうダルミは訴訟はする気はなくて....
でも食事中も、楽しい話をするでもなく、
契約を破棄しようとすることで頭がいっぱい
13才ですでにかけ離れた才能を持ち
プログラミング言語が一番扱いやすいからというドサンに
成功者が天才を見つける確率は、10万分の一
埋もれる天才も多いわ。
宝くじに当たるよりすごいこと。
訴訟はしない。だからシリコンバレーに行くべきだ、と背中を押すダルミ
人と人との出会いだって奇跡だ
僕は天才じゃない、国語の才能もないし、芸術的センスもない。マナーも知らない
駄々っ子のようにせっかくのレストランから出ていってしまう
君なら、ヌンギルとチームを捨てていくのか?
あなたのように才能があるなら。
僕は屋上の事務所でいい!!
行きなさいよ!!
あなたは選ばれて私は捨てられる。
あなたがそうやって訴訟にこだわればこだわるほど、みじめだわ!
ダルミこそ分かってよ....
私たちは、文通してないの。
ボールを返す
突き放すのか?
今日会ったのは初めからそのつもりで?
うん
そんなわけはない。
70%以上の確率だったよ。
みんな大切な人のために、少しだけ嘘をつく
ドサンの初恋は、終わったのかなー
そもそも人の土俵だったが....
看板が悲しい....
でも別にアメリカに会いに行けなくもないと思うが....![]()
別れんでも....いいんちゃう?
ドサンは事務所で、自殺???しようとした?と勘違いしたヨンサンを怒鳴りつける。
ヨンサンは、シリコンバレーにって、ジピョンを見返したがってる。
ジピョンが最初、投資せず、認めなかった自分たちでも成功したいと。それを証明したいと。
復讐、というと言葉が怖いけど、
見返すバネにするのはいいよね。
ただ兄のことは、なんかずれてるけど....![]()
仕事も恋もなくなったようで、茫然のダルミだった。
































