スタートアップ☆11話感想③ | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

サムサンテックのデモがスタートする。

 

 

サムサンテックの技術は、便利に生きるために進化させ、

それと同時に適応できない人を作ります

視覚障害者がいい例だと。

 

そう元気に話す自分の息子の会社のCEOに

 

帰ろうとしたドサン父が、

 

足を止め、目を細める。

 

この人か~って思ったのだろうね。

そしてサムサンテックの技術は、ただ進むだけじゃないことも誇らしかったのかな

 

 

弱者のために存在すべき、と考えています。

 

ヨンシルに誰が見えますか?と問いかけて、メンターたちを映す

 

 

 

アレックスwww

 

 

 

ダルミの様子を心配そうに見守りながら、

それでも成長を認めてるような感じのジピョン

 

 

ジピョンのおかげなのよ~~~ドキドキ

 

 

会場に行って、一緒に見守ってあげて~~~~ドキドキ

 

 

でも認知機能の制度はどうなんですか?

 

真治は痛いところを突くわね滝汗

 

捏造する?どうするダルミ....

 

 

 

 

ドサンは大丈夫、といった、捏造する必要はないって

 

やめよう、正直が一番だ

92.4%も立派な数字だ

それを思い出して

 

92.4%です。

と正直に答える。

 

その時の会場の失望。

 

インジェチームの方がいいじゃないか、そんな空気。

 

 

それには、CTOとしてドサンが答える。

 

その精度について、この機能は持ち歩くことは必須で、バッテリーの問題が出てくる。

バッテリーを重くしては、携帯の意味がない。

精度と軽量化の間のバランスを考えた。

 

別室の双子たちは

 

 

無能なことを言い訳してるだけよ~

 

と余裕を見せる

 

 

でも、インジェは、なんだか納得したように座っていた。

 

これがドサンの技術。それを評価してるかのように。

 

 

アレックスの提案で、再び競争することになったサムサンテック。

 

認知機能をチェックされることに。

 

 

 

ただ、装置が簡素で不安定なので、いい悔過が出るとは言い難い

 

 

向こうも同じ条件だから、そんなうまくいかなくても大丈夫さ、と余裕のインジェチーム

 

 

 

でも結果は....

 

 

 

ドサンが祈る中

 

 

え?

 

 

え?

 

 

そう、サムサンテックの技術の方が勝ってた。

 

 

大喜びの三人!

 

 

そしてそのまま、デモデーで優勝したサムサンテック爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

最後の記念撮影で、視線を合わせるドサンとダルミ

 

 

姉はこの結果が分かってたように、

妹を讃えていた。

お姉ちゃんは、本質がよくわかってるえー

 

でも、ここからなのよ、と言いたそうだったね

 

そして、ジピョンは自分の投資家としての目を疑っていた

 

 

守りに入ってなかったか?

 

成功者は皆そうなるよね。

 

 

 

ことごとく、サムサンテックにダメ出ししてた。

最初に見抜けなかった。

 

アレックスは見抜いてたもんね....

 

でも、だめなサムサンテックに火をつけて、形にしたのはジピョンだよね。

 

元気出してー!

 

 

落ち込むジピョンに

 

 

代表が、コーヒーを渡す。

 

罪悪感から来なかったのよね?

 

 

私たちは時に厳しいことをいう立場だもの。

恨みを買いやすいのよ

 

そう慰める。

 

 

自分に傲慢なところがなかったか?

 

チョッと落ち込んじゃってるジピョンなのでした....

 

 

つづく