スタートアップ☆11話感想①~完全数6 | Anko&Kdrama

Anko&Kdrama

時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

デモデーを前に、投資家がつかなかった場合の代案として

ジピョンが申し出ていたのですが、

それを阻止したいことで一致したのが、

ドサンとヨンサン。

 

ビジネスに私情を挟み込むのは学生気分の延長でしょうが、

 

最初からそんなにうまく立ち回れるわけでもない。

 

ただ、アレックスのような世界を知ってる男を信じてしまうのは、なかなかの無謀というもの。

 

ぎゃーーーーーーー結構小さい(背がよ?

 

 

ドサンが、アレックスに申し出をする前のこと...

 

インジェチームの双子がアレックスに近づいて

 

 

 

技術者を集めてるって聞いたけど?

 

二人はインジェを切っても行く準備はあると、アピールする←裏切ることなど気にしないタイプ

 

 

気になるチームがあるので、まぁそれを見てからだなと保留する。

 

そのアレックスが気になっているのは、ドサン

 

 

飛んで火に入り夏の虫にならなきゃいいんだけどショボーン

 

アレックスの3年間のシリコンバレーでの勤務を受ける条件として

 

サムサンテック全員の引き受けを願うドサン

 

 

それは、要するに買収ということ。

その意味を言い切らない真治www

 

いやいや、アメリカのM&Aの世界の非情さをしらんのか~....という私の叫びも届かず

(当たり前爆  笑

 

どんな有望な人がいても、そのセクションごと売るのも厭わない

逆に欲しい人材はとっても、いらない人材には非情。というか当然の実力主義。

そして、市場はマネーゲームなんだもの~~~

 

それがアメリカ。

 

ここで、完全に主導権はアレックスに渡ったわよ~~えー

 

 

私情を入れ込んで、成功を夢見るのは若さの特権かもだけど、

 

ドサンもドサンだけど

 

頼るべき相手の首を絞めるヨンサンもヨンサン滝汗

 

 

もちろんお兄ちゃんのことは気の毒だけども、

 

首を絞められた時に

 

 

 

ジピョンの部下がやってきて

 

 

5年前の、ヨンサンの兄の自殺のことを教える。

 

もうジピョン、疲れてたのかめっきり凹む....

 

 

思い出したキム・ドンス。ヨンサンの兄。

 

 

仕事とは言え、彼を追い込んだことを思い出す。

 

 

 

確かに彼は、壇上で、思い詰めてた....

 

自殺したので事情聴取で警察は聞きに来なかったのかなー

動機の特定っていうか...

 

 

兄もこのネームプレートを持って喜んでいた

 

 

ヨンサンのポストイット癖は、兄譲りだったのね。

 

仲のいい兄弟だったし、大学院中に親に隠れて起業して、

かっこいいお兄さんだったんだよね。

 

なかなか死は受け入れにくいよね。

 

他に怒りの持っていきどころもないし、追い込んだ相手は覚えてもいなかったショック

 

まぁわからんでもないけども....

 

 

 

 

デモデーの順番を決めるとき

 

いよいよで緊張してるだろう妹に声をかけるインジェ。

 

結構心配してくれてるよね~ラブ

 

 

薬は姉さんの方が必要じゃないの?と渡された薬を突っ返すダルミ

 

 

そしていよいよ!

 

 

サムサンテックは6番!

 

悪魔の数字を周りにひそひそ言われたけど

 

理系的には素数でいい数字らしい

 

ブロ友rさん※素数でまんせードキドキ

 

が教えてくれて

6は完全数でいいということだったと分かりました。

ありがと~~~~ドキドキ

 

※完全数とは、約数の合計が、その数字の倍になることで

6の約数は、1,2,3,6

これをすべて足すと12になるので、6の倍数となります。

ハイパー完全数というのがあって

n = 1 + k(σ(n) - n - 1)

これに当てはまる時の自然数nがそうなんだけど、

私はこの辺は絶賛苦手の数学という名の物理なので、ドサンが何を言いたいのかはよくわかんないけど

 

とにかく6は最小の完全数ってこと?が言いたいから縁起いいってこと?

 

そんなことより~~~みんなでジピョンを呼びに行けよ!!(あんこの心の声

 

 

 

 

インジェはなんと一番を引き当てる。

 

 

 

デモデーの前に、チョルサンから

 

俺の運命がかかってるといわれ~~

 

恋愛問題で空中分解はごめんなわけでもう忘れろっていうんだけど

 

ドサンもまだダルミをあきらめてるわけではなく、仕切り直して、二人でやり直せたらいいと思ってる。

 

仕事は、ダルミとどうなろうとも、ダルミ次第では

一緒に頑張るつもりでもあるドサンだったけど

 

デモデーで、もしだめだった場合、

 

チーム長の代案を受け入れるのは嫌だ!

 

というのは

 

 

 

ヨンサンも一致した意見だった。

 

まぁそうなるよね、たしかに今の心境では....

 

一方、サハから

 

恋愛問題で、会社を危機に陥れないでと言われるダルミ。

 

 

ドサンか、チーム長か、どちらが好きなのかわからない

 

 

 

心に誰がいるかわからないというダルミだったが、

 

チーム長の代案は受けたくない方向だ。

 

今までみんなで頑張ってきたプライドがあると。

 

 

 

 

必ず優勝して

 

 

シリコンバレーへ!!

 

 

男子も女子も、いろんな思いがあっても、そこは一致していた。

 

サムサンテック、いいチームになってきたよね~~爆  笑

 

こういうの好き好きドキドキゲラゲラおいで

 

つづく